吹寄せ39[傘]

あやめ傘の内だけの世界
素人この種の発想、多いんですね。だから恋のオペレーションにも利用される。
にわか雨止むなと願う傘の内 駅までの道遥かにあれと
傘はバリアーをつくってくれるんですもの。
あやめ傘開き夢膨らませ、閉じて現に戻る。
氷心落下傘つまりパラシュートね、あれやってみたい。どんな世界だろ。
心太傘を持つ自分で新しい空間が 傘が好きなんだろうね
桜虎芸術もそうかも
あやめ老骨にこうもり傘の出勤
素人ご苦労様です。英国紳士風ですな。
なんか、いい感じ。品性の備わったご老人と想像するのは、「こうもり傘」という言葉のイメージ効果かしら。
あやめ己に厳しく、頑固一徹。
TARAあやめさんが、膝ついてスリッパを揃えながら「いってらっしゃいませ」。
氷心この人、傘を忘れたりなんかしないよ、きっと。相当使い込んでるんだ。
心太岡潔という数学者を思い出した
ほたる↑懐かしいなあ、岡潔先生の長靴姿。こういう人を「学者」って言うんだなあと。
桜虎雰囲気あるなあ。
のぶえ破れ傘片手濡れてゆく男
素人竹光の侍と同じ心境なのでしょう。人生、もっと気楽に生きたほうが良いと思います。
台風に負けてしまった傘の骨折られ曲げられ疎まれ捨てられ
「片手濡れてゆく」というのが印象的です。
あやめ負け犬の姿重ねてみる哀愁。
氷心傘を持つ手が濡れるのかな。その程度ならいいや、って感じ。楽天家なんだこの人。
心太体の片側が濡れたんじゃないかな
桜虎まあそんあこともあるね。
のぶえ一年生巻傘かついで一二三
素人昔、子供用の傘の無いころはユーモラスでした。子供用のある現代もそれなりに可愛らしさがあります。
あやめ皆黄色と言う学校がありました。
氷心やっぱ黄色でしょ。黄色のランドセルカバー、そして長靴も黄色。一学期だけね。
心太巻傘という表現が傘と持ち手のアンバランスを感じさせておもしろい
ほたる傘を巻いたものが「巻傘」なんですね。鋭い観察と思いました。「一二三」をどうイメージしたらいいのでしょうか。
桜虎みずたまりを越す?それとも、水溜りを次々一二三とビチャッ、ビチャッと踏んで踏んでいくのかも。
桜虎風船よ緑の傘に負けるな
素人要は阪神に頑張ってもらいたいのですな。
あやめ風に飛ばされた傘、子の手より離れた風船、口あけて空を見上げて。
氷心風船は阪神…緑の傘?どっかのチームカラー・・・傘?
心太緑の傘はヤクルトですね
桜虎ヤクルトが正解です。さすが心太さん。あやめさんの解釈ステキです!
桜虎球場には黄色の傘を持って行く
素人やっぱり。タイガースの色だもんな。
これは私にもわかる(笑)。
あやめ黄色と黒の縞模様の傘!桜虎さん特注。
氷心雨で…お開き。ってか(笑)
心太黄色い合羽の方がいいよ
桜虎もちろんかっぱも持っていく。黄色い傘には黒のマジックで縦じまかいたり。あやめさん正解です。
素人入りなよ あの一言でアタシはきめた
うーむ。「アタシ」ねー。「やくざなアンタだけどやさしいとこあんのね。」
あやめでも、どこか清潔感が有っていいですね。
TARA「入りなよ」の、質・テンポ・トーン・量がすごく重要。 浅野忠信くんとか、こういうたったひとことの台詞がしびれるんだよねえ。
氷心そか…あの時言っときゃよかった。
心太ほー 古き良き昭和の 健さんあたりが似合うかな
桜虎関西弁やったら・・・
素人ほころびの目立つブッシュのアンブレラ
ニュースでみました。タイムリーな句
ほたる比喩的な傘もありましたね!時事川柳名吟。
核の傘かも。
今朝のサンデーモーニングを見て、合点がいきました! (;^_^A アセアセ
あやめまさに、象徴的な一シーンでした。
氷心ほころびの目立つ藪の蛇の目…藪蛇…なるほどね。え?違うの?
座布団2枚〜♪ ^^(笑)>氷心さん
心太時事句としてタイムリーだがもう少し毒があると
桜虎思い出した!結局正しく言えなかったんだよね。
氷心つゆ晴れ間ともに忘れる傘と杖
ほたるウキウキ、ワクワク、つゆ晴れ間。
素人奥さんもご自分もということですね。梅雨の晴れ間に限らず奥さんとご一緒のときは杖は持たないんでしょ。
颯爽と歩く気分になっているのでしょう。
あやめ物忘れもプラス思考で。
TARAあやめさんのコメント、爆笑。
心太晴れると杖もいらなくなるか ひざの痛みを忘れてしまう
桜虎そうかぁ、関節っておてんきに左右されるね。
氷心けせらせら傘は天下の回り持ち
ほたるほんとによく失寸借に遭いますよね。「天下の回り持ち」ですか!そう考えれば腹が立たないですね。「ケセラセラ」のほうがぴったりくるんですけど・・・
素人確かに。でもボクに廻ってくるのはいつもビニールの透明なやつばかりだよ。
氷心さん的ケセラセラ=けせらせら かな? この句好きです。
ついでに、お金も回り持ちって事にならないかな? 何処かで、大量に止まっている様な?!……(-。-) ボソッ
あやめ傘だけでなく、靴も違えて。
TARAおいおい、自分の傘にこだわり持ってる人だっているんだよ。 そんなの持っていっちゃったら、どろぼうじゃん。
氷心時効の忘れ傘ってことにしといてよ〜、TARAさん。なんせタクシー会社ですもん(笑)
心太笹もよく間違える。何をさしてたか覚えてないことが多い
桜虎うーんケセラセラ派の人の傘・・・?
暁兵カチッと鳴る日傘銀座の昼下がり
ほたる開くときのあのさわやかな音ですね。これはやはり銀座じゃなくちゃ、様になりませんね。
素人気をつけてくださいよ。現場写真を撮られた音だったかも知れませんよ。
おおっ! キリリとして素敵。 昼下がりのキリリ。
あやめレース模様に透ける日差し。
TARAもしかして、和光とかで売ってる、,中国・汕頭(スワトウ)製のかなあ。
氷心
心太ちょうど雲間から夏の太陽が」
桜虎カチッっていいですね。
ユズヒコ傘のした人が集まりカルテット
ほたる薫風のなかでカルテットかな?
素人野外音楽堂のことかな?雨の日に大道芸を観る群集か。
あやめテントのような大きい傘の下に?
氷心この木何の木気になる木…を演奏してそう。
心太ビーチパラソルのような大きなやつかな
「傘」と言う漢字には「人」と言う字が4つ入っているからカルテットなんではないでしょうか?
素人↑なあるほどねー。漸く真相が分かりました。コメント見るとだあれも分かっていなかったね。ユズヒコ君のウィットに感心。お母さん、良くぞ知らせてくれました。
ほたるそうだったんですか!ユズヒコさんのユーモアだったんですね。さすが>凛さん。
桜虎楽しそう。
panta7476置き忘れて思い出す陽水「傘がない」
この曲かけてプロポーズしてくれました。
素人器用な方ですね。というより、転んでもただでは起きないという人だ。
そう、問題は傘がないってことですものね。
あやめ何かにつけて結び付けたいフアン心理。おもしろい
TARA爆発パーマでなければならぬ。
氷心陽水は要らないと思うけど。陽水を残すんだったら「傘がない」が要らない。後者がいいかな。
心太都会では自殺するー 若者が♪ それも思い出す
桜虎この曲でプロポーズですかぁ。なんで?
TARA伊勢神宮16本骨の黒い傘
素人普通何本あるんだろう。コメント書くんで数えてみた。我が家のは6本と8本だ。16本というのは頑丈だろうな。
あやめ尊い方お出迎え用?神宮、骨、黒に重味。
氷心16本て聞いただけで、自分では差さない傘と思っちゃう。してその心は…片手では骨が折れます。
心太この傘は何か特別な傘ですか
桜虎りっぱな傘。
TARA傘ひとつ水も滴るふたり 
素人夜目遠目・・・という言葉もあるし・・・
「水も滴る」じゃないほうがいいです。
あやめ美男、美女とみましたが--お幸せに!
氷心差さなかったんだ、きっと。
心太そうか傘が小さすぎたんだね
桜虎愛しあってるとわけわからんようになってるね。
雨のカーテン 傘の内の小さな世界
ほたる「雨のカーテン」のなかで小さなドラマが。詩的ですてき。小さな恋の物語。
素人確かに。鉄のカーテンなんかに較べたらはるかに。 ホラ肩が濡れるよ なあーんちゃって。
あやめ初めての自分の傘。雨の中暫く立っていた。
氷心雨のカーテン 傘の内 では?
う〜〜ん!? 前の句が在るから、短くしたら切れが良くなる様に感じますけど、伝えたいニュアンスが微妙に変わる気がするんですが?>氷心さん、みなさん
心太カーテンとしただけで小さな世界が分かるから
「雨のカーテン」は、雨で煙る街の情景描写で広く大きい世界です。その片隅にひとつの傘の花が咲き、小さいけどそこだけ雰囲気の異なる独自の別世界の空間がある。大きな世界に対する、小さな世界のコントラストを詠んでみました。>心太さん、氷心さん
↑漠でした! (;^_^A アセアセ・・・
ほたる作者の意図とは違う読み方をしていました。「傘の内=雨のカーテン」のほうが素敵じゃないでしょうか。>漠さん
桜虎映画のような一コマ
句の読み方は、その人の感性だから仕方無いですよね!? 過去の私の句もチョット違って読まれた方も居られましたが、私は新入りですから敢えてコメントは入れませんでした。でも私は読む人の感性によって読み方が微妙に違う句の方が、奥行きが在りそうで好きです。余り意図とかけ離れたら、反論しますがね!言葉に固執すると、反って言葉に縛られて自分の意図や世界を狭くすると思って居ますから。意図も解釈も複数ある方が、私は句を楽しめると思っています。句に絶対評価は在りえませんし、在っては成らないと思っています。 ごめんなさい!>ほたるさん
出来るだけあなたを感じたくて 小さな傘
素人これも作戦。 お嬢と同じだ。
あやめ何をか言わんや!参りました。
氷心あなたを感じたくて 小さな傘 では?
この一言を付けようか、削ろうか?、別の言い方は無いのか?これで伝わるのか? 未だ始めて日が浅いので私なりに悩んでいます。宜しくご指導のほどを。>心太さん、氷心さん、みなさん
心太できるだけはいらないね
桜虎ごちそうさま
ほたる土手を行く ルノワールの白い日傘
素人ひなげしの野ですね。
実景にルノアールの絵画のイメージが重なったのでしょうか。
あやめ遠景の中に佇む。
TARAクロード・モネの、土手の上の奥さんを逆光で描いた作品が、超有名だが・・。
氷心土手の下から見上げるイメージ。
心太フリルのついた日傘だね
ほたる出会いは 雨傘
素人懐かしいですねえ。あのころに戻りたいです。
貸してくれた傘をきれいに乾かして丁寧に巻いて返す。。もう恋のはじまり。
あの娘は、今頃どうしているのかな・・・・
あやめ「それから?」と聞きたくなる。
ほたる言わぬが花 >あやめさん
氷心出会いをいくつ逃してきたことか。
心太いいね出会いがあって
桜虎よかったよかった。
みち傘の群れ、帰るところのあるらしく
ほたる家路を急ぐ横断歩道の傘の群れ、みんな誰かが待っているのです。いえ、誰も待っていなくても、家路へ急ぐ雨の夕べ。ペーソスが溢れてしみじみと。
素人交差点だったり、駅の出口だったり、地下鉄の入り口だったり。
もつれずにスクランブル交差点
「傘の群れ」がリアルです。晴れの日よりも皆急ぎ足かも。
あやめ大都会の中の孤独、特に夕方は侘しい。
暁兵なんとも言えず・・・良いです。
TARA少し高いところから、街をぼんやり眺めているんだろうな。 気持ちがひとりの静かな時間。
氷心きょうだけは違うところへ帰りたい迎え傘などそこらに捨てて
心太傘の群れが方向をはっきりさせてるね
桜虎おもしろい!
みちあの日置いてきた傘はどのように捨てられたのだろう
ほたる「いまいずこに あの日の傘」
素人先ずは当該駅事務室で1日保管。翌日お忘れ物センターへ運ばれ一定期間保存。そのあとは物件の価値によります。
この句をよんで思いましたが、傘っていつの間にかなくなるものですね。自分で捨てたことないです、そういえば。
あやめ愛着があったのに--。
氷心ケセラセラ。
心太天下のまわりもの だそうです
桜虎まだ、だれかが使ってるかも。ケセラセラ派のひとがね。
かあさんは日傘くるくるまわして里帰り
ほたるお母さんも里帰りが楽しいんですね。「日傘くるくる 里帰りする母さん」
素人明るく振舞ってますね。里帰りと称して・・・。実は・・・でしょ?
まわして が不要でした。今更訂正効かないしなぁ
日傘をくるくる、というと太宰治の「満願」を思い出しますが、この句は開放感が素直に出ている情景ですね。
あやめ訂正、私も慌てた。まわしてを省くと確かにピントが合いますね。目に浮かびます。
TARA母じゃなくて娘になる。
ほたる「満願」懐かしいなあ。でもそんな場面、すっかり忘れてしまっていました。>夜さん
氷心子は見送ってるのだろうか、一緒に居るのだろうか。居てそう、手をつないで顔を見上げてるんだ。
心太かあさんは日傘くるくる つないだ手がはなれた  こうなると別のドラマだね
桜虎風景が浮かびます。
ビニール傘縦横斜め 北校舎入り口
ほたる傘の雫を切って 学校参観日ですね。それとも集団検診?傘の面白い視点ですね。
素人校長室は北校舎でよかったのかな。
ひしめいている様子。面白いです。
あやめ無造作に置かれたたくさんの傘、見慣れた光景を良く掴みましたね。
氷心ケセラセラな人ばっかし!て皆見切ってるんだ。
心太傘立ての風景かな
桜虎えーメチャメチャ置いてあるってこと?
そそ、高校の生徒登校口の傘たて。誰彼構わず雨降ったら持って帰る。高い傘は置かないらしい。
ニポポ傘は1人に1本だったね 昭和
ほたるウ〜ン、確かに。鋭い現代批評!参りました。
素人100円で買える世の中になりましたからねえ。
そうでしたか。 実用からオシャレへ進化しました。 わたし、傘が好きで、たくさん持ってます。
あやめ物を大切にした時代、今「もったいない」は死語に。
氷心問題は有り余る傘 平成
心太そうでしたね。傘の骨直してもらったんだからね
桜虎今はおしゃれな時代。
ニポポ雨もスキップ 新しい傘
ほたるピッチピッチチャップチャップランランラン♪
素人黄色一色の傘はこうした楽しみを奪いました。
雨もスキップ! すてきな表現。
良いですね〜、幼い時を思い出します。
あやめ雨靴とお揃い。
TARA防水加工がしっかり効いてる。 車もワックスかけたての時は、雨の街を切るように走って気持ちいい。
氷心新しい傘でルンルン、雨もルンルンすっぽかし
心太雨にスキップじゃなくて 雨もが傘の新しさを
桜虎ほたるさんに賛成。そうそうそんな時には、やっぱりピチピチチャプチャプの歌。
しくぽつねんと忘れ去られた納屋の番傘
ほたる番傘って、何か郷愁がありますね。
素人手入れがよければ、これからは鑑定価値は右肩上がりです。
バリバリと音が聞こえそうです。
あやめ柿渋を塗った傘、屋号が染めてあったり---趣があります。
氷心じっと耐えているのでしょうね…骨はある奴ですからねぇ。
心太民芸館の必須アイテムに
桜虎まだ使えるのかなあ。
しく傘で漕ぎだす 空も目も水
素人謎々なんだろうか。ふーむ。
あやめ雨の降り様半端じゃない。
氷心寝坊でもしたのでしょうかね…叱られてグシャグシャ。
心太パラシュート、日傘、雨傘 かな
傘なんかいらない 泣き顔に雨
ほたる映画のワンシーンをみているよう。
素人痩せ我慢でしょう。普通は蜂ですね。
「天が泣いたら雨になる〜俺が泣いても何にも出ない〜♪」と言う渥美清の昔の歌を、ふと思い出しました。
あやめ子供ならすねている。
氷心意地っ張りなヒロインは雨に顔を曝したくなるものです。
心太くしゃくしゃになりたいんだ
桜虎あとがたいへん。そんなので家に入ってほしくないよ。
白い腕に日傘のレースが影落とす
ほたる二の腕の白さに描く影の模様、貴婦人のエロチシズム!
素人シャブをうった痕ばればれの腕を芸術的に表現するとこうなる。
あやめきれいです。その日傘に木漏れ日がちろちろ映り。
氷心それに比べて、ノースリーブでやたら長い手袋しているご婦人…わからないです。
心太傘をさしてる腕のほうかな
桜虎腕黒かったら、影わからないかあ。
お嬢雨宿りかばんの中で傘が笑う
素人持ち主の痩せ我慢というか不精を折りたたみ傘が笑っているのです。お節介な解釈を致しますならばです。
お嬢情景としては憧れの人が雨宿りしてて 本当は傘を出して「ご一緒に」とか言いたいのに言えないで、ただ一緒に少し離れて立っている それをかばんの中の傘が笑っている そんなことを詠みたかったのですが 失敗ですね(^^;
素人入りません? そのひと言いえぬ吾 傘が笑ふ   入れてよのあのひと言いえず 吾未だ独り  ひと言の重みでしょうか。
かばんの中の傘も、「じれったいけど、いじらしいね♪」と好意的な微笑みだと解釈しました。
あやめ初々しいです。
氷心「ご一緒に」とか言いたいのに言えないで…  逆に、「入りなよ」を待っているの図、と見たけど>お嬢
心太それとも傘を差し出してくれるのをまってるかな
桜虎傘もぬれるのいやなんだよね。
お嬢傘ひとつあなたとの距離が縮まる
素人作戦成功ですね。
肩が触れてドキドキ。
あやめ傘って同じイメージもつのですね。
氷心傘 あなたとの距離が縮まる もっと縮めて 傘 距離が縮まる=@…縮めすぎか(笑)
心太急接近したわけですね
桜虎夜さんのドキドキね。いいね。
三島番傘で小学校へ こうもり傘がうらやましかった
素人う分かります。分かります。この気持ち。ボクは5本指の手袋が羨ましかった。
うーむ。やや時代が。。。
あやめ雨合羽が流行った時代もありました。
TARA昔を追想するだけでは、句にならないと思うのだが・・。 
氷心現代だと逆にヒーローになれたりして。
心太笹もこどものころ重い番傘さした記憶がありますよ
桜虎今だったらもっと目立つなあ。粋だね。
三島相合傘書いて 相手の気を引いてみたりしたけどね
素人何処に書きました? 男子トイレでは見てもらえませんよ。念のため。
相合傘に書かれる嬉しさ。迷惑そうにふるまって。
あやめ傘のイメージは相合傘の概念が有ったのですね。だから同じような句が多かったわけ?
TARA被害者のふり。
氷心黒板。あれは自分で描いたのか…うーん、あり得ることだ。
心太相手がいらないかな
桜虎自分で書いてたの?ひやかしで書いたけど・・・
心太雨がふらなきゃ傘は持たない
ほたる「雨が降っても 傘は持たない」
素人傘を持ったら詩が生まれる。  ところで晶さんは爆睡?
天気予報見て折りたたみ傘持ち歩くなんてヤボ? 雨が降ったら泊まるところはたくさんあるとか。。
あやめ鏡の裏から見ましたね。やられた!って感じです。
TARAどういう意味?
氷心昔でも都市生活者はそれでOK、今ではよほどの場所以外ならOK。急に降られても雨宿りに困ることは無いし、コンビ二は林立しているし。
桜虎雨ふるから持っていきなさいって言われても、持っていかないんだぁ。そういうのって(・・、)
心太傘を忘れた 虹が出た
俳句って言うのはこうなんだなーと想うような秀句。
ほたる雨上がりの爽快感がすてきに!
素人この空白が因果関係を追及する気を起こさせる。 短歌だと言葉で埋めますか>凛さん。
短歌だと着地してしまいたくなる。私なら着地しないで何かのリフレインで埋めそうです。>素人さん
あやめヒット!何も足さない、何も引かない。
暁兵こんな句を作る才能は・・・傘を忘れる才能との裏表かと思う。
TARA「あ・あ・あ・あ・あ」と感動している。
流石〜〜!! 主催者の師匠〜〜♪ マンダム〜〜♪
氷心忘れたことに気が付くのと虹を発見するのと同時。だからうちの事務所に傘は増える一方。
桜虎雨やんで晴れてよかったことの象徴が結果的に虹。さすがぁ。

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