| ユズヒコ | シャツは洗濯機 僕は風呂 |
| 凛 | アハハ |
| オジャラ | 同時進行っすね。 |
| 夕 | 両方一緒に洗えたらって思うことあります |
| 咲 | これいい。面白い。 |
| 氷心 | ごく普通の光景だけど「僕」が効いている。 |
| 夜 | リズムがあっておもしろいネ |
| お嬢 | 外で汗まみれになってきたのね。 |
| TARA | 風呂上りに、洗濯も乾燥も終わっていると、理想的 |
| 南十字星 | う〜ん、効率的生活。 |
| 裕 | 脱ぎ散らかさないのはお母様の躾の賜。 |
| 素人 | お父さん、後始末はきちんとしてくださいよ。娘にまた文句を言われますからね! |
| 柚父 | 我が家の法則やあ。馴らされたな、俺もお前も・・・(涙) |
| 殷蘭 | 簡単ながら状況がよく分かります。 |
| ユズヒコ | 習慣を書いただけ |
| 暁兵 | 反対ってわけには行きませんね。 |
| 晶 | 反対でもおもしろいね、僕は洗濯機 シャツは風呂 |
| 千 | こんな僕って自立が早そう。 |
| 心太 | 明快です |
| 響 | そうか、泥も汗もきれいさっぱり流せるんだね、大人になるとさきれいだけど汚れている。 |
| 兎角 | すっきり気分 |
| ユズヒコ | 去年のTシャツ思い出と共に捨てる |
| 凛 | 嫌なことあったんやろ? |
| オジャラ | 失恋っすね。まあ、また新しい思い出を作れば・・・。 |
| 夕 | 転んだりして破れたのかな?あ、背が高くなったんだね |
| 咲 | 彼女とペアーのTシャツかな。 |
| 氷心 | 「Tシャツ 思い出を捨てる」、「Tシャツの思い出 捨てる」くらいでいいんじゃない? |
| 夜 | 思い出が良くても悪くても、捨てがたい気持ちがある。 |
| お嬢 | Tシャツ捨ててもね。思い出って捨てらけないもんなんだよ。(^^; |
| TARA | 今年は今年のシャツ |
| 南十字星 | いさぎよさがいいです。かくありたい・・・ |
| 素人 | やせ我慢。でもないか。去年のTシャツだもんな。 |
| 柚父 | 大人びたこというようになったなあ |
| 殷蘭 | ものにしても人にしても別れの句は絵になりますね。 |
| ユズヒコ | 前に向いてがんばろうという気持ち。 |
| 暁兵 | ひょっとして口紅の跡付いてた? |
| 晶 | 捨てるってけっこう勇気がいる、でも捨てないと次が始まらないもんね |
| 千 | えらい! |
| 心太 | すてないでリサイクルにだしましょう |
| 響 | 捨てられる思い出なんだね。 |
| 兎角 | そうか 1年ごとに新しくなるのあぁ 私15年前のTシャツとか着てる |
| 凛 | あなたのシャツで涙拭く夜 |
| オジャラ | 辛い時に側にいてくれる人がいてヨカッタっすね。おおっ、ユズパパかぁ・・・・。 |
| 夕 | 本命にふられて駆け込むキープ君。シャツも洗いたて着て待っててくれたなんて |
| 咲 | いいなぁ。恋には涙が似合う。 |
| 氷心 | 「あなた」の居る居ないが句を変える |
| 夜 | 別れた人が残していったシャツだと、未練たっぷりの句。 |
| お嬢 | わたしも同じような句つくろうとしてました。 |
| TARA | 究極の幸せ |
| 南十字星 | シャツの状況次第ということで、想像が広がります。 |
| 素人 | 故人のご冥福を祈ります。 |
| 柚父 | これ誰とや???俺知らんぞ。 |
| 殷蘭 | 甘い世界で良いです。 |
| 暁兵 | 素人さんの解釈以外に想像出来ません。 |
| 晶 | うれし涙ってのもあるなぁ |
| 暁兵 | ↑分かった。男はシャツ着たままなんだ。 |
| 千 | 家庭争議が起きませんように・・ |
| 心太 | 口を拭くシャツも用意しましょう |
| 響 | なんだ、その程度の涙か、と思わずやっかみで(苦笑) |
| 兎角 | 鼻かまれたことある やめてほしい |
| 凛 | もどかしい 互いのシャツのボタンを外す |
| オジャラ | 一時の気の迷いっす。 |
| 夕 | こういうときに限って花形ボタンかなんかでひっかかっちゃうんです |
| 咲 | あなただけしか見えないの・・・。でも冷静になれば・・・何という錯覚! |
| 氷心 | 形容詞もどかしい≠ェ語りすぎているのでは?。名詞もどかしさ≠うまいこと使えないだろうか。 |
| 夜 | また、映画の場面とか言わないでね(笑)。 |
| お嬢 | そのもどかしさが愛を育むと思いたい。。なんてね。 |
| TARA | あんまり、もどかしかったら、シャツは着たままで |
| 南十字星 | ナマナマしいのか?笑えるのか?いや、微笑ましいんだ。 |
| 裕 | 「危険な情事」の一コマを思い出しました。 |
| 素人 | ほんと、あのときほど自分の手先の不器用を恨んだことはなかった。 |
| 柚父 | これも知らん。失楽園の再放送見すぎちゃうか?実践かあ?なんやねん? |
| 夜 | 柚父さん、涙と汗でハンカチぐしょぐしょかな。 |
| 殷蘭 | どきどきが表現されてますね。 |
| 暁兵 | もどかしいからいいんです。 |
| 晶 | それを楽しめるようになると、恋もオトナ |
| 千 | それほどの恋・・ |
| 心太 | 裸で待ってるようにと |
| 響 | 外そうと思う冷静さがあった訳ね(と、これもやっかみ) |
| 兎角 | ボタンの多いシャツがねぇ |
| 龍 | つるつると絹のブラウス また君に逢えた |
| 凛 | 「君はいつも絹のブラウスを着てくるね。その手触りで君と逢えたことを実感するんだよ」てか? |
| オジャラ | 絹のブラウスって、ああ、中華料理店かなんかにお勤めの女性っすかね?あの、シルクのチャイナ制服。店に行けば会えますもんねー。あとのツルツルのブラウスは、間違いなく、ボリエステルだと思います。 |
| 夕 | 荒いかんじのシルクシャツもはやりましたね。 |
| 咲 | よく見ればポリエステルだった。恋は盲目。 |
| 氷心 | つるつるの≠ナはないところがセクシー。 |
| 夜 | 触れ心地ですね。たしかに木綿の上から触れるのとは違うものね。 |
| お嬢 | つるつると ってことは つるつると脱いだのでしょうか。(^^; 恋句に感じるのはわたしだけかな(^^; |
| TARA | お嬢さん、私も |
| 南十字星 | ブラウスと君の感触が同じってことでしょうか。 |
| 素人 | とはand? とすると君は尼僧? まさかね。 尼僧物語のオードリーは素敵だった。 |
| 柚父 | 尼さんは色気がある。寂聴さんはご遠慮しま。 |
| 殷蘭 | 再会のときめきでゾクゾク。 |
| 暁兵 | 絹のブラウス越の肌の感触ねー、そらたまりません。 |
| 晶 | においや、感触ってつくづく実感を呼ぶ、手ざわりで再会の実感 |
| 千 | 美しいひとでしょうねえ。 |
| 心太 | つる姫じゃ〜〜!がお宝だそうです |
| 響 | 古風な女なんですね、今時の絹ってつるつるというより、しっとりして少しきしむ感じ。 |
| 兎角 | ひさしぶりの絹物 なのかな |
| 龍 | 素肌にブラウス いつまでも君は女 |
| 凛 | 「寒くても君は婆シャツを着ないね。スリップの肩紐が透けている女を感じるんだ。」ってか? |
| オジャラ | 素肌にブラウスって、ノーブラってことっすか?まさかなあ。バリでは、ほとんどがそうだけど・・・。スリップ着てないってことっすかね?確かに、男がブラウス着てたらキモチ悪いしなあ。 |
| 夕 | 中学の頃母に怒られました。スリップ着ろって。 |
| 咲 | 女は素肌で勝負する?? |
| 氷心 | この句に君は女≠ナは傍観的すぎないだろうか。素肌にブラウス いつまでも女だね |
| 夜 | この違和感はなんだろ?うーん、うまく言えない。。。ところで、ここまできて、氷心さんの語り口の変化が気になりだしたんですが。。。 |
| お嬢 | これって ほら きゃあ(*^_^*) ってひとりで想像しちゃった(爆) |
| TARA | 昔の恋人を、再びくどいているのかなあ? |
| 南十字星 | 男性の願いか? |
| 素人 | 007は素肌にYシャツで感心した記憶がある。ジュリアロバーツの素肌にブラウスも良く似合う。とは言え、TPOは重要。 |
| 柚父 | ふふふ、白のブラウスなら ため息出るなあ |
| 殷蘭 | かっこいいです。 |
| 暁兵 | 喜寿ですか米寿ですか? |
| 晶 | 自分は月の輪グマのくせして・・・ |
| 千 | 寒くないのね。愛で |
| 心太 | 老人ホームに掲げましょう |
| 響 | このブラウスはコットンでぱりっとアイロンかかっていないとさまになんないね。 |
| 兎角 | ん〜 汗ではりつくところを想像 |
| 咲 | シャツの襟立てて歩く 風が冷たい |
| 凛 | 晩秋の帰り道。なんでもない動作のように見えて似合う人と似合わない人があります。 |
| オジャラ | そんなシーズンなんっすねぇ。冷たい風は嫌だなあ。 |
| 夕 | ほっぺの下の方はシャツで守られるけど上のほうは冷たくなる。 |
| 咲 | 投稿一番狙っていたんだけれど・・・ユズヒコさんに負けちゃった^^;; |
| 氷心 | 風が冷たい シャツの襟立てて歩く ではないところがきわめて詩的。 |
| 夜 | 「視線が冷たい」だと、全くちがってしまいますね。 |
| お嬢 | 風が冷たい が後にあると 冷たい風に負けそうな感じですね。 |
| TARA | 認めてよ、って気負っている女性の心理かしら |
| 南十字星 | 乾いた秋の日暮れ時。落ち葉も散り尽くしてる。季節先取りですね。 |
| 素人 | 北風と太陽が君をターゲットに今テスト中なのだ。 |
| 柚父 | はようおかえり |
| 殷蘭 | こちらまで風を感じます。すごく良いです。 |
| 暁兵 | 俳句ですねー。 |
| 晶 | 毅然として胸を張る、風は秋風とも世間の風とも・・ |
| 千 | これってなんかやっぱり外国の景色 |
| 心太 | 理由付けだね |
| 響 | 風が冷たい、が平和な気がします。 |
| 兎角 | 風が冷たいことは前半でわかりそう |
| 咲 | Tシャツで泳ぐ 退屈で懐かしい海 |
| 凛 | お母さん足だけ浸かって子供を遊ばせているのかな? 今は子供が大きくなって置いてけ堀。 |
| オジャラ | 『退屈で』というのが、いいっすね。若い頃は、都会に出たかった・・・都会に出た今は懐かしい。 |
| 夕 | 海の側なので気が向いたらTシャツで入っちゃうんですね。バリ島ではバッチック地の上下でざぶざぶ入ってたなあ。あれすぐ乾くし。 |
| 氷心 | 懐かしいでしょうが、それは言わない方がいいのでは? Tシャツで泳ぐ 退屈な海=@でも昔の溌剌さは思い浮かべられる。 |
| 咲 | 永心さんの添削いただきます。 |
| 夜 | 「退屈」が胸に響きました。時の流れは切ないですね。たしかに「懐かしい」はない方が。 |
| お嬢 | おかあさんになると水着だけで海に出るの 勇気がいるのだよ(笑) |
| TARA | 故郷の海に、身をまかせてみたのでしょうか |
| 裕 | 紫外線被爆を恐れてのTシャツ?いや、やはり子供のおもりですね。 |
| 南十字星 | 八重山諸島の夏は、Tシャツ着用でないと、日焼けでエラい目に会うと聞いたことが有ります。 |
| 素人 | 24年ぶりに帰国して予定された行事をこなしたあと、日本海で泳いでみました。 |
| 殷蘭 | ヴェンダースっぽくてかっこいい句。 |
| 暁兵 | 涙出そう!! |
| 晶 | 退屈なこの海が嫌いで、だから街にでたの、しばらくぶりに帰ってきてやっぱり静かで退屈な海、でも何か違う、今はこの退屈な海がいとおしい。 |
| 千 | ほとんど人がいない海で水着がなかったけど泳いでみたかったのね。 |
| 心太 | Tシャツで泳ぐ 退屈 これだと渋谷あたりを歩いててもいいか |
| 響 | いや生きるためには必要な技。 |
| 兎角 | いいなぁ 私ならパンツ一丁だな |
| 素 | 破かれたシャツ怒りとともに葬る |
| 凛 | 学生時代の喧嘩でしょうか?破れたシャツが表す心の傷、怒っている自分を葬る。 |
| オジャラ | シャツが破かれるというシーンがねぇ。ケンカか、イジメか、レイプ事件っすね。怒りとともに、訴えた方がいいと思うっす。 |
| 夕 | 初めて買ったラルフローレン。会社の宴会に着て行ったら酔っ払いに破かれてパーってこと? |
| 咲 | いじめかな。怒りは静かに爆発する。 |
| 氷心 | とともに≠ェ邪魔。破かれたシャツの怒り 葬る |
| 夜 | シャツは捨てても怒りは葬れない。そうも読めます。 |
| お嬢 | オジャラさんてば(笑) 爆笑しました。 |
| TARA | 「葬る」がいっそう、怒りの激しさを感じさせます。 |
| 南十字星 | まだ怒ってるわけですよネ!静かだけど迫力がある。 |
| 素人 | 立川基地反対、成田空港建設反対、思えば遠くへ来たもんだ。褪せたなあ・・・。 |
| 柚父 | シャツ破るほど活気ある事するのも人生には必要やなあ、学生運動かもしれん。 |
| 殷蘭 | すごく深い句です。 |
| 暁兵 | この激しさ、想像できません。 |
| 晶 | 終わってしまった激情、Tシャツも怒りも葬ってしまった。で、ネクタイして生きてるんですね。みんなそうなんだ・・・。 |
| 千 | 激しい思い出なんですねえ。 |
| 心太 | 博物館にかざられるような暗殺されましょう |
| 響 | 葬らずに曝け出しましょう。 |
| 兎角 | ん〜 男だと怒りで済むけど |
| 暁兵 | シャツの裾仕舞いもせず 核の傘 |
| 凛 | 北朝鮮のことかな?拉致問題がシャツの裾。身なりを正さないくせにまた核開発を。傘とした所が難解。 |
| オジャラ | 核の傘(アメリカに頼った平和)の中で、ダラシが無い格好の(アイデンティティーも持てない、根性無しの)小僧共を嘆く長老。 |
| 咲 | 核を交渉の前面に持ち出して有利にしようってことかな。 |
| 氷心 | もせず≠ェ雄弁 |
| 夜 | けじめもなにもなく、有利な取引しか頭にない。 |
| お嬢 | 時事句 むつかしいです。 |
| TARA | 甘えが表れてしまう ということかなあ |
| 南十字星 | 傘を確保して、それから後のことを・・・ということか。 |
| 素人 | 私も作者は北朝鮮を詠んだのだと思います。でも、日本のことでも合いますね。破れ傘に修理費をずいぶんと取られていますけどね。 |
| 柚父 | 原爆はな、空中で爆発して、核が傘みたいに開くて聞いたことある。それちゃう?拉致問題もらい泣きばっかしや。 |
| 殷蘭 | 荒野のイメージ。 |
| 暁兵 | オジャラさんが作者の意図図星。 |
| 晶 | 自分で自分の身仕舞いもできないくせに、安保の笠の中でとりあえず安全だけ確保したつもり。自分で傘作っちゃったやつにでかい顔できるのなかぁ。世界警察は信用できないよ。 |
| 蛍 | シャツの裾を出している若者を素材にしてつくり、自選2句で捨てて投句しなかった拙句は「シャツの裾ひらひらさせて青いペンギンたち」。「核の傘」という強い表現、諷刺がきいているのですね。オジャラさんの解説で理解しました。 |
| 千 | なるほど。でも自国で核開発して、全員同じ恰好はもっといや。 |
| 心太 | シャツの裾は出してる方がはやってますからね |
| 響 | 安住であることすら意識にないのかもしれない。 |
| 兎角 | あぁ俳句だ |
| 暁兵 | シャツの袖捲りあげるや鮟鱇鍋 |
| 凛 | そそ。熱いし、早く食べないと取られるし。腕まくり! |
| オジャラ | 鮟鱇鍋かぁ。長い事食べていないよなぁ。 |
| 咲 | 鍋の季節ですね。情景が目に見えるようです。 |
| 氷心 | 切れ字や≠ェ気になって色々考えてみましたが、やっぱりや≠ナした(笑) |
| 夜 | 煮え時がありますからねえ。気合入ります。 |
| お嬢 | これこれ 暁兵さんの句は生活観があって好き。 |
| TARA | 鮟鱇ってところが、動かなくて素敵だと思いました。 河豚ちり・鱈ちり・寄せ鍋・・・・どれより、ぴったり。 ところで、博多もつ鍋は、最高。是非、福岡にいらしたら食べてみて下さい。 |
| 南十字星 | そうそう、他でもない「鮟鱇」ってのが決め手だと思う。 |
| 素人 | 鍋奉行には、得てしてこのような言動が発生します。それともボス猿の威嚇かな。 |
| 柚父 | 会費制。元は取るわな |
| 殷蘭 | うれしい楽しいが伝わってきます。 |
| 暁兵 | 働き盛りの頃を思い出して詠みました。 |
| 晶 | うふ、戦闘準備おっけですね。一人で食べてもおいしくないもんねぇ、この緊張感も鮟鱇鍋のねうち。 |
| 蛍 | 湯気の上がっている情景が目に見えるよう。鮟鱇鍋は食べたことないのですが、鮮魚市で鮟鱇の顔をはじめてみた時、なんとも愛着が湧いてしまいました。昔昔耳にした「鮟鱇の骨まで凍ててぶちきらる」という句が妙に印象に残っているのが不思議。 |
| 千 | あっ!これって男の方が鍋奉行ですね。いいなあ。 |
| 心太 | 煮すぎないように |
| 響 | アンコウに限らず、ぜひ |
| 兎角 | あれ気合が必要ですね |
| 響 | 愛に比例している襟の硬さ |
| 凛 | あは、そうなります!糊づけ、アイロン、結構手間ですが、愛あればこそ。 |
| オジャラ | 愛に比例っすね。アタシ、襟の糊付けって、したことないんですけど、愛が足りないのかなあ。 |
| 夕 | 奥さんを愛してるから他の女性の前では第一ボタンもはずさないってことですね。硬派だ。 |
| 咲 | 愛不足には糊を・・・。 |
| 氷心 | 硬すぎても痛くて困る。愛の放物線 襟の硬さ |
| 夜 | 襟を正してなくちゃ、誘惑に負けてしまう。。。かな。 |
| お嬢 | 襟の糊ねぇ。。 ん〜 クリーニング屋に出してしまってるって人はどうなんだろうか。。 |
| TARA | ソフトシャツの男性は、浮気者っぽく見えるのかな? |
| 素人 | 吹き寄せ「糊」の入選句になります。 |
| 南十字星 | ちょとやそっとじゃはずせない。愛=独占か。 |
| 柚父 | うち、ヘロヘロ、愛は無いのかい。 |
| 殷蘭 | 面白い視点ですね。 |
| 暁兵 | 首が擦れていたいけどなあ。 |
| 晶 | 降参、これわかりません |
| 千 | どちらかと言うとだらしない男がすきなんだけどなあ。 |
| 心太 | あまり硬いと着心地はよくないですが |
| 響 | 程よく、を言いたかったけど、うまく言い切っていない。 |
| 兎角 | やわらかいのがすきだなぁ |
| 響 | その程度の主張?ボタンみっつ外している |
| 凛 | そうですね。ボタンを外すという行為は主張です。いろんな意味で。 |
| オジャラ | セクシーをボタン三つと勘違いしている人多いっす。 |
| 夕 | 外しても中身がない場合はどうする・・主張にもなんない |
| 咲 | 4つはずそうね。 |
| 氷心 | ?は空白に替えてはだめですか。 その程度の主張 ボタンみっつ外している…やっぱり?が要るなぁ。 |
| 夜 | そう言われてはミもフタもない(笑)。ただの遊び心かも。 |
| お嬢 | こんな主張の仕方しかできない人は小さいですね。いろんな意味でまだまだ。 |
| TARA | だっちゅーの胸の女、 焼けた肌&無毛の男、 鼻で笑ったら可哀想。 |
| 素人 | ただダラシナイだけなんじゃない。 |
| 南十字星 | 冷たい視線向ける価値もない女っていますよ。 |
| 柚父 | 3つ目が結界やあ |
| 殷蘭 | 昔スターボーというグループが♪ボタン二つはずせばもっと自由に…と歌ってたのを思い出しました。 |
| 暁兵 | いいですねー。頂きます。 |
| 晶 | 本物は、んなもんじゃぁないとおもうよ。あんた世間なめてない?・・・と、この句はいっております。 |
| 蛍 | 「その程度の主張?」に作者のそういう若者への強い挑戦の姿勢が見えて、スカッとします。 |
| 千 | きちんとしなさい!制服は! |
| 心太 | 青年の主張 xx市大会ですね |
| 響 | 制服を着崩しているやつらに言いたかったのです、そんな安易なもんじゃないって。 |
| 兎角 | 三つ目で拮抗してるのかぁなるほど |
| 弥生 | ランニングシャツ一枚 崖っぷちに桃 |
| 凛 | 桃を取ろうとしているガキンチョかな? |
| オジャラ | うーむ。くれぐれもお怪我のないように。食い意地って、危険に打ち勝つわぁ。 |
| 咲 | 李下に冠を正さず。李下にシャツを脱がず。 |
| 氷心 | 写生句? |
| 夜 | ジョギングの途中だったの?こんなところに桃が。。。 |
| お嬢 | 桃 なんだろう。。。 |
| TARA | んー、難しい。どんな状況なのかなあ? |
| 素人 | かぐや姫に出された課題です。 |
| 南十字星 | かぐや姫って、途中省略で覚えている人って多い。 |
| 柚父 | 戦争中の田舎の子 |
| 殷蘭 | サバイバー緊張の一句。面白いです。 |
| 暁兵 | う〜ん、情景浮かびません。 |
| 晶 | ファイトいっぱああつ!の不老長寿バージョン |
| 千 | 引っかからない方が。いいからランニング。 |
| 心太 | 見覚えのある風景。桃の花ですね |
| 響 | ?? |
| 兎角 | なんだろう桃 |
| 裕 | 白衣下に駱駝がのぞく老名医 |
| 凛 | ああ。。なんだか雰囲気がありますね、白衣と駱駝のシャツのコントラストが、名医の性格まであらわしそう。 |
| オジャラ | 名医もラクダステテコっすね。田舎町の診療所かなんかっすかね。病院の映像やセンセイの顔なんかまでくっきり浮かびます。 |
| 咲 | 白衣は綺麗かなぁ・・・。 |
| 氷心 | 白衣下に≠ェ説明調だし語呂も良くない。 白衣から駱駝がのぞく老名医 ではダメ? |
| 夜 | 駱駝シャツって高いのよね。さすが名医。 |
| お嬢 | いるいる こういう先生。人間味がある気がするよね。 |
| TARA | 白とキャメル、とても清潔で、品がいい |
| 裕 | 氷心さんのご指摘通りですね。 |
| 素人 | 氷心さんの名医ぶりがこのページに溢れています。きっと駱駝はいているんでしょ。 |
| 南十字星 | のどかな雰囲気で、患者さんを癒せるプラスアルファの効果。 |
| 柚父 | 黒い聴診器。皺のある手が背中をトントン!鋭い洞察力、データーに頼らない昔のお医者、立派や! |
| 殷蘭 | 文句なしに良いです。 |
| 暁兵 | 「駱駝に白衣 老名医」 でどうでしょうか。 |
| 晶 | 顔見ただけで、気分が良くなる先生「たいしたことない、だいじょうぶや」・・これで薬は要らない。 |
| 蛍 | 雰囲気はよくわかります。小さな診療所でしょうか。氷心さんのもいいけど、私なら「白衣からラクダがのぞく赤ひげ」かな。 |
| 千 | ラクダ・・・老が付きすぎかな。 |
| 心太 | コビトラクダで患者をわらわせようといつも懐に 白衣からラクダがのぞく町医かな |
| 響 | 名医か・・・ |
| 兎角 | 私もらくだのシャツも1つ詠んでました |
| 裕 | ブラウスに肩紐四本 君は大人 |
| 凛 | 中学生のころかな?同級生におとなを感じるあのシルエット。 |
| オジャラ | うーむ。ブラと、スリップのヒモってことっすよね。オバサンって言わずに、大人と表現するのがいいっすね。 |
| 咲 | よくみていますね。初めてブラをつけたときかな。 |
| 夜 | きっと意外だったのね。まだ幼さの残る顔なのに、って。 |
| お嬢 | いまじゃ わざと見せてるもんなぁ。。ファッションだとか言って。よくわかんないっす。 |
| TARA | きっと、デートの時、2人の恰好が少しチグハグだったのですね。ちょっと困った口調の「君は大人」 |
| 裕 | はい、中2の時。前の席の同級生が眩しかった。 |
| 南十字星 | だから、ベストなんかがあるのか。 |
| 素人 | 援助交際の小父さんが詠み手なのかなあ |
| 柚父 | 色気を感じ出すお年頃や |
| 殷蘭 | 大人の句でかっこいい。 |
| 氷心 | その娘の髪は亜麻色、透けた下着の紐の誘惑。僕は髪に触れ、微笑みがふりむいた…高三の夏、昼下がりの教室。 |
| 暁兵 | 「君は」がポイントですね。 |
| 晶 | 女の子の方が男の子より先にオトナになる。突然まぶしく見える同級生 |
| 千 | 男の方の視線 |
| 心太 | にきびのころの視線かな |
| 響 | 大人になると着込むからね。 |
| 兎角 | 肩紐かぁ 骨ばってるなぁ |
| 御父 | シャーツの赤々に顔赤らめるのはあのクリーニング屋さん余憤憤 |
| 凛 | シャーツの赤々とは口紅の後ですか?余憤憤 ? |
| オジャラ | アタシも、よくつけたよなぁ。あの電車、混み過ぎですって。お陰さまで化粧も辞めてしまいました。朝から口紅付きを着て会社に行く方に申し訳ないっす。 |
| 咲 | 言葉よりもこの句のリズムが面白いです。性差を超えたリズム。 |
| 夜 | いつものクリーニング屋さんは、顔赤くするんだろな、勝手に想像して。私は怒ってるんだゾ! |
| お嬢 | 長いっすね。たはっ とオジャラさんの口調で書き込みたくなる句です(^^; |
| TARA | 早回し再生しても面白いし、スローモーション再生しても面白い |
| 南十字星 | 早口言葉ですね、前半は。 |
| 素人 | 余憤憤に一票を入れようとしたのですが、氷心さんの診断を待って見ます。 |
| 柚父 | クリーニング屋さん守秘義務は無いの? |
| 殷蘭 | ラップのようで面白いです。 |
| 氷心 | 「余」よ∞以外∞自分=u憤憤」ふんふん∞フンフン∞プンプン≠アの組み合わせで幾通りにも楽しめる。ちなみに私が感動したのは、shirt を シャーツ と発音どおりに表記している点と、赤々 との表現です。 |
| 暁兵 | クリーニング屋さんに同情します。 |
| 晶 | この句はしゃべってる人が見えるよう、女の機関銃おしゃべり、うわさばなしにみえます。 |
| 千 | 言葉遊び発見。 |
| 心太 | 言葉は詰まってるが? |
| 響 | 職業人がいちいち反応するかなぁ?しないと思うな。 |
| 兎角 | これ俳句になるのかなぁ |
| のぶえ | 自転車の風はらむシヤツ天高し |
| 凛 | 気持ちの良い秋晴れ。 |
| オジャラ | シャツの中に風が入って、膨らんでいる感じが、青い空に良く映えます。 |
| 咲 | おおらかな句ですね。 |
| 夜 | 河川敷をどこまでも。 |
| お嬢 | これはいいですね。読んでいてすかすがしくなります。 |
| TARA | 気持ちいい!!! |
| 裕 | 秋晴れの下、気持ち良さそうだけど、実は向かい風でこぐ方にはきつい。 |
| 南十字星 | 思いっきり自転車飛ばしてみたくなります。 |
| 素人 | 土手を埋めるセイタカアワダチソウ。最近、アレルギーは話題にならなくなった? |
| 殷蘭 | 気持ちいい句です。 |
| 氷心 | 制服の高校生? 男子だとスピード感、女子だと開放感。 |
| 暁兵 | 定型俳句として満点。ということはやや陳腐でもある。 |
| 晶 | まっすぐな土手道、ススキの穂がつづいてるのでしょうね |
| 千 | 青い山脈って言ったら年がばれる。ううっ! |
| 心太 | 天高しが平凡な句にしてしまったね。なにかあるか |
| 響 | 懐かしく今も爽やかな光景。 |
| 兎角 | 秋のこのシャツは寒い 風はらむのは夏にしたい |
| のぶえ | 降参のバンザイで着る丸首シヤツ |
| 凛 | アハハハ。うちは子供のシャツを脱がせるときいつもこういいましたね。 |
| オジャラ | アタシも、自分で作る服にはボタンとかないんで、いつもバンザイです。 |
| 咲 | あはは。 |
| 夜 | 「降参の」(笑)くすぐっちゃうゾ。 |
| お嬢 | これも 可愛い。お孫さんかしら。思わず微笑んでしまう句です。 |
| TARA | 夜さんと同じ。わき腹、チョン。 |
| 裕 | 降参して万歳って不思議でしたが、納得。 |
| 素人 | 次回の題がパジャマだったら私にも使わせてくださいね。 |
| 殷蘭 | 丸首ならではですね。良いです。 |
| 氷心 | ははは、これは私のことだ。そうしてもらわざるを得ない?のが半分、甘えが半分かな。 |
| 暁兵 | 「着る」より「脱ぐ」かなあ。 |
| 蛍 | 暁兵さんに賛成。幼い子供と親の風景が切り取られていて、私は見事な川柳だと思います。 |
| 晶 | お風呂上がりさんざん裸でにげまわってとうとう降参、つかまってしまった。ハイばんざいして!捕虜はお母さんの声におとなしく手をあげます。裸だとつかまりにくい男の子 |
| 千 | 前開きのシャツだと十字架 |
| 心太 | 状況はよくわかる。降参のバンザイという表現がひっかかる |
| 響 | 丸首シャツって無防備な感じ。 |
| 兎角 | 万歳したままだと着れない |
| 素人 | 母の干すシャツの白さよ陽の匂い |
| 凛 | 綺麗好きのお母様、真っ白い割烹着、お日様の匂いのするシャツ。素さん大切に育てられたンですね。 |
| 凛 | 素人さんです。すいません。 |
| オジャラ | お日様の匂いって、気持ちいいんですよね。日本では乾燥機でしたけど、バリの太陽エネルギーは、強力です。 |
| 咲 | 洗剤のCMだったかな。洗濯物をいっぱいつるしたのありましたね。 |
| 夜 | 太陽で乾いた洗濯物のあの匂い、大好きです。 |
| お嬢 | 古きよき時代の日本の風景 思い浮かびます。 |
| TARA | お母さんという名脇役を得て、陽の温もりが、いっそう感じられます |
| 南十字星 | ベランダじゃなく、昔風の高い物干しを連想しました。 |
| 柚父 | うちのおかんはさわやかさ無かったなーいつも能面の顔やった |
| 殷蘭 | 清潔な感じ。すがすがしい句です。 |
| 氷心 | 日≠フ匂いか、太陽(ひ)≠フ匂いと表記した方が印象がより鮮烈になると思う。 |
| 暁兵 | 「水煙」という俳句結社を思い出します。 |
| 素人 | 水煙も暁兵さんを思い出して寂しがっています。 |
| 蛍 | ほんの一か月前がなつかしいような香りのする句。 |
| 晶 | ちいさいころ、洗濯ものの間にのあいだに隠れるのがすきでした。ほんわりいいにおいがして。秘密めいていて。 |
| 千 | 白いシャツ 母の陽の匂い |
| 心太 | 陽の匂いて取り込まれたあとの部屋の風景になるのかな |
| 響 | 乾燥機派は立場ないなぁ |
| 兎角 | 洗剤のCMのような 畳んでおいてあるところを想像 |
| 素人 | シャツ一枚洗って干して独り者 |
| 凛 | 早く彼女作って! |
| オジャラ | 独り者というのが、なんか、実感こもってますね。うふふ。秋から春にかけては、クリスマス、バレンタイン、ホワイトデーとチャンスがイッパイです。ガンバレ。 |
| 夕 | 結婚してても自分のシャツくらい洗える男性すきだなあ |
| 咲 | 洗ってっていっても洗濯機がすべてやってくれるから。 |
| 裕 | 几帳面ですね、下宿の洗濯機のキャパいっぱいまでためたけど。 |
| 夜 | カップルになったら彼女のシャツも洗ってあげて、二枚干してね! |
| TARA | シャツだから、そんなに悲しく感じないところが、いいな。 独身生活も慣れて、それなりです。 |
| 南十字星 | 淡々マイペースの暮しも悪くない・・・というより、魅力的。 |
| 柚父 | 俺もそやった。はよ結婚しょ! |
| 殷蘭 | 独り者特有の雰囲気がでていて良いです。 |
| 氷心 | ふつうはシャツ一枚だけ≠洗うというシチュエーションはざらには無いのだろうが、この句では独り者とあいまって味わい深い。 |
| 暁兵 | 「一枚」が効果的です。 |
| 素人 | 家庭、家族、絆・・・シャツ一枚から考察が広がってゆきます。達観できれば独りは捨てがたい。 |
| 晶 | 独り者って、シャツも一枚、パンツも一枚、おちゃわんも、歯ブラシもひとつ。一人分の暮らしってあるんですね。人間の暮らしに必要なもののリストそのまま。誰かと暮らすって事はそのリストごと受け入れるって事なんだ・・・マジメにかんがえてしまった。 |
| 千 | 独り者・・・・この言い方が一寸古くて良いな。 |
| 心太 | 靴下も洗うだろうけど |
| 響 | 一枚ずつ洗うの?まめですね |
| 兎角 | わびしさではパンツだなぁ |
| 兎角 | 網目の親父は タンスの奥のランニング |
| 凛 | 網目のシャツというのがあるんでしょうか?もうランニングは着ない!肩が冷えるもの。 |
| オジャラ | うーむ。網タイツオヤジ?頭が網なんっすか?家でも会社でも肩身狭いみたいな・・・。パソコン教室に行きましょう。 |
| 夕 | セクシーなシースルーのことですね?奥さんに見せられないのでたんすの奥を右行ったり左いったり |
| 咲 | 網目の親父って何?? |
| 夜 | なんだか、笑いがこみあげてきちゃいました。意味よくわからないけど(笑) |
| お嬢 | その昔網目のようになったランニングシャツがありました。それのことかな。男の人が着てたやつ。今の若物はランニングなんか着ないんでしょうけど。おじさんは真夏に長袖のワイシャツの人に網目になったランニング着て仕事してましたね。そんな頃のお父さんが今はもう引退してしまったのかな。 |
| TARA | お嬢さんの解説で、少し状況がわかりました。 そんなシャツを発見して、網目模様が肌についていた父親の謎が、今、解き明かされたのでしょうか? |
| 素人 | 降参してバンザイです。丸首シャツ着て寝ます。 |
| 南十字星 | 誰かにひやかされ、タンスの奥に押し込んだままかなぁ。 |
| 殷蘭 | どうしてでしょう。犯罪的なにおいがします。奥深い句だと思います。 |
| 氷心 | 親父って網目の向こう側にいるような存在。親父は ←この空白が意味深。さらにタンスの奥ってところがある種の断絶を表している。でありながら、全体としては愛を感じる。 |
| 暁兵 | 残念、分かりません。 |
| 千 | ポロシャツで脇下だけが網目のがありますが、ランニングは着ないほうが格好が良いんです。素肌が見えるから。 |
| 心太 | 鬼太郎の親父なのかな |
| 響 | ? |
| 兎角 | そうか網目のランニングシャツってそんなに無名だったのか うちの親父はいつもこれで夏場は日焼けで体中網目でした って、家ではいつもランニング一枚だったのよね |
| オジャラ | シャツばかり歩いて居る |
| 凛 | バリ島はそうでしょう。 |
| オジャラ | 日本の話っす。バリの場合、シャツ着てネクタイの人など、1000人に一人位です。持ってない人もいるしな。暑いですから。 |
| 咲 | 日本も亜熱帯性気候になりつつあるみたいだから、夏はジャワ更紗のようなのがいいですね、男性も。 |
| 夜 | そうそう、この印象わかる。わたし、「Yシャツが喋っている」っていうの作った(笑)。 |
| お嬢 | 表情がないってことですか? |
| TARA | 日本の真夏のビジネス街だったのですね。 冬だったら、背広ばかり歩いて居る |
| 素人 | 金曜日はカジュアルデイが定着して、様子が少しだけ変わりつつありますがまだまだですね。 |
| 殷蘭 | 同じ方向に向かっている出勤姿でしょうか。あれは変です。 |
| 氷心 | そういう自分も、シャツで歩いている。 |
| 暁兵 | いろいろのシャツがぞろぞろ。顔は見えない。視覚的な句。頂きます。 |
| 南十字星 | 動きはあるのに音のない世界にも思える。 |
| 晶 | 同じ時間に同じ方向へ、同じようなシャツが流れていく。都会ってそういうところかもしれない。 |
| 千 | 人間が歩いて無いかも。 |
| 心太 | そんなショーウインドウがある |
| 響 | シュール |
| 兎角 | ズボンはどこへいったんだろな と気になる |
| オジャラ | 血のついたシャツ 純白の自尊心 |
| 凛 | 赤と白のコントラストがくっきりとしている句。純白の自尊心守るために流した真っ赤な血。 |
| 咲 | 血を流す純白の自尊心ですね。 |
| 夜 | シャツが白いとは言ってないけど、そう読んだ。いざという時には戦う。 |
| お嬢 | 喧嘩なのかな。こういう切羽つまったことなかったからなぁ。。 |
| TARA | 咲さんのおっしゃる 血を流す純白の自尊心 ではいけませんか? |
| 裕 | 喧嘩は負けても、男の面目は立った。 |
| 素人 | TARAさん、お題はシャツですよ。でもシャツがあるゆえに難解句ですね。 |
| 柚父 | これは鼻血やな、純粋なおとなしい男も我慢の限界が着たらこうなるわな。この男良い男や! |
| 殷蘭 | 血とシャツは似合います。寺山の世界のようで好きな句です。 |
| 氷心 | オジャラさんの句と知って読んだからか? バリでの爆破事件を思い浮かべる。 |
| 暁兵 | オジャラさん冴えてる。 |
| 南十字星 | 鮮やかな句。 |
| 晶 | 自尊心のための戦いは若者の特権かもしれない、昔、激情と思い上がりは若者の特権だといってくれた人がいた。 |
| 千 | はっきりと判るのね。傷付いた時は。年と共に鈍感になるけど。 |
| 心太 | 純白の自尊心? ある夜の自尊心 うーん |
| オジャラ | イスラム過激派の青年たちは、自爆テロすると、テロ組織のホームページに顔写真入りで、英雄として、公開されるのだそうです。何だかなあと、辛い気持ちでイッパイになりますね。そんなことのために、自爆して、大勢の人を殺すなんてねぇ。カミカゼとかと似ていると思ったりして、やりきれない気持ちでイッパイになります。 |
| 響 | 愛国心・忠誠心 |
| 兎角 | なんかちと恐い |
| 兎角 | 鼈甲の香り 白いブラウス |
| オジャラ | ベッコウって、臭うんですか?おおっ、ベッコウは、亀(スッポン)の甲と書いてある。スッポンの臭いっすか? |
| 夜 | 白いブラウスは清楚なイメージだけど、鼈甲の香りで、落ち着いた年配女性。正体はいかようにも。 |
| お嬢 | 鼈甲って 大型ウミガメ タイマイの甲羅らしいです。実際には匂わない鼈甲の香りがするってことですよね。大人の女性なのかな。 |
| TARA | 白ブラウスと鼈甲のアクセサリー。少し古風で品があるイメージの香り。 |
| 裕 | ブランデーグラスを思い浮かべたんですが、ブランデーって鼈甲色と言えなくもない。 |
| 素人 | 鼈甲飴を舐めている女子中学生。浅草寺の仲見世通りでのことでした。 |
| 殷蘭 | 甘く危険な香りのようで。それをもっと知りたいです。 |
| 氷心 | このブラウスは白のシースルー。肌の透け具合が鼈甲細工の艶かしさ。 |
| 暁兵 | なんだか正反対の雰囲気をぶつけたみたい。 |
| 千 | 綺麗ですよ。この組み合わせは。 |
| 心太 | 鼈甲って香りがあるんだろうか? |
| 響 | 無理なシチュエーションのようにも思える |
| 兎角 | そうか鼈甲に香りを感じる人は少ないんだ |
| 千 | 私のアルマーニのシャツが気の毒 |
| 凛 | 何があったのでしょう?汚れた?破れた?場違いだった?太って着られなくなった?私なら一番最後。 |
| オジャラ | バリでも売ってます。ジャカルタで量産されているアルマーニの偽Tシャツ。巨体のオットが着ると、確かに気の毒という言葉が出てきますね。モチロン、シャツがです。 |
| 咲 | いいえ。アルマーニのシャツのほうが申し訳なく思っていますって・・・。 |
| 夜 | 「私の」って言ってますね、誰かに貸したの?愛着があるんですね。 |
| お嬢 | 自身持って着ようよ。 |
| TARA | 思いきってシャツだけ買ってみたけれど、どうも、うまく着こなせない。トータルで買わなきゃ意味なかったかなあ。 |
| お嬢 | うー 変換が違ってた。 自信持って てず(^^; |
| 素人 | 自信を持って着たら、「アルマーニのシャツが気の毒」って詠まれた。 |
| 柚父 | アルマーニ見たことないねん。 |
| 殷蘭 | 笑ってしまいました。 |
| 氷心 | 質屋の値踏みへの不満?…でもアルマイニ。し 失礼いたしましたっ!(逃) |
| 暁兵 | 「私の」が無い方が広がりがあるように思います。 |
| 晶 | 最も美しいドレスはもっとも似合わない女の手におちる。ポール・ギャリコ 絶対、千さんの事を言ってるんじゃないよ。アルマーニってやなヤツにしか似合わないと思ってます。ウン |
| 千 | 3万円が半額だったので、買って一度着てから、洗濯機で回したら、ごわごわになって、ふとみるとドライで。今アイロンしようかどうしようかと迷ってます。 |
| 心太 | 一人落ちかな |
| 響 | あら、なぜ?私のものになったときからブランドは消すくらいの心意気でなくっちゃ、主役は自分なのにさ |
| 兎角 | 何だろなこれは |
| 千 | あれ?Tシャツの胸に変なロゴ |
| 凛 | あは。。モドキ商品ですか?似ているけど微妙に違う。 |
| オジャラ | 変なというのがいいっすね。見たことないマークだけど、何だろう(ダッサー)みたいな。 |
| 咲 | あら・・・あれ?・・・あらら。 |
| 夜 | ずっと前、アディダスだと信じて買ってきたら、「アドス」とかいう不明のロゴだったという友人がいましたっけ。 |
| お嬢 | なんでもありのファッションかな |
| TARA | 読ませたいロゴもある。 |
| 素人 | 電車で向かいの女の子の胸のロゴを読んでいて睨まれてしまった。今度からは背中のロゴで我慢します。 |
| 殷蘭 | この句すごく気に入りました。 |
| 氷心 | にじり寄って確かめずにはいられません。結果、コーヒーの染みだったりする。 |
| 暁兵 | 「変な」は句に馴染まないような気がしますが・・・。 |
| 南十字星 | なんだっけ?としばらく気になります。 |
| 晶 | あたしのI love New Yorkのシャツ、リンゴが気に入って一日着てた、ウチにかえってよくみたらリンゴの中に Let`fuck ぎゃぁー 一日誰にあったか必死で考えてしまった。 |
| 千 | 時々あの人判って着てるのかなあと。 |
| 心太 | 全てのロゴは変である |
| 響 | ロゴって変とか正しいとかあるの? |
| 兎角 | どんなロゴだろな |
| もつ | お揃いのシャツを今日から寝間着におろす |
| 凛 | アハハハ。。寝間着という表現が懐かしい!仲の良いご夫婦。 |
| オジャラ | なるほど、彼女とは別れたんっすね。たはっ。そんで寝間着に・・・。 |
| 咲 | お揃いの寝間着になったのですか? |
| 夜 | 二人で一緒に?ですよね。別れたんだと、切なすぎる。。。か、割り切りすぎか(笑) |
| お嬢 | 暖かな夫婦を感じます。 |
| TARA | もう、ペアルックは卒業 |
| 素人 | ↑外で着られなくなったので、相談して二人で寝巻きにしたのです。 |
| 殷蘭 | 恋人たちって良いですね。 |
| 氷心 | 私はTシャツで寝る、カミさんも私のTシャツで寝るときがある。たっぷりしていて具合が良いそうな…理由はそれだけらしい。 |
| 暁兵 | はっはっは、倦怠期まであと5年。 |
| 晶 | お茶漬けの味になってきたんですね。洗濯きくし、きごごちはいいし。しかし・・他人とお揃いだったら、まぁ気が付かないだろうからいいか |
| 千 | 楽しそう。 |
| 心太 | もったないものね。別れたからってすてたんじゃね |
| 響 | どうぞ |
| 兎角 | 服のまま寝てたりするもんな私 |
| もつ | ボタン落ちお疲れさまのシャツと僕 |
| 凛 | Yシャツのボタンかな着ていたシャツはボタンが落ちて、自分の疲れをあらわしているよう。シャツにねぎらいの気持ち |
| オジャラ | お疲れ様です。 |
| 咲 | ボタン・・・お疲れ様でした。やっと自由の身。風に吹かれて放浪の旅に。 |
| 夜 | 出かける間際にボタンとれちゃって、あーあ、どっと疲れが。。。ボタンも疲れてるんだよね、と共感。 |
| お嬢 | 忙しかったのねぇ。ゆっくりお休みください。 |
| TARA | 働きすぎに気がつく僕 |
| 素人 | ボタンをつけてくれる人は未だいない。お疲れさまと言うのが精一杯。嗚呼。 |
| 殷蘭 | シャツと僕という響きが良いですね。 |
| 氷心 | なぜにボタンは落ちたのか…色々思い浮かべてけっこう楽しかった。 |
| 暁兵 | 面白い。ですが、もっと良くなる可能性の高い句と思います。 |
| 南十字星 | シャツも相棒、いい雰囲気です。 |
| 晶 | ボタン付けなんかしないで、そのまま捨ててしまうひとりもの、ですね。 |
| 千 | 僕。自分を誉めてあげたいって誰か言ってましたよねえ。 |
| 心太 | シャツと僕 一緒に洗濯機にどうぞ |
| 響 | いい加減な縫製のボタンは新品でも取れるぞ |
| 兎角 | はじけとんだんじゃなくて落ちたんですね |
| 猫 | ポロシャツポロポロ破れてボロボロ |
| 凛 | いいな。。音が楽しい句。語調も良くてすっきりまとまっています! |
| オジャラ | 思い出ボロボロぉぉぉ〜♪ |
| 咲 | 僕はぽろぽろ涙ぽろぽろ。 |
| 夜 | 平成あそびうた。楽しく悲しい、いいねー。 |
| お嬢 | 思い出ぼろぼろ ってオジャラさんも古い?(^^; 猫ちゃんはいっぱい遊んだのかな |
| TARA | うちの車、古い古い VOLVO なんです。 オンボロボ と呼んでいます。 |
| 裕 | アニメ「思ひでポロポロ」も良いですよ、あっボロボロか。 |
| 素人 | 下の句に、涙ポロポロこぼすポロポロ。 |
| 柚父 | チャールズ落馬のポロ競技。 ダイアナ亡くなり大英帝国ジリ貧 |
| 殷蘭 | 面白い語感。 |
| 氷心 | ポロシャツに涙ポロポロ 恋に破れてこころはボロボロ。 |
| 暁兵 | リズムが良いです。 |
| 南十字星 | 思わず口ずさんじゃいました。 |
| 蛍 | 新作、早口言葉のよう。 |
| 晶 | ポロシャツからぼろしゃつへ、シャツの一生 |
| 千 | 俳句も音律、音感が大切 |
| 心太 | ワイシャツワイワイ ヤブレテバイバイ |
| 響 | あはは、好きだなこの句。 |
| 兎角 | ボロボロだらけだ |
| TARA | お気に入りのシャツ 新しい恋の準備 |
| 凛 | お気に入りのシャツを買ったのかな?これで準備は出来た!後は恋をするだけ。 |
| オジャラ | 初デートに、お気に入りのシャツを着ていこうと、アイロンでもかけているんですかね?口紅選んだり。ウキウキします。 |
| 咲 | 準備はできたら早く・・・ね。 |
| 夜 | お目当ては決まってるのね、がんばって! |
| お嬢 | お。わたしも新しいの買うかな(笑) |
| TARA | 作者の観点は、「肌なじみのいい出番の多いシャツ」によって喚起された「自然体で新しい出会いを受け入れる気持ち」。どうやって縮めたらいいのかな? |
| 素人 | ということは、下の句は、「ノーベル賞の記者会見」でも良いですね。 |
| 夜 | 生成りのシャツ っていうのいかが? |
| 殷蘭 | 純真でいいですね。 |
| 南十字星 | おきにいりのシャツを買って、期待と、ちょっぴり緊張してる。 |
| 暁兵 | 「お気に入りのシャツ」は恋の呼び出しに使えるってことですね。 |
| 氷心 | お気に入りのシャツ 特徴をメールで 狩人 |
| 蛍 | これいいなあと思いますが、「新しい恋の準備」より「新しい恋の予感」のほうがぴったり来るんですけど。 |
| 晶 | 失恋は買い物で癒す。気に入ったシャツ、ちょっとお値段は張るけど、かってしまおう。次の恋のために。元気でるよ。 |
| 千 | だからアルマーニ買ったのにい。フン! |
| 心太 | お気に入りのシャツ 新しいシャツじゃないのかな |
| 響 | 恋の準備はあくどいな。お気に入りの恋 新しいシャツ のほうが好きだな。 |
| 兎角 | 最初からお気に入り 嫌いなシャツになるのかな |
| TARA | 指先と鎖骨 シャツのセオリー |
| 凛 | 鎖骨は理解できるのですがどうして指先?教えて! |
| オジャラ | キスしたあと、彼の指が鎖骨に・・・きゃあ。 |
| 咲 | 指の表情って大切ですが・・・。鎖骨・・・色っぽい。 |
| 夜 | アラン・レネ「去年マリエンバードで」の女性のポーズを思い出した。反対側の鎖骨に手を置いている拒否と防御の動作。 |
| お嬢 | セオリー ってなんだろ。指先と鎖骨 なんだろう。。。。 |
| TARA | 作者の思惑は、「鎖骨と指先で魅せたいシャツ」。 「theory」というシルエットがとてもかっこいい女性シャツのブランドがあるんです。 このブランド名は、たぶんこんな風に着こなして、というメッセージかな、と思って。 |
| 裕 | シャツのセオリーってそういうことですか、ブランド名に疎いもので・・・・。 |
| 素人 | 謎解きをしてもらって句の魅力がますます増しました。3票投票。 |
| 殷蘭 | デキる女の句。なんといっても鎖骨!素敵な句です。 |
| 南十字星 | 余計なお肉がついてなくて、指先まで振る舞いに気を使って。マネできないです。 |
| 暁兵 | 何を意味するのか、興味をそそられますねー。 |
| 氷心 | ほどよく開いたシャツ、鎖骨の窪み、マニキュア、シガレット、濡れたルージュ…… ゥ ゥィ マ マダム ……よ よだれ が。 |
| 晶 | メリル・ストリーブ、シャツは肩で着る。たしかに指先でも。表情が大事だから。まずやせなくちゃ。うん |
| 千 | 袖がやたらと長いシャツやセーターが流行ってます。指が綺麗に見えます。 |
| 心太 | 指先と鎖骨 胸が大きくあいて袖の長いシャツかな |
| 響 | 美を追求する人の視線ですね |
| 兎角 | 難しい |
| 夕 | 寝押しは無理ね主人のYシャツ |
| 凛 | 首のところがね。盛り上がってなんか背中が痛そうだな。 |
| オジャラ | Yシャツの寝押しかぁ。イロイロ試してますね。 |
| 咲 | それは無理でしょう、やはり・・・。そこまで手は抜けない。 |
| 夜 | 考えましたねー(笑)お疲れ様。 |
| お嬢 | ワイシャツは無理でしょー。でも、ワイシャツのアイロンがけ ってむつかしいのよね。 |
| TARA | クリーニング屋の最新アイロン術は、人型に着せて、一発でシワ伸ばし。1回見て、たまげました。 |
| 素人 | 形状記憶を求めましょう。無理だと分かっているのですから。 |
| 柚父 | なあ、ちょっと手かけたって、頼んます |
| 殷蘭 | 何かのついでに出来はしないかって考える。よく分かります。 |
| 暁兵 | ズボンのようなわけには・・・・。 |
| 氷心 | ほほぅ… コーディネートを楽しもう♪リムーヴァブル カラー Yシャツ$V発売! …マジ売れるかもしれない。 |
| 南十字星 | 明日の分一式できたらどんなにいいか。 |
| 晶 | ちょっと考えてみる。洗濯機で子供は洗えないかなぁとか、窓ガラス掃除機でなんとかならないかなぁとか・・・・夢ですね |
| 千 | 出来るものならしたい。なんて言ったら悪妻かもよ。夕さん。 |
| 心太 | 無理だね手を抜きたいって表現かな |
| 響 | 発想がなんだか・・・ |
| 兎角 | 襟がぺったんこになるもんな まぁ仕方ない |
| 夕 | 第三ボタンはずしたのに秋 |
| 凛 | うーん夏の恋が佳境に入ってきましたか?でも。。秋が来て少し寒い。 |
| オジャラ | 第三ボタンというのが・・・?おおっ、行く所までいったのに、別れたって句ですね。『のに』ですからねぇ。なんか、もったいなかったっすね。あ、違うか。折角誘惑したのに、逃げられたんっすかね。次々。次を探しましょう。 |
| 咲 | 秋はシャツの中にTシャツを着よう。(笑) |
| 夜 | 思い切って外してみたけど、秋風が。うん、やっぱり恋句だ。 |
| お嬢 | 第三ボタン って卒業式のときにもらうやつですよね。それをはずしたけど渡しそびれているうちに秋になっちゃったのね。 |
| TARA | 「秋」が、タイミングをはずしたさみしさを表しているように思いました。 |
| 素人 | 因果関係の理解に誤りはありませんか。 |
| 柚父 | そういう関係になったンやね。そやけど二人の間に秋風吹いたんか? |
| 殷蘭 | ボタンはずしたこの人の人生を知りたいです。 |
| 暁兵 | 悲しい!! |
| 氷心 | Dear 先輩. 第三ボタンはずしたのに… Aki. |
| 晶 | そもそも、色気で何とかしようとしたのが間違いだったのかなぁ ↑あたしじゃないよaki |
| 千 | 恋って不思議、突然ふっと消える。枯葉のように。 |
| 心太 | 先週まで暑かったけどね今は冬型ですね |
| 響 | はずして秋 のほうが潔い感じがする |
| 兎角 | 卒業の時のは第二ボタンでしたっけ |
| 映 | シャツブラウスからくびれの肩甲骨 |
| 凛 | 私これが無いんです。肩甲骨脂肪の中で行方不明。 |
| オジャラ | 鎖骨の所って、ミョーに色っぽいですね。 |
| 咲 | 肩甲骨あまり意識したことないなぁ。 |
| 夜 | 肩甲骨って背中側ですよね。うーん。 |
| お嬢 | シャツブラウスってしなやかだから肩甲骨の様子が後ろから見るとわかるんですよね。そこに女性を感じるのですか? |
| TARA | 姿勢のいい方で、背中のくびれが美しかったのかしら。透けるシャツブラウスは、姿勢が命かも。 |
| 素人 | 衣文掛けのイメージで良いのでしょうか。 |
| 柚父 | 痩せよ、どっちゃでもええけどできたら>凛 |
| 殷蘭 | 骨は良いですね。句がかっこよくなります。 |
| 暁兵 | 「から」が分かりにくいです。 |
| 氷心 | TVでドレスアップして胸元を開いている女性タレントの95%が顕著。 |
| 晶 | シャツブラウスはやせなきゃダメってことですね。ハイ・・・くすん。 |
| 千 | マダムルックが似合わず、若者相手のお店で、ぴったりしたシャツを買う人がいます。だーーれ? |
| 心太 | 肩甲骨 鎖骨だそうです。ご本人の弁 |
| 響 | 肩甲骨のほうが背中の色気、人生がにじみ出ていて好きだけどな、贅肉のない背中。 |
| 兎角 | シャツから肩甲骨ってなんだかお灸してるみたい |
| 映 | ラクダのシャツ父と二人三脚の冬 |
| 凛 | 冬は駱駝のシャツをご愛用のお父様。もう友達! |
| オジャラ | ラクダステテコ、アタシも持ってます。寒い日は、離せないっすよね。 |
| 夜 | ラクダシャツ共有?仲良いですね。 |
| お嬢 | 寒い時は無理しちゃだめですね。親子でいいですね。 |
| TARA | 年老いたお父様を介護なさっているのでしょうか。冬の厳しさと、家族の温かさを感じました。 |
| 素人 | 二人三脚で来るべき冬をも乗り越える、決意表明と取ります。 |
| 柚父 | 駱駝着出す年齢はいつごろやろ、俺は着ないで! |
| 殷蘭 | 二人三脚が面白いです。 |
| 暁兵 | お父さんは寒がりなんです。 |
| 氷心 | ううむ… ペアの駱駝シャツお買い上げ先着500名様、♪駱駝の三脚股引プレゼント! …企画の段階でこけました。 |
| 蛍 | お父様を介護なさっているのでしょうね。厳しい冬へエールを送ります。二人三脚がんばって。 |
| 南十字星 | ラクダシャツって高価なんですって?お父さんへの思いやりあふれてる。 |
| 晶 | あたしも、とうさんのラクダ借りようかな。一緒にがんばろうね。 |
| 千 | 家族愛 |
| 心太 | ラクダのシャツ 父と二人三脚 冬はいらないだろうね |
| 響 | こういうお父さん好きだな |
| 兎角 | 二人三脚の冬かぁ らくだのシャツだし冬ですね |
| 猫 | ピンクのYシャツに合うパパ |
| 凛 | ハンサムなお父様なんでしょうね。いいな。 |
| オジャラ | ダンディなパパっすね。紫とか、こげ茶とかは、辞めてくれと、アタシは内心思ってます。 |
| 咲 | ピンクですか。素敵なんでしょうね。 |
| 夜 | うれしいのね♪お父さんもこう言われればすごく得意よ、きっと。 |
| お嬢 | おー 猫パパはダンディなのね。それても猫ちゃんの憧れのパパのイメージなのかな |
| TARA | もてそうなパパ、私のパパ |
| 素人 | 似合うパパと読みました。 |
| 殷蘭 | 似合うではなくて「に、合う」のだとしたらまずYシャツありきで面白いです。 |
| 暁兵 | 「似合う」とはちょっとイメージ違いますね。 |
| 氷心 | ピンクのYシャツに、合うパパ …キザで、いけ好かない上司。なんでしょうねぇ、ご心配お察し申し上げます。 |
| 南十字星 | ピンクのシャツを着こなせるように、という願望でしょうか。 |
| 晶 | 似合うじゃないのね。とすると・・・募集中、とつづくのかな。シャツにあわせてパパをさがす。悪くないけど、ピンクはどうかな。ヤクザのパパもまずいじゃん。 |
| 千 | お父さんが白髪になられたら買ってあげてね。 |
| 心太 | 似合うよりは に、合うシャツの方がおもしろいね |
| 響 | 家族愛を感じます、素敵なお嬢さんですね |
| 兎角 | かわいい ぴったりのパパ |
| お嬢 | 白いワイシャツ 口紅を |
| 凛 | いけないな。。(笑)脱いでからキスしないと、どこかに付くものです。襟のあたり要注意。 |
| オジャラ | わざとつけてるんですね。不倫っすね。ある種の女心っすよね。でも、別れた方がいいと思うっす。 |
| 咲 | 別れ際に相手に気付かれないようにそっと・・・。怖い〜。 |
| 夜 | 「口紅が」だったら、「あわてないで、口紅が付くわよ。。。」とか、疑惑とかですが。やっぱり、意図的に付けちゃうのか。 |
| お嬢 | わはは。いろいろ想像してくださいまし。と詠んだ句でした。真っ白のワイシャツ ぱりっと着て仕事している人って好きなのだけど 口紅ついてたらどうするのかなぁ ってちょっといたずら心のいけない句でした(笑) |
| TARA | 楽しいおしおき、待ってます |
| 素人 | 夏の通勤電車での悩みごとです。背中などは洗濯代だけの問題ですが・・・ |
| 柚父 | 家庭争議になるで、どう説明しても。まあ妬いてもろてるうちが花やな。無視されたら嫁はんに男や。 |
| 殷蘭 | 最近流行った菊地寛の真珠夫人を思い出しました。 |
| 暁兵 | わざと付けたんですか?宣戦布告ですね。 |
| 氷心 | う〜ん、男が自分でつけるってのもマンネリ打破のひとつの手≠ナすね。…ためしてみようかなぁ。 |
| 晶 | さあ、どこにつけてやろうか。女のキャンパスですねぇ。 |
| 千 | いやな男につけましょう。これ犯罪? |
| 心太 | 先着30名様にプレゼント |
| 響 | そんなこと思いつくことが不思議 |
| 兎角 | 何だろう 付けたくなる 足りない |
| お嬢 | Tシャツにアイロンかける黙々と |
| 凛 | 結構重労働なんですアイロンがけ。黙々と言う表現でいろんな事考えているんですね。 |
| オジャラ | Tシャツにアイロンなんてねぇ。面倒の極みです。 |
| 咲 | アイロンかけ大嫌い(笑) |
| 夜 | Tシャツにもかけるんですか?そう、アイロンかける時って早く終えたくてひたすら黙ってやりますね。溜めなけりゃいいんですけどね。 |
| お嬢 | Tシャツになんかアイロンかけない。普段かけないものに黙々とアイロンかけている異常な状況。早く誰か気がついてあげて(^^; |
| TARA | なにか執り付かれています |
| 素人 | パートナーはこの兆候を見逃してはなりません。 |
| 殷蘭 | 黙々と、がいいですね。印象に残る句です。 |
| 暁兵 | 何考えながら・・・・。 |
| 氷心 | Tシャツにアイロン 黙々とテレビ |
| 南十字星 | アイロンって、かけてるうちに意地になってしまう。 |
| 晶 | こういう女の怒りの表し方、ホントは一番こわいのよね。次はそのアイロンが飛んでくるかも。(笑) |
| 千 | 多分これ、男の子。明日のデートの事考えてる。男の子って今頃おしゃれなんです。 |
| 心太 | シグナルをだしてるんだよてことかな |
| 響 | コワイ光景だ |
| 兎角 | これも何か足すと良いような |
| 素 | ずたずたに引きちぎれた音絹の声 |
| 凛 | 絹のブラウスでしょうか。。独特の音がするのでしょう、声と表現したところがお手柄! |
| オジャラ | レイプ犯かなんかに襲われているんでしょうか?悲鳴? |
| 咲 | 絹を裂く音ですか。 |
| 夜 | 絹裂く音って悲鳴みたい。綿とは違いますね。心がざわつくなあ。 |
| お嬢 | 辛いことあったのでしょうね。 |
| TARA | パニックをうまく表現していると思いました。 |
| 素人 | この句、かなりのお題に使えそう。 |
| 柚父 | ジェイソンが着たのか。キャー、ビリビリ。。。 |
| 殷蘭 | 声にしたのが上手いですね。 |
| 暁兵 | シャツが詠まれてるとは思えません。音は心と読めます。 |
| 氷心 | 引きちぎられる音 ではないのだろうか? |
| 晶 | 絹を裂く音、っていいますね。普通は女の悲鳴です。絹のブラウス引き裂いて、なにがおこるのでしょうか。 |
| 千 | 絹の音をさせて去って行かれたら、心はずたずたね。 |
| 心太 | これはシャツにならないね |
| 響 | 絹って案外強い |
| 兎角 | シャツというか布切れ裂いてる気分 |
| 明日香 | 秋日ざし 色とりどりのシャツ姿 |
| 凛 | 観光地でしょうか?運動会でしょうか?人が大勢見える句 |
| オジャラ | オフィス街で、ランチでも食べに出ているサラリーマンの姿でしょうか?昔は、グレーの背広に、白か水色のワイシャツと決っていたんですけどねぇ |
| 咲 | 秋の日ざしが染めているのかもしれませんね。 |
| 夜 | 山登りでしょうか。一汗かいて、頂上でお弁当。秋の日差しは強いですね。 |
| お嬢 | なぜ秋の日ざしなんだろう。春の日ざし でもいいような。 |
| 裕 | 田の刈り入れの野良着は、古着を着てることが多いから、色の派手なブランドもの多いです。 |
| TARA | 秋の空気は、済んでいるし、気温も適当に心地良くて、晴れた日は、シャツの色が楽しめる。 |
| 素人 | 丸ビルの金曜日がこうでした。 |
| 殷蘭 | 秋は色が映えますよね。 |
| 暁兵 | 姿が無いのも一句。 |
| 氷心 | 長崎くんちの諏訪神社、長坂の観客。 |
| 晶 | 運動会の観客席。生徒はまっしろな体操服。観客席はいろとりどり。 |
| 千 | 外国のゴルフ場のギャラリーを見てるといつも綺麗だなあと思います。 |
| 心太 | 秋日ざしって? 秋うらら なんかの方がいいかな |
| 響 | 春夏秋冬、言える感じ |
| 兎角 | きれいですね |
| 明日香 | 空高く 旅で求めしシャツを着る |
| 凛 | 外人がよく着ていましたね。「一番」と書いたTシャツ。 |
| オジャラ | ワールドカップの時、『日本』と書いたTシャツ着ているアメリカ人と友達になりました。 |
| 咲 | 旅先で買ったシャツには思い出いっぱい。 |
| 夜 | 旅のことを思い出してるんですね。晴れ上がった日、こんな空だったなあ、スペインは。。。あ、ごめんなさい、ついつい。 |
| TARA | 旅行で手に入れたシャツというのは、特別に派手なのかな? 思いきって、秋晴れの日に着てみました |
| 素人 | 海外旅行だと上から下まで着替え、履き替えてくるのだとか。 |
| 殷蘭 | とってもよい。 |
| 暁兵 | 旅情があります。 |
| 氷心 | 長崎で買ったんですね。くんちの決め台詞モッテコーイ≠ェ染め抜いてあるもの。 |
| 晶 | どこかに出かけたくなる秋の日、そうもいかないので旅の思い出のシャツをきてみたんですね。あの町ももう秋かなぁなんて。 |
| 千 | ハワイについたら、アロハを買ってすぐ着たいよね。 |
| 心太 | これ旅からかえってからの句になるかな あと空白はいらないね定型で「切れ」もあるし |
| 響 | 空高く シャツを着る このくらい言い切っても良いんじゃないかな |
| 兎角 | 旅を思い出しましたか |
| 柚父 | Yシャツとカッターの違いはなんナン? |
| 凛 | 知らん。。調べて。 |
| オジャラ | カッターって、シャツの種類っすか?最近のファッション用語は、知らないからなあ。カッターシャツ? |
| 咲 | Yシャツはwhite shirtの訛りらしいけれど・・・カッターはわからない。 |
| 裕 | 同じもの。関東でワイシャツと呼ぶものを主として関西圏ではカッターシャツと呼ぶそうで、運動用品のミズノの創業者が命名した、となんかで読みましたが。 |
| 夜 | なるほど、なるほど。 |
| TARA | 率直な疑問という素朴さをテーマにした句 |
| 素人 | 問いかけてそのまま句になる器用人。 |
| 柚父 | 単にそのままでおま |
| 殷蘭 | なんナン?に驚き。面白いです。 |
| 南十字星 | あ〜、考えたこともなかった。勉強になりました。 |
| 暁兵 | カッターは買ったことありません。 |
| 氷心 | 同じばい、バイバイ By 長崎の人。 |
| 蛍 | カッターシャツって、袖にカットが入っていることからのネーミングじゃないんですか? |
| 晶 | カッターって関西弁だって聞いたことがある。一時、ある掲示板ですごくもりあがった話題でした。 |
| 千 | カッターって切るものでしょ?(笑)ワイシャツは着るものよ。 |
| 心太 | しらん |
| 響 | うーーん |
| 兎角 | 何でしょう |
| ao:zai | シャツのままその匂いごと吾のものに |
| 凛 | あはは。男性の独占欲!匂いまで好きな君。 |
| オジャラ | 女性の句?吾という文字が、男の人なのかなと思いながら、殿方に抱きしめられている女の人かなと思ったり。 |
| 咲 | 匂いまで自分のものなのね。匂いは過去の出来事を蘇らす。プルースト的ですね。 |
| 夜 | 女性の句と読みました。いつも、シャツの匂いにあなたを感じていたから、今も。 |
| お嬢 | あは わたしは男性の句と読みました。 |
| TARA | 「・・・のまま」「・・・ごと」と2回強調しているところに、激しさを感じました |
| 素人 | TVで韓国の学生実業家が匂いのする下着を開発して大金持ちになったと放送していた。 |
| 殷蘭 | パパイヤの香り。今回のナンバーワン。 |
| 暁兵 | シャツの匂いごと君を、吾がものに。女性の句、男は肉体労働かうなぎ屋か。 |
| 氷心 | シャツのママその匂いごと吾のもの …ごちそうさま、いつまでも仲のおよろしいことで。 |
| 蛍 | すごい句ですね。女性の気持ちの句と理解しました。 |
| 南十字星 | 女性だと思う。静かな熱さを感じます。 |
| 晶 | 女性と思う人、男性と思う人、両方いるということは、どちらにも共通する思いなのでしょうね。あたしは女性だとおもうな。 |
| 千 | わー。うはうは。心で言ってるんでしょうねえ。口に出しますか?何時?誰に?何処で?きゃあ。 |
| 心太 | シャツのままって? |
| 響 | 説明っぽい |
| 兎角 | シャツに匂いがある風な句 |
| ao:zai | くりかえし脱ぎ着して飽かずシャツ散る |
| 凛 | 着てゆくシャツがまだ決まらない?シャツの海♪ |
| オジャラ | デートや、お出かけの前の日、そんなことありました。 |
| 咲 | 夢一夜の歌みたい。 |
| 夜 | 新しいスカートやジャケットを買ったときも、いろいろ取り合わせてみるのでした。 |
| お嬢 | 服を決めるのにファッションショーしているのかな |
| TARA | 迷う楽しさ。 「くりかえし」「飽かず」「散る」。 もう、楽しくて楽しくて。 |
| 素人 | 試着室での出来事。 |
| 凛 | 試着室は2着までしか持ち込めないんですよ。万引き予防のため>素人さん |
| 柚父 | 同窓会前夜の内の嫁はん、大幅にサイズアップでどれも御蔵入り 片付けよ” |
| 殷蘭 | そうなんですよね〜。 |
| 南十字星 | もうやらないなぁ。これって、結構疲れるんです。 |
| 暁兵 | 沢山持ち過ぎなんです。一つしかなければ迷いません。 |
| 氷心 | えんどれす・らぶ |
| 晶 | スカートは決まったんだけどシャツがねぇ。でシャツがきまるとそれにあうスカート探しが始まったりして。エンドレス |
| 千 | 親しいブティックで買わずに試着ばっかりした時期がありました。ごめんなさい。 |
| 心太 | お疲れ様 |
| 響 | そうですか |
| 兎角 | リピート再生の映画のよう |
| 蛍 | ブラウス干す沈丁花の香をたきこめて |
| 凛 | 平安時代を彷彿とさせます。大切な人にあうために。沈丁花のお香あるんですか?購入希望! |
| オジャラ | 洗濯物干す場所の横に、沈丁花が咲いているんですね。香がブラウスに移ってくる。彼と会うから、ブラウスは、一番沈丁花側にしたりして。女心っす。 |
| 咲 | 香りが漂ってくる句ですね。 |
| 裕 | チッチとサリー(小さな恋の物語)がデートするとき金木犀の前で待っていたなあ。娘心ですね。 |
| 夜 | 干しているブラウスにまるで香りをたきこめているように、沈丁花が匂う庭。すてきですね。 |
| TARA | ブラウスに移すほど匂いは強い。エネルギーをもらいうける。 |
| 南十字星 | 清楚で深い香り、春の喜びも一緒にこめて。 |
| 素人 | 凛さん、沈香は市販されていますよ。黒色の優良品は伽羅と言うのだそうです。 |
| 凛 | 最近いろんなお香出ているでしょ。でも私の解釈はは違いますね。これは生の沈丁花。 |
| 殷蘭 | たきこめて、が気に入りました。 |
| 暁兵 | 「たきこめて」はちょっとオーバーと感じます。 |
| 氷心 | お相手の方がうらやましい。 |
| 晶 | 沈丁花ってちょうど、干したブラウスの裾のあたりで咲きますよね。 |
| 響 | 百合だとこうはいかない・・・。 |
| 千 | 香りは付くはず。 |
| 心太 | ブラウス干す沈丁花の庭 ぐらいでいいんじゃないかな |
| 兎角 | ちょっと説明っぽくなりましたか |
| 蛍 | 切符切るリズム軽やか縞のシャツ |
| 凛 | まだ若い駅員さんなんでしょうね。 |
| オジャラ | 切符切る姿も見られなくなりましたよねぇ。関係ありませんが、アタシのパパは、駅員さんなのでした。 |
| 咲 | 切符切る人いつのまにか消えている。 |
| 夜 | 身体でもリズムをとっていて、縞のシャツも揺れます。活気がありましたね、かつての風景。 |
| お嬢 | 仕事人ですね |
| TARA | 「ストライプ」と「楽しく働く気持ち」がマッチング |
| 南十字星 | この情景を懐かしいと思うことに、時の流れの速さを感じる。 |
| 素人 | 今ではコンサートの入り口での光景ですかね。ホールによって制服が違って、似合う人も多い。 |
| 殷蘭 | 気持ちいい句。 |
| 暁兵 | 「縞」が効果的です。「軽やか」が気にはなりますが動きがあって好きな句です。 |
| 蛍 | そうかあ、「軽やか」がないほうがよかったんですね、定型にこだわらないで。7月の旅で目にした風景から。 |
| 氷心 | 一回切って数回空切り、懐かしいなぁ。 |
| 響 | もう見かけなくなりましたね、シャツ姿より紺の上着を思い出す。 |
| 千 | おしゃれな風景 |
| 心太 | 鋏を動かすために切符がいるんだよね |
| 晶 | これを見るとああシャツって初夏のものなんだなって思います。空切りのリズムがきこえる |
| 兎角 | 縞のシャツかぁ 近所の私鉄は縞じゃないからなぁ |
| 氷心 | シャツが乾かない12時にいつものところで |
| 凛 | 着てゆくシャツ洗ったんですよ。いつものところで待っている彼女。でもシャツが。行かなくちゃ。。 |
| オジャラ | 朝十時の待ち合わせを、『乾かない』という理由で、12時に延期したんっすね。たはっ。 |
| 咲 | まだ少し濡れたシャツ着て会いに行く・・・。 |
| 夜 | お気に入りのシャツ、「しまった!」って急いで洗ったんですね。大事な人ですものね。 |
| お嬢 | いいよ。いいよ。来るまで待ってるからね(^^ゞ |
| TARA | いい天気だもん。濡れたまま着ていっちゃえ。待ち合わせ場所につくまでに乾くよ。 |
| 南十字星 | 生乾きでも気にならない、ダクロンなどのシャツを薦めます。 |
| 素人 | 携帯でのメールですね。オジャラさんはお見通しだ。 |
| 柚父 | いかなくちゃ。君に会いに行かなくちゃ。シャツが無い!乾燥機も無い! |
| 夜 | そうか!ケイタイメールか。。←ケイタイ持たない人 |
| 殷蘭 | あせりが表現されててGOOD。 |
| 暁兵 | 10時の約束を延ばして貰った。あれっ、オジャラさんと同じ解釈だあ。 |
| 蛍 | 12時にシャツを着て逢うデートって??「乾かないシャツ」という素材が好き。 |
| 氷心 | 時間は守るよ、君のお気に入りだからさ着ていきたいんだ。>お嬢 |
| 響 | シャツが乾かない12時 なんかなぞめいてて好きな句です、ここで切って欲しかったな。 |
| 千 | わかるけど、でも一秒でも早く来てよ。それか押し掛けようかしら。 |
| 心太 | いつものところで いらないんじゃないかな |
| 晶 | で、いくんですか、行かないんですか・・・結局他のシャツでいって落ち着かないより、しめってても好きなの着ていけ!そのほうがいいよ、着てるうち乾くしさ。 |
| 兎角 | 問いと答え |
| 氷心 | 脱がないシャツ意地悪な夜 |
| 凛 | あはは。いいな。。わかります。この句のかなに出てくるのは、夫婦かな?恋人同士かな?いや。。夫婦だね。 |
| オジャラ | ゼッタイ、恋人同士だと思う。 |
| 夕 | シャツは脱がないのも色っぽいかも |
| 咲 | 脱がして・・・。(笑) |
| 夜 | シャツ脱がないのも意思表示?心がちょっとすれちがってしまった夜。 |
| お嬢 | 意地悪してごめん。たまにはわがまま言ってじらせてみたかったの(^^; |
| TARA | お嬢さんのコメント・・・・。おいおい、チャットして、どうする。 |
| 南十字星 | 言葉はいらない・・・か。 |
| 素人 | 今日は疲れていたんだ。内心では快哉、今夜はぐっすり眠れる。 |
| 柚父 | 嫁はんの友達、冬は男物のシャツ着ているらしい。旦那が「脱げ!」「いやや寒いもん!」その後の会話はここには書けんな |
| 殷蘭 | これはよく出来た句だと思います。 |
| 暁兵 | 背中向けてるんでしょ。後から羽交い絞めにしてやればいいんです。 |
| 氷心 | シャツに伸びてくる手 僕はそのたびに振り払ったさ。え?誰のキスマークかだって…そんなんじゃないよ。あんな彼女の顔初めてだったから。…夜は僕にも意地悪だったのさ。 |
| 響 | 意地悪、が安易だな。作者を知っての感想。 |
| 千 | 意地悪な夜はあるでしょうねえ。男の方には特にね。(意味不明) |
| 心太 | じらされてるのかな |
| 晶 | 男の人ですね、恋人と逢うのに婆シャツ着ていく女はいないもん。 |
| 兎角 | 肌フェチの彼女でしょうか |
| 殷蘭 | 黄ばみしシャツ雑巾にされ 父是に在り |
| 凛 | お父さんのシャツ。最後の最後までご苦労様。お父さんは家族のために懸命に働いています。 |
| オジャラ | 雑巾にされた疲れたシャツは、そのまんま、パパのようだってことっすかね。なんか、ついてない句っす。 |
| 夕 | Yシャツって幼稚園児に後ろ前に着せてお絵描きやらせるのにいいんですよ〜それでお父さん、ありがとうって感謝するわけです |
| 咲 | 雑巾にされた父のシャツ・・・ですか。 |
| 夜 | お母さんは堅実なんです。男物の木綿の下着はウェスには最適。 |
| お嬢 | 少し悲哀を込めているのかな |
| 裕 | そう、車のワックスがけには最適です。 |
| TARA | 家族で働き者のおとうさんにどっぷり甘えています。おとうさんもそれが誇りです。 |
| 素人 | 我が家では雨にぬれた犬の体を拭くのに使われます。 |
| 柚父 | 男はいつもそや。一番稼いで一番扱われ方がなあ。涙 |
| 暁兵 | お父さん亡くなっても役に立ってるんです。「され」は取ったほうがいいかも。 |
| 南十字星 | 雑巾のシャツにも存在を感じるお父さん。エラいんです。 |
| 氷心 | 私のシャツは靴墨でまだら… 気分屋の私にピッタリだよな。 |
| 響 | シャツは雑巾に出来ない、悲しすぎて。こっそり捨てるワタシ。 |
| 千 | このお父さんはどんとこい、お前達の為に働いてる俺だーーーーという感じ。 |
| 心太 | 着ているときは何の変哲もなかったがか |
| 晶 | 身を粉にして働く・・・父の本質か。 |
| 兎角 | 言葉の組み方がどうなんでしょう 言い方によっては という感じ |
| 殷蘭 | 無地シャツに雪虫降りて今日もお別れ |
| オジャラ | 『カメムシ目ワタアブラムシ科昆虫の一群の俗称。体に白い蝋質物を分泌して晩秋に飛ぶのを雪片に見立て、あるいは降雪の季節が近いという意味で名づけられた。リンゴワタムシ・トドノネオオワタムシなど。伊豆地方で、しろばんば。綿虫。 冬 』と広辞苑には書いてありました。無地シャツというのは、白いシャツということでしょうか?雪虫がシャツに降りてくるって・・・。公園で彼女とイチャイチャしていていたら、虫が降りてきた、今日はこれで帰ろう?・・・違うかなぁヤッパシ。 |
| 咲 | 雪虫・・・そうなんですか。名前が詩的ですね。 |
| 裕 | 雪虫の後、乾いた風が光るともう冬。 |
| 夜 | オジャラさん、ありがとう。知りませんでした。描写にもナットク。 |
| 南十字星 | 灰色の空、枯れた畑道・・・日本海側の景色を思いました。 |
| TARA | 毎日毎日せつない別れ。二人に降り積もる月日。 |
| 素人 | 津軽では、雪虫が飛ぶと二三日後に必ず雪がちらつきました。 |
| 暁兵 | 「無地」が何を意味するのか? |
| 氷心 | 逢えば別れがなおさら辛い…て歌がありましたよね。不倫の恋でしょうか、いつも何かをきっかけにして「しょうがないさ」と別れている。今日は雪虫…寄り添うことすらできない、無地のシャツにその痕跡は残せないもの…。 好きな句です。 |
| 響 | 無地・・・? |
| 千 | 黒い無地のシャツなら見えるんでしょうか?淡い恋でしょうか。 |
| 心太 | 今日もお別れ? |
| 晶 | 何も言えないでわかれたんだ。 |
| 兎角 | 毎日新鮮な恋なんだろうか |
| 夜 | 月煌々 Yシャツの一日 |
| 凛 | 夜に洗濯を干しているのでしょうか?朝きて夜に洗って、お月様輝くときに干されて、Yシャツお疲れさま |
| オジャラ | 一次会、カラオケ、ラーメンとハシゴしたんっすね。長い一日っす。 |
| 咲 | 日常に無関係に月はただ耀いているだけ。 |
| お嬢 | 一日ご苦労様でした。 |
| 裕 | 青白い月の光を背に受けてネクタイゆるめて家路を急ぐ。 |
| TARA | つきこうこう と読むのですか? いい仕事ができた日。 |
| 素人 | 女子供には分かるまい。決して話せない想いもYシャツは知っている。 |
| 柚父 | 共働きはなぜか夜に洗濯干しているな、シャツも旦那さんも夜さんも お疲れさん |
| 夜 | 洗濯のイメージかあ。。仲いい夫婦は発想も同じ(笑)(泣) |
| 殷蘭 | 月とYシャツの組み合わせが不思議で良いです。 |
| ユズヒコ | いつもYシャツなんて着ていない人が1日着ていたように見える |
| ユズヒコ | もしかしたら。ノーベル賞の田中さんのこと? |
| 暁兵 | 男の一日、今日も良く働いた。家路に月煌々がぴったり。 |
| 南十字星 | 月光の下では、Yシャツも意識を持って、今日一日を振りかえってる。 |
| 蛍 | めったに着ないYシャツの一日、いろんなことがあったなあ。ユズヒコ君のイメージに共感します。「月煌々」がきいてドラマがあります。 |
| 氷心 | では妻の立場から… 台所の窓に煌々として月。オフィスで独りYシャツ姿のあのひとはまだ仕事かしら、あの月のように。 |
| 響 | ユズヒコさんに一票。(田中さんのほうね。) |
| 夜 | ユズヒコさん、レスありがとう♪ |
| 千 | ご苦労様 |
| 心太 | 夜半は雨だそうです |
| 晶 | パリッとしてでかけてくたっとして帰る、月の道。今日もいろんな事あったけど、終わったよ。 |
| 兎角 | うーん 月はもっとよたよたしてそう |
| 夜 | 花のブラウスが腕まくりしている |
| 凛 | おしゃれして外出。帰宅したすぐさま夕飯の用意。よくやります。 |
| オジャラ | 一張羅で彼の家かなんかに着て、夕飯でもつくってあげているんでしょうか? |
| 咲 | 花のブラウスがきいていますね。 |
| お嬢 | ちょっとうきうきした素敵な時間を過ごしてきても 家に戻った瞬間 日常生活にもどるんですよね。余韻に浸る時間もなし。る |
| TARA | 女らしくてかわいい娘、でも、家庭の仕事はきちっとするタイプ。嫁はんに最適や。(柚父さんの真似) |
| 素人 | ままごとだとあどけなく、娘さんだとかいがいしく、新婚さんは初々しく、おばさんだと逞しい。 |
| 柚父 | 花柄のブラウスは女を感じるな。 |
| 殷蘭 | 応援したくなりますね。 |
| 暁兵 | 健気、可愛い、たまらん。 |
| 蛍 | 花のブラウスと腕まくりの取り合わせ、いきいきしていますね。料理かな、庭仕事かな、それとも・・・。 |
| 南十字星 | 初々しい句ですね。ストライプなら雰囲気が逆転か。 |
| 氷心 | 「花の ブラウスが腕まくりしている」 マイク握ったら離さなかったりして(^_^;) |
| 響 | 花柄一枚だけ持っている、腕まくりするわね、何だって。 |
| 千 | ついくすっと笑ってしまった。若いですね。 |
| 心太 | ういういしい |
| 晶 | 女らしいかわいい子、なのにここ一番、腕まくりして、おお結構やるね。 |
| 兎角 | 花 もうちょっとかわいく言えそうな気が |
| 南十字星 | Tシャツのキタキツネと見る南十字 |
| オジャラ | 北海道っすね。南十字星を見ていたら、キタキツネが来たんですね。ああ、北海道じゃ、南十字星見えないか・・・。何処でみたんっすかね?外国ですよね。キタキツネ?寒い国の夏ってことで。 |
| 夕 | キタキツネはTシャツのプリントですね。ホンモノのキタキツネが見られないものをみている |
| 夜 | 遠くまで来ましたね、Tシャツのキタキツネも連れて。あれが、南十字、遥かな旅。 |
| 裕 | 南十字の見える土産物屋でキタキツネTシャツを売ってたのかな、老人星は見たけど南十字はまだです。 |
| TARA | ど根性カエルみたいに貼り付けて? ファンタジーを大切にする旅人の句。 |
| 素人 | 星を省略したのは作者名と勘違いされるのを恐れたからですね。 |
| 柚父 | Tシャツ着たキタキツネが出てくる漫画やったらおもろいな。何の話する?星見ながら。 |
| 殷蘭 | 北海道土産でしょうか。空間移動を感じる句。 |
| 暁兵 | 柚父さんのコメントに爆笑!! |
| 氷心 | お題「クルス」 Tシャツの南十字と見るキタキツネ 旅人 |
| 響 | オジャラさんの疑問に一票。 |
| 南十字星 | パタゴニアで南十字星を仰ぎ感動に浸り・・・ふと胸元見たら”北海道”という文字とドーンとキタキツネ。 |
| 千 | キタキツネって渾名の人かと。私自分で渾名を狐と言ってましたから。机に肘を付いてほっぺを両方の手で押すと。 |
| 心太 | 赤道をいっしょにこえましたか |
| 晶 | あなたに買ってもらえなかったら、そのキタキツネが南十字星を見ることは絶対なかったでしょう。 |
| 兎角 | 難しいなぁ 南半球に行ったらみなみきつねなのかなぁ ソックスはよく思うけどTシャツっぽいきつねはどんなだろう |
| 皐 | 白いTシャツ 肌が馴染んだころサヨナラ |
| 凛 | ああーよくわかる。 |
| オジャラ | 小さくなっちゃったんっすかね。猫ちゃん行きっすか?大人になると、体型が変わらないかぎり、ずーっと着れます。アタシの服なんて、20年前のとかあるもんなあ。 |
| 夕 | Tシャツって横には伸びるんですがねえ |
| 咲 | 白いTシャツはあまり長く着られないですね。純白の儚さ。 |
| 夜 | そうそう。やわらかくなって、いい感じ。わたし、ずーっと着ちゃいます。 |
| お嬢 | 白いのは汚れちゃったり黄ばんだりするものね。なじんだ頃にさようなら なんだかせつないなぁ。 |
| 裕 | 季節がかわって着なくなったのか、お気に入りで着過ぎてサヨナラしたのか。 |
| TARA | 白Tシャツにたとえて、馴れ合いはじめた人間関係を嫌っています |
| 素人 | ズボンのときは半ズボンにする手があったのですがね。 |
| 柚父 | いやまだまだ 雑巾に。 |
| 夜 | 皐がそう詠んだらコワイ>TARAさん いや、そうかも。。。 |
| 殷蘭 | 首が伸びちゃったりして。よくわかります。 |
| 暁兵 | 白いTシャツの男との別れでしょうか。 |
| 氷心 | 皐さんが詠んだ。ままで読むか、深く読むか…それが問題だ。 |
| 響 | 肌に馴染み、違和感覚えはじめてやっと捨てるワタシ。 |
| 皐 | 男だって同じよぉ〜。肌に馴染んだらポイッよ(w ←アカンがな! byピンクのシャツが似合うおやじぃ |
| 千 | Tシャツが残念がってる。 |
| 心太 | アダージョにっていらない 「ブラウスふわり 陽だまりゆらり」 |
| 心太 | 間違えた Tシャツは一夏と割り切って・・・5年もきてる |
| 晶 | 秋になるのね、もうTシャツは着ない季節。 |
| 兎角 | 汗が先になじんでしまってさびしい |
| 南十字星 | アダージョにブラウスふわり 陽だまりゆらり |
| 凛 | 雰囲気がありますね。。有閑マダム。 |
| オジャラ | アダージョ:【adagioイタリア】〔音〕速度標語の一。「ゆるやかに」の意。アンダンテとラルゴとの中間。広辞苑より。おおっ。イタリアを旅してたんっすか?イタリア女の豊満なボディに、薄いブラウスがふんわり。地中海沿いの太陽の光がキラキラと感じられます。 |
| 咲 | 韻を踏んでいいですね。 |
| 夜 | アダージョらしくふわりとブラウスの袖がゆれて、陽だまりですか、至福のひとときですね。 |
| お嬢 | こんな贅沢な時間 欲しいです。 |
| 裕 | 青い海、青い空、白い雲、白い砂浜、白い壁、午睡のなかブラウスが揺れている。 |
| TARA | 「アダージョ・カラヤン」というCDがかかっています。音楽と風と太陽。 |
| 素人 | アルビノーニのアダージョを陽だまりで聴けばコックリでしょう。 |
| 柚父 | ここでロイヤルミルクティー、秋は紅茶とクッキーのCMで使えそうやね |
| 殷蘭 | ゆっくり流れる時間。素敵な句です。 |
| 暁兵 | CDをかけて縁側に座ってる、干したブラウスが陽だまりで風に揺れてる。長閑な時間。 |
| 蛍 | いいですね。アダージョにブラウスふわりと着るなんて、憧れます。素人さんのおっしゃるアルビノーニのアダージョ、私も好きな曲ですね。 |
| 氷心 | 窓際に腰掛けて髪を梳いているのでしょうか… ガラス越しの日だまりにブラウスの透過光がたゆたっているのですね。 |
| 響 | ブラウスの捉え方が優しいですね、私には仕事着にしか見えん。 |
| 千 | 風が出ましたね。 |
| 心太 | もらうシャツサイズ合わずにリサイクル |
| 心太 | アダージョにっていらない 「ブラウスふわり 陽だまりゆらり」 |
| 晶 | やわらかな音楽と日差し、おもわず一人でクルッと回ってみた。 |
| 兎角 | なんか3つひっついてるっぽい |
| 舞 | もらうシャツサイズ合わずにリサイクル |
| 凛 | リサイクルが偉い! |
| オジャラ | 確かに、頂いた服って、そういうこともありますよね。最近は、無職無収入なんで、帰国した時に、友達に服をくれとか頼んでいます。はは。バリに来る時に、大量に捨ててしまったもんで。 |
| 咲 | すぐデパートに交換にいきます(笑) |
| 夜 | もったいないですものねえ。ちょっと、悲しかったりして。 |
| お嬢 | 母が買ってきて 小さくて着れないからとわたしにくれる服。ちょっと趣味が違うのだけどね。ありがたく着ています(笑) |
| TARA | 淡々と、合理的に。 |
| 素人 | 自分で買ったシャツはこうはいかない。 |
| 殷蘭 | ありますね〜。素直な句。 |
| 暁兵 | もらったのは既にお古かな。 |
| 氷心 | シャツはお直し≠燉きにくいでしょうしねぇ。 |
| 響 | 大きいままを着ます、小さくても着ます、一回は。頂き物は仕舞いこむワタシ。 |
| 千 | フリーマーケットって随分良いものがあるそうです。 |
| 心太 | フリーマーケットはもらい物であふれてる |
| 晶 | かわりになにを買いましょうか。 |
| 兎角 | リサイクルかぁ 人のつながりが薄くなってきてるのかな |
| 舞 | 手洗いでハンカチ忘れシャツで拭く |
| 凛 | あはは。。子供はよくしますね。 |
| オジャラ | シャツで、手を拭いている姿が目に浮かびます。 |
| 咲 | 日本の公衆トイレにはどうして乾燥機とか手を拭くペーパーないのかな。 |
| 夜 | 大人だとちょっと気恥ずかしい。シャツが濡れてわかっちゃうし。 |
| お嬢 | 大人でもしてますね。体育会系の人とか無頓着な人。 |
| 素人 | ポケットに手を突っ込んでハンカチを捜すふりをしているうちに拭けてしまう。 |
| 柚父 | 自然乾燥という方法もある |
| 殷蘭 | ぷっぷっぷ。生活を詠んでて良い。わたしは髪を整えるふりして拭きます。 |
| TARA | あるある系。 ・・・なんてジャンル、あるのかな? |
| 暁兵 | はっはっは、体育会系につき経験幾多。 |
| 南十字星 | ダイレクトな句でいいですね。 |
| 氷心 | 洗わん。 |
| 響 | 殷蘭さんと同様、髪派。 |
| 千 | シャツが泣くんですね。 |
| 心太 | シャツで拭くよりよりトイレットペーパーで拭くよ |
| 晶 | ぶるんぶるん、自然乾燥。 |
| 兎角 | 説明文章っぽい |
| 晶 | シャツが張り付く雨 おまえらみんな敵だ |
| 凛 | シャツ「に」ではなくて「が」。雨の中の喧嘩か?嫌なことがあって急ぎ足で雨の中を帰る姿か。 |
| オジャラ | 会社で嫌な事あったんっすね。帰宅途中に雨。ついてない一日でした。こういう日には、マジギレに注意しましょう。 |
| 夕 | あれ気持ち悪いですね。靴の中もびちょびちょ? |
| 咲 | 怒りが今にも爆発しそうですね。 |
| 夜 | ヤツ当たりの気分。みんな、どいてどいて! |
| お嬢 | 攻撃的ですね。何かあったの? |
| 裕 | 傘がない、でも雨宿りするほどの雨でもないので果敢に走った。 |
| 素人 | ブラウスが張り付くのはかえって艶かしい。おまえらみんな味方だ。 |
| 柚父 | みんな敵や!雨も敵や!俺にもこないな日あるんや、言わへんだけやで>凛 |
| 殷蘭 | 北方謙三の世界みたいでかっこいい句です。 |
| TARA | 裏切り どしゃ降りの雨の演出。 |
| 暁兵 | そんな日にはそんな気分になります。これは頂き。 |
| 南十字星 | こんな時ってある。お酒呑んで寝るしかない。 |
| 氷心 | ずぶ濡れになると人はゆっくり歩く、そして睥睨した顔つきになるものです。 |
| 響 | これくらいの気持ちじゃないと濡れた惨めさを払拭できない。うつむいたら負けだ、の句。 |
| 千 | お伺いしますが、晶さんって男性でしょうか?(失礼) |
| 心太 | おまえらがいるかどうか |
| 晶 | 一応母親です。アナーキストの心も解るような日。 |
| 兎角 | おまえらって雨にあたってちゃ何万粒もあるのに大変(笑) |
| 晶 | 白いTシャツが黒い皮ジャンに抱かれて ペンギン |
| 凛 | あはは。。いいな。。上手い! |
| オジャラ | ペンギンって、白Tに、革ジャンだったんっすね。バイキーと同じっす。 |
| 夕 | 白いTシャツの女の子が黒い革ジャンの男の子と抱き合ってる。本人たちはマジメだけど、買い物帰りのオバサンの目には巨大なペンギンにしか見えない |
| 咲 | うまいですね。当人たちは夢見心地・・・。でも他者の視線にはペンギン。 |
| 夜 | かわいい!温かい目でみてあげましょうね、若いカップル。 |
| お嬢 | わははははははははははははははは。笑いすぎか(^^; |
| 裕 | 上手いなあ、ペンギンとは言い得て妙。 |
| 素人 | この句傑作。皆さんの評と感想も傑作。 |
| 柚父 | はははは、よいとこ見てはるな |
| 殷蘭 | するどい観察眼! |
| TARA | 「抱かれて」がみそなのかなあ? 「白T皮ジャン ペンギンじゃん」 では、ダメか。 |
| 暁兵 | 「考え落ち」ですね。抱かれないオバさんの揶揄にも読めます。 |
| 南十字星 | この先、ペンギン見るたびに思い出しそうな句です。 |
| 氷心 | いつまでも動かないし… |
| 響 | 夕さんの評に花丸。 |
| 千 | 東京ではかなりこの風景がありそう。ペンギン族と言いましょうか。 |
| 心太 | これはペンギンをみたてたな |
| 晶 | ペンギンの黒と白のわかれめの線ってなんだか、なまめかしい。あれぜったい二羽に分かれると思う。白い鳥と黒い鳥 |
| 兎角 | ペンギン 面白い落ちだけど前が長いし気になるなぁ |
| 心太 | ブラウスの上からまさぐる 木もれ陽 |
| 凛 | 木漏れ日を揺らす風が見えます。彼女きっと可愛くて。 |
| オジャラ | まさぐっているのは、やっぱ、オッパイっすよね。アウトドアーだわぁ。 |
| 夕 | まさぐるっていう動詞は目的語におっぱいしかないんですかね?他の用例をしりません |
| 咲 | 木漏れ日の悪戯。 |
| 夜 | ゆらゆらちらちらとまさぐっているのは木漏れ日ですね。でも、詠み手の視線でもある。 |
| お嬢 | 素敵な女性だったでしょう |
| 柚父 | 木漏れ日になってあなたもまさぐってはりますな。「まさぐる」この言葉。ヒヒヒ・・・ヒ |
| 殷蘭 | ここまでザクッと詠まれると、参りました。 |
| TARA | 黒澤明「羅生門」の冒頭、木もれ陽 のシーンを思い出しました。性欲の映像的表現と感激したものだけど、これは、たった、17文字でやっちゃうところが、すごいな。 |
| 暁兵 | お題がスカートの時には詠まなかったところが作者の品格か。 |
| 蛍 | ブラウスに揺れる木洩れ日、「まさぐる」の1語で男性の視点の句になる、さわやかなエロチシズムに脱帽です。 |
| 氷心 | ズボンでないところがちと残念。いやいや、かえって良かった^_^; |
| 響 | 白いブラウスに光が揺れる、その光を追う指・・・絵が素敵だ。 |
| 千 | まさぐるがなかなか言えない。 |
| 晶 | 緑陰の恋人。 |
| 兎角 | これ空白で切らない方が深くて良いような |
| 心太 | Tシャツにカエル張り付く昭和の漫画 |
| 凛 | ど根性カエル。懐かしい。 |
| オジャラ | どっこい生きてる、シャツの中。ど根性だぜぇぇぇぃ。 |
| 咲 | ゲロゲロゲロ・・・蛙よ蛙・・・ゲロゲロゲロ |
| 夜 | 昭和の漫画が生き延びる先は。あの頃は、Tシャツに蛙なんてなかったような。時代の変化も。 |
| お嬢 | ほんと なつかしい。古きよき時代ですか。 |
| 裕 | マンガは大好きでしたが、物理的整合性のとれないこのマンガだけは見なかったなあ、へそ曲がり。 |
| 南十字星 | あれ、だいすきでした。毎週読んでた。昭和ってずいぶん以前のことに思える此の頃。 |
| 柚父 | ありもしないことがあるのが漫画。Tシャツ着たキタキツネもありやな。 |
| 殷蘭 | ただの漫画ではなく昭和のというのがミソですね。 |
| TARA | 昭和漫画は、わかりやすかった。 平成漫画は、わかりにくい。 |
| 暁兵 | 見たこと無いのですが、「昭和の」が具体的でいいと思います。 |
| 氷心 | 芭蕉が昭和を生きていたならばこのように詠んだかもしれない。 |
| 響 | 張り付く は余計な気がしますが。昭和が懐かしさを生む。 |
| 千 | 昭和が古い響きに聞こえ出すのもそう遠くないでしょうね。 |
| 晶 | 寿司やが自転車で出前してた、ついこの間の出来事。あっというまになにもかもかわって、気が付いたら違った世界にいたような気がする。 |
| 兎角 | あれがカエルじゃなかったらなぁ |