| 岩原 | 愛犬 シュガー 愛猫 コナン |
| オジャラ | うーむ。多分、飼われているのですよね。まあ、キモチは解ります。 |
| TARA | 「愛猫(あいみょう?)」というのが艶っぽい。 先週の皐ちゃんの「愛チャリ」という言葉には勢いがあったね。 |
| ほたる | 愛猫(あいびょう)では?犬も猫も欲張らないで、ここは、「愛犬より愛猫」とか、猫に思い入れしたほうがいいのでは・・・。 |
| 岩原 | コナンは息子の家に最近買われて来た黒猫。両方我が家で飼いたいけど。 |
| MOMO | ほんとの犬や猫というより・・・ちょっと深読みしてしまう艶っぽさを感じてしまいました。 |
| 晶 | 子犬のような女と猫のような女、両手に・・・わるいなぁ。 |
| 素人 | 愛犬コナン 愛猫シュガー の方が似合うような。 私の勝手な思い込みですが。 |
| 殷蘭 | 何かに向けての布石? |
| 夜 | 名前シリーズですね。猫のほうはオスですか?犬がメス猫がオスという出し方は卓見です(笑)。 |
| 岩原 | 両方ともオスなのです。 |
| 響 | 動きますね |
| ユズヒコ | ふーん |
| 暁兵 | アリサは愛人? |
| 岩原 | アリサは、ルーマニアからの出稼ぎ。 |
| あらえびす | 難解・命名はご自由に。 |
| 心太 | そういう名前をつけてるとしかわからないね |
| 岩原 | 昨日アリサに電話する約束はたせず。 |
| 岩原 | アリサから電話あり、会いたいと言うが金が。 |
| 兎角 | 色々発想が展開して色々思いついたんですが てことはやっぱ句としては何が言いたいのかはっきりしないてことになると思います |
| のぶえ | 私を一瞥しただけ日向猫 |
| オジャラ | よくありますよね。ドキドキしながらこっち見てるときもあります。同じ猫なのにね。 |
| TARA | 猫さま、あなたはエライ。 |
| MOMO | 猫の、そのそっけなさ・臆病さ・距離のとりかたが好きです。 |
| 晶 | 猫には猫の世界がある。そっとしておいてやるのぶえさん。 |
| 素人 | 人間への憐憫の眼差しを感じる。 猫のそういうところが好きになれない。 |
| 殷蘭 | まさしく猫。良いですね〜。 |
| 夜 | そうそう、そこが猫のたまらなくいいところです!素人さんと逆でした(笑)。 |
| 響 | そうそう、猫はそうでなくちゃ |
| ユズヒコ | ボス猫でしょう。猫はワガママ |
| あらえびす | 気分の好い猫の習性なのでしょう。 |
| 心太 | 一瞥、猫に一目置いてますね |
| 岩原 | 猫はそういうもの |
| 兎角 | 猫との距離が具体的に浮かびますね そばまで近づいても逃げないようなのは一瞥もせずのんびりしてるようです |
| のぶえ | この膝に来てしまふ猫俳句の座 |
| オジャラ | 猫も俳句をやりたいと思ってるっす。 |
| TARA | この句いいなあ。のぶえさんの人となりや暮らしのリアリティが浮かびあがるもの。 |
| ほたる | 猫ちゃんはすきな膝を知ってるんですね。私の膝には絶対に乗らないと思います。 |
| MOMO | 絵になりますね。 |
| 晶 | 句会の会場のお宅に猫がいたんですね。誰の膝に行くかしらと思ったらここに・・・。注目を浴びてしまってちょっと困ってます。 |
| 素人 | 主宰がやっかんでいます。 |
| 殷蘭 | この膝に来てしまふ…すごく良いです。 |
| 夜 | 日向猫に一瞥された後だけに(笑)。ちょっとくすぐったいような気持ちですね。 |
| 響 | 猫好きがわかるのです |
| あらえびす | 猫はわかっているのです。 |
| 心太 | 俳句の座もなごんだことでしょう |
| 岩原 | それが猫のお仕事 |
| 兎角 | 居心地良いところが分かる猫なんですね(笑) |
| 殷蘭 | 猫に見放された死のう |
| オジャラ | オジャラも、そういうときありました。でも、クマ(テディーベアー)を買ったら、心は安らぎました。猫を当てにするほうが間違っています。 |
| TARA | はいはい。 |
| ほたる | 見てくれる人、必ず誰かいますって。まず、こちらから能動的に。 |
| MOMO | 猫だけが最後のよりどころだった人なのでしょうか。 |
| 晶 | 最後の理解者と思っていたんですね。今冷たくしてもすぐ態度を変えるのが猫というものです。様子を見てましょう。わかってますって猫も。 |
| ニポポ | 気持ちはわかる気がします。でも、だからって… |
| 素人 | その前に犬を見直して見ましょう。救われるかも知れませんよ。 |
| 夜 | なんかわかる気がする。。 |
| 響 | 当分死ねません |
| ユズヒコ | いやだな。 |
| 暁兵 | 犬を飼うことをお奨めします。 |
| 殷蘭 | 猫と別れまして数年前から犬がいます。死ななかったんかい自分。 |
| あらえびす | 死ぬ気なら何でもできる一寸待て。 |
| 心太 | 気まぐれが猫の本性みたいなものですから |
| 岩原 | 猫は本能的に相手を測ります |
| 兎角 | テレビドラマのようですね OLの一人暮らし |
| 殷蘭 | ビデオテープがっ 猫はゴダールがキライだ |
| オジャラ | 引っ張りだされちゃったんっすか? |
| TARA | どの場面だろう? |
| MOMO | あらたいへん。 |
| 晶 | うちのはルネクレールが嫌い、おばあちゃんが夢中になって相手してくれないから。 |
| 素人 | 爪立ててギタギタにしてしまったのでしょう。猫はやきもち焼きですから。 |
| 夜 | 猫は饒舌がきらいなんでしょう。 |
| 響 | けしかけるわたし |
| 心太 | ビデオテープのラベルで猫にわかってしまいますか |
| 岩原 | テープ類はよいおもちゃ |
| 兎角 | ゴダールにかつぶし |
| 岩原 | シュガーとコナン 両手に抱きたい |
| オジャラ | おおっ。さっきのは、前説なんっすね。 |
| TARA | あは、異国女シリーズだと思うと面白い。 先日「シカゴ」をビデオで見たが主人公2人シュガーとコナンって愛称でもいいね。 |
| 岩原 | 動物に目がありません。人間はしゃべるのが欠点。 |
| MOMO | あっ!やっぱり深読みも遠くない? |
| 晶 | ほらね・・・ |
| 素人 | コナンって男でしょ。 |
| 殷蘭 | 僕の忠実な犬と僕のかわいい猫ちゃんを両手に。 |
| 夜 | そうか、晶さん。。 |
| 響 | 大きくなりすぎてもう抱けないの・・・ |
| 岩原 | コナンは生まれたばかりで小さい。シュガーは最近太って重たい。 |
| あらえびす | しゅg |
| 心太 | 一句で読者がわかるようにしよう |
| 岩原 | 二句で説明してやっとわかったと言うのね。 |
| 兎角 | 解説を読むとよく分かります |
| 兎角 | えのころやもんぺの膝の柔らかさ |
| オジャラ | これは、『えのころ』という名前っすか?絵のコロ? |
| TARA | 「ねこじゃらし」とは言うが、「えのころぐさ」は犬の尻尾という意味だよ。 |
| ほたる | 「もんぺの膝の柔らかさ」とても好きだけど、これ、猫ではなくえのころ草の句になってしまいませんか? |
| 兎角 | ネコが見えないですねぇ 久しぶりに見るとそう思えますね |
| MOMO | 「もんぺ」っていうのも、いまどきいいですね〜。和みます。 |
| 晶 | 「雨の降る日は内で恋する」膝ですね。 |
| 素人 | 「えのころ」も「もんぺ」も猫の名前とすれば、まあ、課題はクリアーしてますね。 |
| 殷蘭 | やさしい感じ。ほのぼのしてて良いですね。 |
| 夜 | 柔らかさを堪能しているのは猫? 作者が猫になりきっているみたいで面白いです(笑)。 |
| 響 | 猫がどっかに・・・ |
| 心太 | えのころって 犬の子だよ、兼題がずれたかな |
| 岩原 | えのころって言うのは、ええころかげんという感触を表現した言葉 |
| 兎角 | 猫と眠る Kate Bush を聞きながら |
| オジャラ | ケイトブッシュかぁ。眠れなさそう。 |
| TARA | 私も好きでLP必ず買ってたなあ。 猫顔でこうもり声の巨乳の前衛舞踊家。 兎角さんの好きそうな女だ。 |
| 兎角 | いえ私巨乳とレバーは生理的にダメで |
| MOMO | >猫顔でこうもり声の巨乳の前衛舞踊家−−−なんかスゴイ表現ですが、想像できました。 |
| 晶 | 根性の有る猫だ。 |
| 素人 | 眠る気になれないなあ。 |
| 殷蘭 | 先日NHKで昔のビデオが流れてました。昔を懐かしむまどろみの時間ですね。 |
| 夜 | 猫も変わりもんなんでしょう。(あ、失礼!) |
| 響 | やわらかい猫っ毛が・・・ |
| 心太 | Kate Bush もうすっかり忘れてしまった。 猫もすきなんだろうね |
| 岩原 | 猫がお好きなのね 兎角さん |
| 兎角 | 幼少の頃から猫も犬も好きです でもその頃猫のアレルギーで 見ただけで目が腫れたらしい(うそ臭いけど実話:母談) 今は全然平気です 触り放題 |
| 暁兵 | 子猫五六匹少尉の墓を占拠 |
| オジャラ | エサをくれる少尉アリ |
| ほたる | 子猫たちに包囲された少尉殿、写生からペーソスがにじみ出ています。 |
| MOMO | みゃあみゃあとミルクくさい声が聞こえてきそうです。 |
| 晶 | 日当たりが良くて、石がぽかぽかあったまっているのでしょう。 |
| TARA | 「少尉」というのが、先週の「県立高校」みたいな「具体」ってことなんだろうな。 |
| ニポポ | 小春日和の丘陵で、こういうのを見たことがあります。気持ちがやさしくなりました。 |
| 素人 | 最下位とはいえ将校ですからね。村の誇りでした。故人は。 |
| 殷蘭 | 情景が良いですね。谷中でしょうか。猫多いし。 |
| 夜 | 2・26事件の将校たちの墓? とすると、時代の流れを想起させるすごい句です。 |
| 響 | 日当たりの良い場所にあるのです |
| ユズヒコ | 少尉の墓がいいです。現在の猫。墓石は古いのでしょう。 |
| あらえびす | 墓地に捨てられた猫が子を産んだ。谷中の墓地かな。 |
| 心太 | 少尉(軍人)に占拠(軍事行動)を響かせましたか |
| 岩原 | 少尉ね |
| 兎角 | この少尉どんな少尉かなぁ わからない というのではなく、色々想像させられます |
| 暁兵 | 猫嫌い知っているのか玻璃越しに |
| オジャラ | ピーンときちゃいます。 |
| MOMO | 野良猫がガラス越しに挑発しにきたんですか? |
| 晶 | 「まずい!」と猫の顔にかいてあります。 |
| TARA | 「玻璃」ってこの吹寄せによく出てくるのですが、「ガラス」じゃダメなの? 句らしいムードが大切なのかも。 |
| ほたる | 「ガラス」は3音、「玻璃」は2音、リズムがいいからかもしれませんよ。(私の勝手な解釈ですが)>TARAさん |
| 素人 | 奴らは敏感です。騙せません。 |
| 殷蘭 | 猫って察しますよね。それ以上来ない。 |
| 夜 | 猫はちゃんと知っています。 |
| 響 | はい、この家には入りません |
| 暁兵 | 3音と2音の違いもありますが、ガラスとハリでは音の響きも違います。ここはガラスが良かったかも・・・。 |
| あらえびす | 猫は猫好きを知っているのです。 |
| 心太 | わかるんでしょうね。玻璃よりガラスのほうが日常的だね |
| 岩原 | ガラス越しに様子をうかがっているのですね |
| 兎角 | 猫のシンパシー あやつらなかなかやる |
| 響 | ストッキングを脱いだ じゃれてもいいよ |
| オジャラ | なるほどお。まだ子供っすね。最近は、迎えにも出てこないっす。 |
| ほたる | これ、いいですね。帰宅後の風景、とても臨場感があります。大人の女性ならではの句。 |
| MOMO | 伝染しないようにまず脱ぐ、、と。ソックスなら履いたままでもOK。 |
| MOMO | あ、でもお題を見ずにこれだけ読むとどきっとするかも。 |
| 晶 | ↑そのとうり。ドキッ>MOMOさん |
| TARA | すんなり脱がないで、もったいぶりましょう。 |
| 素人 | 裏窓の世界です。 |
| 殷蘭 | よーくわかります。 |
| 夜 | MOMOさん、晶さんに同じ。 |
| 響 | おほほ |
| 暁兵 | ドアにカギかけてカーテン閉めて・・・。 |
| 心太 | そうか足から責めるか |
| 岩原 | 靴下もよいおもちゃ |
| 兎角 | うーん 私はストッキングのままがいいなぁ て(笑) |
| みやび | まあるい猫を掻き抱き 母の口調の子守唄 |
| オジャラ | まあるい猫を抱く 子守唄で 程度で |
| MOMO | 私は「掻き抱く」好きです。いとおしい気持ちが溢れてる感じがしました。 |
| 晶 | 小さい子供ですね。おかあさんごっこの赤ちゃん役に猫。やさしい女性に育つでしょう。 |
| TARA | 「掻き抱く」は無理矢理な感じ。 「母の口調」は芸達者な感じ。 おしゃまで強引な子。 |
| 素人 | 飼うことを許されず、秘密の基地で掻き抱いて一日過ごした記憶があります。母の口調を呪って。 |
| 殷蘭 | かわいい子。お母さんの真似ですね。 |
| 夜 | 「まあるい」がいいです。でも、猫って子供が嫌い。あ、逃げようとする猫を「掻き抱き」なんですね。 |
| 響 | 猫はまだ眠くない |
| 心太 | 猫に子守唄をきかせてるんだ |
| 岩原 | 小生もシュガーちゃんを抱いて子守唄を歌っています |
| 兎角 | 「まあるい猫」なら逃げたそうなところではないかな 掻き抱く で 子の居ない寂しさ とも感じさせる句だと思います |
| みやび | 何時の間にやら同い年 猫年令8才 |
| オジャラ | こっ。これって、肌年齢みたいなやつっすかね? おお。なるほど。 猫8歳となり 同い年 程度で |
| 岩原 | 一年に7-8歳年を取ると言います。シュガーちゃんは中年。来年かさ来年には追いつかれそう。 |
| MOMO | お子さんと猫ちゃん?それとも8歳の猫を人間に換算すると、ご自分と同い年? |
| みやび | 猫8才で人に例えると48歳のようです。 岩原さまみやびは64才じゃーないっす!まぁっ 多少のさば読みゴカンベン。 |
| 晶 | うちのは13歳ということに・・・ |
| TARA | 「いつのまにやら」のひらがなの方が自然かも。 |
| 素人 | 我が家は犬ですが、昨年追い越されました。 |
| 殷蘭 | 追い越して先にいってしまいます。 |
| 夜 | あはは。一歳計算違うと差がすごいですね。猫も一緒に歳を重ねている。。愛情がかんじられます。 |
| 響 | 幸せな猫です |
| 心太 | 来年はおいこされますね。 |
| 岩原 | 一年目で20歳年を取り、2年目から4歳づつだと言う新説現る。 |
| 兎角 | そうか 早く年取る 心臓の鼓動の回数はどの生き物もだいたい同じだそうですね |
| ほたる | 子猫と会話して道草のランドセル |
| オジャラ | うーんと、うなったら、ほたるさんだった。 |
| MOMO | 持って来ちゃったりも。ランドセルの頃に、みんなで捨て猫にわーっと群がったのを思い出しました。 |
| 晶 | 捨て猫を連れて帰ってしかられたのは誰でもある思い出かも。この猫を一緒に家を出ようと思った2年生でした。 |
| ニポポ | 友達の1人がいつもそうでした。 |
| 素人 | 目を合わせたら素通りはできません。 |
| 殷蘭 | 優しい子ですね。 |
| 夜 | そうっと近づいて優しく話しかけてる。猫が逃げないのはきっと繊細な優しい子なのでしょう。 |
| 響 | あのね、きょうね・・・ |
| ユズヒコ | 母さんの子供の頃の飼い猫、下校途中の小学生に持ってかれたって。 |
| TARA | 毎日空き地で会ってるのかな。給食の牛乳やパンをそっとランドセルに隠し持ってね。 |
| 暁兵 | ランドセルが効果的ですね。 |
| あらえびす | いただきます。 |
| 心太 | ランドセルが置かれてるというよりランドセルがとっても大きく見える子なんだろうね |
| 岩原 | 犬とか猫とお話するの大好き |
| 兎角 | うちの娘も一年生の時こんな感じだったなぁ |
| ほたる | 猫好きと猫嫌い ミャーオ |
| オジャラ | こっちの方が好きっす。 |
| MOMO | 猫好きだけどアレルギーで近づけない自分。愛しているのに触れられない。 |
| 晶 | 猫にはにおいでわかります。 |
| ニポポ | 猫は苦手と思っていたのに、すり寄って来られたことがある、ってことは?? |
| 素人 | 生きるために備わった能力ですね。瞬時に見極め乗り換えるべきところは乗り遅れぬように。 |
| 殷蘭 | 猫好き猫嫌いの対決? |
| 夜 | 後ろの「ミャーオ」がなんともユーモラス。 猫好きと猫嫌いの両方を相手に戸惑ってる猫かも。 |
| 響 | で、どっちです? |
| TARA | 「ミャーオ」を訳しますと、「ひとさまの価値観なんて興味ないんだにゃーー」 |
| あらえびす | 異国の雰囲気あり。 |
| 暁兵 | 「ミャーオ」は「フッフッフ、我輩(猫)にはひと目で分かるよ」かなあ・・・。 |
| 心太 | 同じミャーオでも 相手によってだいぶちがいますか |
| 岩原 | 一つのミャ-オで うまくやってる |
| 兎角 | 同じ ミャーオ 相手によって違う風に受け取られるんですね |
| 素人 | 猫が好きあなたは犬ね 別れましょ |
| オジャラ | 有り得る。 |
| MOMO | ありそう〜。きっと性格もどこか噛みあわない。 |
| 晶 | 当然です。 |
| 殷蘭 | お互いを尊重していて良いですね。本当の理由は言わない。 |
| 夜 | どちらも飼わなければ問題ない。。というより、異なる性格って相性がいいのでは? |
| 響 | おお、素敵な申し出、ぜひ |
| ユズヒコ | すごい口実だ。 |
| TARA | 都合のいい理由。めでたい別れ。 |
| 暁兵 | 本当の理由は言わない(殷蘭説)に一票。 |
| あらえびす | 犬猫の仲、一緒でもいいでしょう。 |
| 心太 | 猫のせいや犬のせいにしないでおくれと 犬猫連合が抗議するかもね |
| 兎角 | 犬が好きあなたは猫ね 別れましょ これだとなにかリアリティに欠ける気がする そう違い無いはずなのに |
| 岩原 | なんでやね。もうちょっとうまい別れ文句はナインか。 |
| 素人 | 媚びる犬 へつらわぬ猫 あんたはどっち? |
| オジャラ | アタシは猫かなあ。 |
| ほたる | ワタシも猫だと思う。 |
| MOMO | 断然、猫。 |
| 晶 | ふん!猫だい。 |
| 殷蘭 | 「あんたは」が良いですね。 |
| 夜 | 猫に決まってます。議論の余地なし。 。。あ、誘導尋問に引っかかった。。 |
| 素人 | 吹寄せは猫が多いんだねえ。来週のお題は犬だからね。 |
| 響 | どっちもあたし |
| ユズヒコ | どっちも嫌いだよ。 |
| TARA | はい。媚びる犬です。 |
| 暁兵 | 答えない貝です。 |
| ほたる | ここまでのコメントが一編の詩になりそう! |
| ほたる | ところで、連鎖反応のように、誘導尋問にひっかかったけど、「〜あんたはどっち?」これはいったい、誰から誰への問いかけなんだろうか? |
| 素人 | ↑われわれから読者であるあなたへお尋ねしました。 われわれは犬&猫である。>ほたる様 |
| あらえびす | 犬・猫の違いはこれか。 |
| 晶 | ↑うまい! |
| 心太 | 猫も媚びるとおもうがね |
| 兎角 | なんだかなぁ 媚びない犬とへつらう猫を下さい 一匹ずつ てな感じですねぇ |
| 岩原 | うちの犬は媚びません、私が犬に媚びています。 |
| 久光良一 | まぶしくてぬくくて 猫のおひさま |
| オジャラ | いいっすね。 |
| ほたる | こたつじゃなくて、おひさまですか。 |
| MOMO | 窓辺でごろにゃんとお昼寝中。猫になりたい。 |
| 晶 | まぶしそうな目してるときありますよね。お日様の匂いをかいでるように鼻だけピクピク。 |
| 素人 | 犬だって。 ことに老犬は。 |
| 殷蘭 | 気持ち良さそう。 |
| 夜 | おひさまは猫のためにあります。 |
| 響 | そうそう、あたしの日溜まり |
| ユズヒコ | 母さんは子供の頃「おひいさん」と呼ばれてたって |
| TARA | おお、これぞ陽だまり。 |
| 暁兵 | 良一さんが短めにまとめました。 一枚薄着にして肩が軽くなった感じがします。 |
| あらえびす | 家内は猫嫌い・感触を確かめることができない。 |
| 心太 | 猫のおひさま 猫にとっておひさまはということと 猫がおひsまのようだとかけてるのか |
| 兎角 | 猫が日向ぼっこしてる時のおひさまはほんと暖かそうですね |
| 岩原 | なんでまぶしいの?照明つき? |
| 久光良一 | のっそり立ちのっそりと去る猫の自我 |
| オジャラ | 自我なのかなあ。 |
| ほたる | うーん、「猫の自我」吾輩は猫である、か。 |
| MOMO | 「のっそり」が、自我という目に見えないものを、見える動作に結び付けてくれている、、と思いました。 |
| 晶 | 猫にプライドを感じる一瞬です。 |
| 素人 | 老いた猫ですね。虎のほうが似合うかも知れない。 |
| 殷蘭 | 素晴らしいです。 |
| 夜 | 人間にはわからない世界ダヨって言ってます。 |
| 響 | 構わないで欲しいって |
| TARA | うまい!! 「我おもう故に我あり」とでも言ってるような猫。 |
| 暁兵 | そこに、ご自分を見ていらっしゃる? |
| 心太 | 所作に存在感のある猫だね |
| 兎角 | なんかすごい目の前に見てる感じですね もしかしてでっぷり太めの猫飼っておられるんでしょうか(笑) |
| 岩原 | 猫の勝手です。 |
| ゆ | ぬきあしさしあしとまったねこの子 |
| オジャラ | 何かを発見したっす。バッタとか。 |
| MOMO | バッタ、いいですね〜! |
| 晶 | うん、ハエかもしれない。彼らは動くものがよく見えるんです。 |
| 素人 | 子猫の情景 じゃれるというか、一人遊びも結構上手ですね。 |
| 殷蘭 | 会話のなくなった客間、いつのまにか皆で猫見てる。 |
| 夜 | 殷蘭さんのコメントに脱帽です。 |
| 響 | もう少しでテーブルに載れたのに・・・ |
| 暁兵 | 止まった、なんですね。このひらがなちょっと読みにくいです。 |
| TARA | デリケートな「にくきゅう」 |
| 心太 | これは自我を形成中なんだね |
| 兎角 | 普段の歩きは軽やかしなやか これは狙ってるところですね 直後にぴょん |
| 岩原 | 師匠の影響か?安直なり。 |
| ゆ | ねんねこねこのこひだまりてんごく |
| オジャラ | こっ、これは、天国の連れ句で? |
| ほたる | 童謡のよう、8・8のリズムもよくて。 |
| MOMO | おさかなてんごく(歌)、を思い出しました。さかなさかなさかな〜ねこねこ♪ |
| 晶 | あたたかな日、陽だまりの石の上で数匹「ねこだんご」になって寝ているのを見たことあります。 |
| 素人 | 子犬の陽だまりだって絵になるさ。 |
| 殷蘭 | かながいっそう心地よさげを盛り立ててGOOD。 |
| 夜 | なりません>素人さん。 これは猫の世界です(キッパリ!)。 |
| 響 | あしたもきっといいてんき |
| ユズヒコ | 猫と日なたというのは相性なんだね。 |
| TARA | 首振って歌っちゃう |
| ゆ | 双句で、連れ句でおじゃる。こんなのはだめすっかね。 |
| 心太 | 子守唄の出だしをそのままとりこんでますか、ろうばがひだまりで歌ってるとみてもおもしろいか |
| 兎角 | 子犬のひだまりは暖か毛布のようで、子猫の陽だまりは羽根布団のようです |
| 岩原 | これも師匠の真似風。 |
| 昭雄 | おとこなんてそんなもんだよ猫じゃらし |
| オジャラ | マジっすか?煎じて飲むと旨いらしいっす。 |
| MOMO | 猫じゃらしにじゃれてる側が? |
| 晶 | ほう・・どこにでも生えてると、うん、そうですね。 |
| 素人 | おんなだってそんなもんさ。 |
| 殷蘭 | 日吉 みみさんっぽいです。おもしろいです。 |
| 夜 | あはは。猫がそう言ってますか。 |
| 響 | おんなもそんなもんですって |
| ユズヒコ | わかりません |
| 暁兵 | この季語は動くような気がします。 |
| TARA | これは「ちょちょいちょい」という意味かな? それとも「だまされてあげようよ」という意味かな? |
| 心太 | 男に猫じゃらしをあたえてるのか、男がねこじゃらしだというのか どっちなんだろうね |
| 兎角 | ひらがな もしかすると 損 を意識してますか 猫じゃらしに損得は無さそうですね |
| 岩原 | 猫じゃらしされてる男はアブラムシ。 |
| あらえびす | 猫嫌い焼酎ボトルに水を入れ |
| オジャラ | あれは、効果ないらしいっす。 |
| ほたる | 植えた球根を食べられないように、ペットボトルを並べている庭。あれは効果ないんですか? |
| MOMO | 猫除けのボトルのことですか?効き目あるのかしら? |
| 晶 | 大五郎と書いてある。 |
| 素人 | 我が家は焼酎ボトルはそう簡単には空かない。アルプスの天然水でやろう。 |
| 殷蘭 | 環境を観察された句ですね。晶さんの大五郎に爆笑。 |
| 夜 | 猫は賢いんですから、効果ありません。 ズラっと並べてるのは美観を損ねるし。 |
| 響 | 重いでしょうに・・・ |
| 暁兵 | 効果の有無はやっぱり自分で確かめなくちゃいけません。 |
| TARA | 猫よけペットボトルはダサいので、猫よけ薬を試したことあるが、強烈なけもの臭で、猫どころか人間の方がノックアウト。 もちろん、猫は二度と寄り付かなくなりました。 |
| 心太 | 一時はやりましたね。 効果はなかったようですが |
| 兎角 | 近所にもペットボトルあります だいぶ色がくすんでる |
| 岩原 | 焼酎のにおいがのこってるちゅうのかい? |
| あらえびす | 目のあかぬ子猫流すは兄の役(南無阿弥陀仏) |
| オジャラ | 辛い句っす。 |
| MOMO | 合掌(涙)。 |
| 晶 | 最後まで鳴いてるんだよなぁ。一生忘れない。大きくなったら猫の国を作ろうと思った日。 |
| 素人 | お兄さんは辛い役でした。弟に哀しい想いはさせまじと悲痛な決意だったのでしょう。 |
| 殷蘭 | 句としての衝撃度合いが優れていると思います。内容としては許せない。どうして殺すのか?殺すくらいなら捨ててくれと思います。 |
| 夜 | 子供の頃に目撃したことがあり、今でも夢に見ます。。。 |
| 響 | 川に流されて・・・夢見そう・・・ |
| ユズヒコ | 考えたくない。 |
| 暁兵 | 「兄の役」が句を深くしてます。 |
| TARA | 暁兵さんと同じく、「兄の役」がこの句の焦点に思いました。 立場、判断、実行。 |
| 心太 | 猫の子を間引くなんてこともあった時代も、人が食うものがなかった。そういうときのつらい役は兄が引き受ける |
| 兎角 | 川に流すのは何なんでしょうね こういうの見ると男社会てものを考えさせられますが、あの時代、母は確かに強かったはず |
| 岩原 | いやな兄弟、いやな家族。 |
| ユズヒコ | 日なたの白猫 発光の眠り |
| オジャラ | 発光っすね。確かに。 |
| MOMO | なるほど。 |
| 素人 | ちょっとわからん。 |
| 殷蘭 | 良いですね。 |
| 夜 | 息するたびに、白い毛並みがキラキラ。 |
| 響 | 飼い猫ですね、きれいな |
| ユズヒコ | ボク的には新鮮さがない句だと思います。 発光なんてありふれている。今見たらそう思う。 |
| 暁兵 | 「日向の」をとっちゃえばいいかも。 |
| TARA | 久光さんの「まぶしくてぬくくて 猫のおひさま」と同じ状況。 思わず比べると、久光さんの方が肌触りがいい。 |
| 晶 | 日向 の眠り ないほうがいいと思います。白猫 発光する。 |
| 心太 | 置物のような表現になcっちゃたね |
| 兎角 | きっと毛がふわふわしてんだろうなぁ 「発光」だとなんとなく静電気っぽいものも感じました |
| 岩原 | 目を開いて寝てたら気持ち悪い。 |
| TARA | 花シュクシャ 百万回も生きる猫 |
| オジャラ | これは、仏教の教えかなんかで? |
| ほたる | 「百万回生きた猫」佐野洋子さんでしたか。 |
| MOMO | 偶然にも、今日、デパートの絵本展で原画を見てきました〜<百万回生きた猫 |
| 晶 | 愛を知るまで本当には生きるたことにも死んだことにもならないというお話。なんで主人公は猫出なくてはならなかったんだろう。 |
| ニポポ | すみません、シュクシャって、「縮砂」ですか? 生薬名でしょうか? |
| 素人 | 素直に白状すると沢山分かりません。 |
| 殷蘭 | 生まれ変わり死に変わる輪廻でしょうか。猫ならば不思議はなさそうです。 |
| 夜 | 猫は前世を思わせるようなところがありますが、シュクシャはイメージのつながりでしょうか。 |
| 響 | エジプトの墓に抜け殻を置いてありますって? |
| TARA | (松葉探検倶楽部撮影:) http://matsubatanken.hp.infoseek.co.jp/niwa1/fl021019_01.jpg ショウガの仲間で素晴らしい香りの白い花。 |
| あらえびす | 化け猫か。 |
| 心太 | シュクシャのやわらかさが猫のやわらかさに通じるのかな |
| 兎角 | 奇麗な花ですね なんとなく仏教的清らさかを感じました |
| ほたる | 「花シュクシャ」はじめてみました。清楚な花ですね。 |
| 岩原 | 南無阿弥陀仏。 |
| TARA | 私の妻は 猫 |
| オジャラ | マジっすか? |
| ほたる | 猫は、従順な・・・それともよきパートナー。 |
| MOMO | 日本では妻には犬タイプのほうが受けが良さそうですね。 |
| 晶 | そうですか。猫に愛された男なんですね。幸せな方。 |
| ニポポ | 好きな句です。自慢しているのかしら、嘆いているのかしら?おもしろいです。 |
| 素人 | あ、そう。 で、その後どうなの。 お元気? |
| 殷蘭 | 猫みたいなやっちゃと。猫の前のスペースがワンクッションで良いですね。 |
| 夜 | ↑ 同感です。 手ごわい妻ですね。。 |
| 響 | 縛らないでね |
| 暁兵 | 妻になるまでは猫被ってたんでしょう。 |
| あらえびす | 猫なで声。 |
| 心太 | 会話で うちんとこは 猫だね そうだね顔つきもね なんて会話もね |
| 兎角 | うちの女房はたぬき顔(笑) で、私がきつね顔 結婚式の時司会の人にまで言われた(笑) |
| 岩原 | てことはあんたも猫。 |
| 響 | 港じゃヨーコって、三丁目じゃクロよ、ばあちゃんはミーコって呼ぶわ |
| オジャラ | 確かに、勝手に名前つけますよね。人の猫なのに。港のミーコ横浜ヨコスカぁぁぁ。 |
| ほたる | 外国のお話の語り口の表現がユニークで楽しいですね。「黒猫ミーコ」のお話の冒頭。 |
| MOMO | 意外なところを突かれました。なるほどねえ!!「あんた、あのこのなんなのさ」って大昔に流行りましたね。 |
| 晶 | 本当の名前は「イッパイアッテナ」ルドルフの友達。 |
| 素人 | 片岡知恵蔵演じる多羅男伴内、分かるかなあ、若い人たちに。 |
| 殷蘭 | 内田百間のノラや思い出しました。 |
| 夜 | いかにも猫です。なんとでも呼んでよ、あたしはあたし。 |
| ユズヒコ | これ最高です。 |
| 暁兵 | 面白い!! |
| TARA | 猫自身の弁になってますが、第3者に語らせた方がノンフィクションっぽくていいかも。 |
| 響 | これ、自画像だわ! |
| 晶 | だれかヨーコ見ない?クロっていうのよしっぽ黒いでしょ。ああミーコかい煮干が好きさ。>TARAさん |
| 心太 | 宇崎リュウドウだったか 相手によっていろいろよばれてしまうね猫は |
| 兎角 | これお笑いのネタとしては新鮮さが無いはずなのに、いつの時代も笑いを呼んでしまうのは猫独特の雰囲気なんでしょうね いつもかわいい |
| 岩原 | 宇童の曲を勝手に盗むな。 |
| しく | 母野良 曇り空を見つめる |
| オジャラ | 子猫と離れちゃったっす。 |
| MOMO | ビル街で見る母野良は、たくましく、毎年春に仔猫を連れて現れます。ガンバレ。 |
| 晶 | 猫にもある「母の人生」 この句読んでなんだか胸が一杯です。 |
| 素人 | ボノラって名前の猫だと思ったけど、野良猫の母親という一般名称なのですな。 |
| 殷蘭 | 今回ナンバーワン。 |
| 夜 | 胸に響きます。猫なればこそ、野良なればこそ。 |
| 響 | さて |
| 暁兵 | いい句ですねー。子供は異国で成金に飼われてるかも・・・・。 |
| TARA | うっ・・・・・。なんか、わかんないけど、スゴイ。 きっとこの猫は涙なんか流さないで生きているんだ。 |
| 素人 | 母野良ぼくも当然ノラのケースも、母野良、だけどワタシはおひいさまのケースだってあるんだろうな。 |
| あらえびす | 捨て猫多いですね。人間様は勝手です。 |
| 心太 | その傍に 子野良がいるわけか |
| 兎角 | 犬だとどうかと考えてみたんですが、あまり空見上げてるところ浮かびませんでした 猫ならではかも |
| 岩原 | 野良猫のことなのね。おかあさんが野良でお仕事中かと |
| しく | 留守宅に瀕死ヤモリの置き土産 |
| オジャラ | 嫌なもの見ちゃったなあ。関係ありませんが、バリ島の猫は、限りなく時給自足に近く、当然にヤモリも食べます。アタシも、ウソだと思っていましたが、百聞は一見にしかずでした。 |
| MOMO | 飼い猫は、ほめてほしくて捕らえた獲物を持って来るっていうのは本当でしょうか? |
| みやび | ↑甘噛みのネズミのヒクヒクを枕もとに置かれた事あり...乙女のころだったのでギャ〜! 誉めてあげなくてごめんね。猫 |
| 晶 | 精一杯のキモチです。>ノラ |
| ニポポ | よくあることだそうですが、それを聞いたとき、「うちに猫がいなくてよかった」と思いました。 |
| 素人 | とったぞー 褒めてよって持ってくるのです。 わかってやってください。本当ですMOMOさん。 |
| 殷蘭 | うまいです。 |
| 夜 | 信頼の証しですね。 |
| 響 | ありがとう、次は小判をね |
| TARA | こういうのが、具体で押し通す句というんだろうな。 |
| あらえびす | 弱肉強食の世界・ヤモリは抵抗する術がなかったか。 |
| 晶 | 食物連鎖おまえを食らうのは俺だ |
| 心太 | 猫も置き土産でどこか行ってしまいましたか |
| 兎角 | 守宮に限らずあるなぁ 実家の(実は近所の)猫だと虫とかねずみとか お礼のつもりだったりするのかなぁ |
| 岩原 | 別に土産とは限るまい、食べ残しかも |
| オジャラ | まあるくひざのうへ あたたまる |
| MOMO | ほのぼのとした光景ですね。<猫>の言葉がなくても猫以外思い浮かばないですね。 |
| 素人 | ↑MOMOさんに同感。 |
| 殷蘭 | 飼主も猫もしあわせな情景。良いですね。 |
| 夜 | うん、やっぱり「まあるく」ですよね。足が痺れても我慢してしまいます。 |
| 響 | 信頼していればこそ |
| ユズヒコ | 全部ひらがなで書いていますね。ひらがなの効果は大きいです。 |
| 暁兵 | オシッコしたんじゃない? |
| TARA | ふにゃふにゃのうへうへ。 |
| 晶 | 猫も人間もあったか「あたたまる」ひらがながほんとにあったかそう。 |
| 心太 | たがいに温かみを与え合ってるだね |
| 兎角 | 猫が乗ってくるとこちらもうたたねしたくなりますね |
| 岩原 | 犬でも一緒 |
| オジャラ | 猫道 5分早く君に会える |
| ほたる | 猫道を通って君に会いに。「5分早く着く、5分君のこと考える」(俵万智)ふと思い出しました。 |
| MOMO | 朝登校する女の子の姿が思い浮かびました。 |
| 素人 | 通れる道ばっかりなら良いけどね。潜(くぐ)ったり潜(もぐ)ったりてのもあるんじゃないかな。 |
| 殷蘭 | 高台の小道のような。遠くから見つめる恋を感じました。 |
| 夜 | 障害物競走のように。 せっかくの服を汚さないようにネ。 |
| 響 | 平衡感覚が優れてないと塀の上は渡れません |
| ユズヒコ | 母さんが好きそう。 |
| 素人 | ↑ユズヒコ君はお母さんのことを良く理解している。後世畏るべしを実感しますね。 |
| TARA | 主人公はオジャラさん? 君は恋人? 通ってるの? |
| 晶 | 5分って永遠ぐらい大事。わかるでしょ、猫ちゃん。これ大好き句です。 |
| 心太 | 路地という程度かな 某所では猫道マップがうられてるらしい。 |
| 兎角 | 恐いって 塀の上歩くの(笑) それにお隣の庭もくぐらないと(笑) と言いながら、子供の頃やってました 誰に会いに行くわけでもないけれど |
| 岩原 | ランデブーに急ぐ猫 |
| みち | 雨に拾った猫の眼開いた |
| オジャラ | ママになった気分っす。 |
| MOMO | 飼えないので、横目で見ながら通り過ぎた日もありました。雨の日、仔猫の入ったダンボール箱。 |
| 素人 | 想像力が乏しくなりました。おふたりのコメントで漸く、ああそうかと。捨てられた仔猫かと。 |
| 殷蘭 | 拾ってくれてありがとう。 |
| 夜 | 拾ってきた子猫を必死に育てたという友人の話を思い出しました。やっと眼が開いたのですね。 |
| 響 | 出会った、拾った |
| 暁兵 | こりゃ育てるっきゃないっす。 |
| TARA | 愛ですぅーーー。 |
| 晶 | ひとつのいのちの親になった瞬間。 |
| 心太 | 開いて一安心。で親と思われてしまったね |
| 兎角 | 犬と猫だとどう違うだろうなぁ |
| 岩原 | 目が開いて一安心ってか |
| みち | いつの間に出て行った猫の海のにおい |
| オジャラ | うーむ。巨大砂トイレ、巡礼の旅っす。(→綿の国星という、マンガっす。) |
| MOMO | その後、帰ってきましたか? |
| 素人 | 小用なんですから帰って来るでしょう。大の方でも大丈夫と思いますよ。 |
| 殷蘭 | 気に入りました〜。ねじまき鳥クロニクルに登場する猫ワタヤノボルは井戸の匂いか。 |
| 夜 | 猫はどこをどう歩いてくるのでしょう。死ぬときも謎の多い生き物ですね。 |
| 響 | 日向のにおいもした・・・ |
| TARA | 別の世界を持っていても、黙っていることが、彼女をより魅力的にする。 |
| 晶 | この近くには海なんてないのに∵∴∵∴∵∴∵∴∷・・・だまっていってしまった |
| 心太 | 海のにおいを残してですか うーん |
| 兎角 | 帰ってきた猫のにおいは気になったことありました おいしそうな匂い でまたうちでご飯食べてった |
| 岩原 | 海の匂いが残ってる?それとも海から戻ってきたの |
| 紅 | 夜半過ぎ切なく聞こえる猫の恋 |
| オジャラ | ウルサクだろう。間違いなく。 |
| MOMO | 赤ちゃんの声にそっくりですよね。 |
| 素人 | 「切なく」は断じて客観的ではない。迷惑千万この上ない。だから猫は嫌いなのだ。 |
| 殷蘭 | 赤ちゃんが泣いているようにも聞こえて、猫発情の声は心を乱します。 |
| 夜 | 「切なく」をいろいろに入れ替えたい人もいるでしょうね(笑)。 |
| 響 | 結構主張する声だ |
| 暁兵 | 「夜半過ぎ」が平凡でしょうか。 |
| TARA | 『猫の恋』という季語の説明になっちゃったかも。 |
| 晶 | もう一息。切なくを何かにしたらどうかなぁ。 |
| 心太 | 猫の恋というだけで切なさはでるだろうけどね |
| 兎角 | あれ怖いっす 勉強中とかびびりました |
| 岩原 | 聞こえるのは泣き声でしょ |
| MOMO | 路地裏 都会の野生がニャアと鳴く |
| オジャラ | 野生というか、寄生というか。 |
| MOMO | あ〜、「野性」としたほうがよかったかも、という気になりました。 |
| 素人 | 人間同様野性的なのは少なくなった。居たとすれば貴重です。大事にしてください。駄目か、野性が損なわれる。 |
| 殷蘭 | 都会の野生とは面白いです。 |
| 夜 | 都会の野良のことを言いたかったのでしょうか。 |
| 響 | と鳴く がないほうが好きだな、わたし |
| 暁兵 | 「都会の野生」ちょっといいですね。 |
| TARA | ぺロッと舌だして、したたかな、「ニャア」 |
| 晶 | ここは野生だと思います。どこからとも無く派生する。 |
| 心太 | 都会の野生を生かすなら 路地裏をとるんでしょうね |
| 兎角 | これ、ニャアと鳴いた瞬間、ニャアが野生の雄たけびに聞こえるか、逆に野生の雄たけびがニャァに収まっちゃうか どうでしょう |
| 岩原 | 都会の野生って言ったって、飼ってなければみな野生 |
| 紅 | 飼い猫に野良のこころがわかるかな? |
| オジャラ | 間違いなく、格下と感じていると思われます。でもまあ、縄張り争いでは、圧倒的に不利な状況のようで。 |
| MOMO | お互い、違う立場がよく見えるものです。マンション猫も憂鬱。 |
| ニポポ | もと野良で、図々しく勝手に家に住み付いちゃった猫を知っていますが、心は野良のままのようです。 |
| 素人 | リストラされてみれば分かるようになるでしょう。 |
| 殷蘭 | いつでもどちらにでもなり得る芯の太さを持っていそうな生き物ですね。人間にも置き換えられそうで面白いです。 |
| 夜 | 飼い猫だって苦労してんのよ。。自分勝手な人間に。 |
| 響 | 野良に飼い猫の心がわかるかな?って聞き返された |
| 暁兵 | 余程猫を身近で観察した人でないとこの句は作れないと思います。 |
| TARA | 生まれ育ちでしみついたものを「わかる」のは無理だよね。 頭で「理解」するのと、体で「わかる」のは、全然ちがう。 |
| 晶 | わからないから理解しあえる。 |
| 心太 | そこは猫どうし だましだましに |
| 兎角 | スチュアートリトルの猫も言ってましたが、逆でした 野良に飼い猫の悲哀が分かるのか〜 みたいな |
| 岩原 | わかる訳がありません、会ったこともないのに |
| みち | いつの間に出て行った猫の海のにおい |
| オジャラ | ダブリっす。 |
| 素人 | 同上 |
| 殷蘭 | ダブリ=ダブルリーチ? |
| 心太 | 見落としたね |
| ニポポ | 大きく大きく息をして猫になってみる |
| オジャラ | ネコって、鼻で息するから、鼻息っすね。 |
| MOMO | マホウみたい。 |
| ニポポ | がんじがらめになった自分に嫌気がさし、せめて気分だけでも猫になってマイペースを保ち、自分を取り戻そうとしたときの気持ちです。言葉足らずの句になりました。 |
| 素人 | ニャンとも思わないことです、ニポポさん。 |
| 殷蘭 | 面白い。なんだかブワーッと膨らんでる時ありますよね猫って。 |
| 夜 | 想像すると面白いです。 |
| 響 | ほう |
| 暁兵 | 言葉足らずではありません。充分表現されていますよ。>ニポポさん |
| TARA | 深呼吸 マイペースの猫になる (こんなのいかが?) |
| 晶 | 大きく大きく息をして 猫のきもち (これどうかな?) |
| 心太 | 猫からさらにドラえもんになるような |
| 兎角 | でかい猫ですよ〜これは アメリカンアニメっぽい猫想像しました |
| ほたる | 猫になって、自分をとりもどせました? |
| 岩原 | なんじゃとて |
| ニポポ | 「ねこ」と名付けられた猫 偉そうに生きる |
| オジャラ | いいっすね。エラそうにがいいっす。 |
| ほたる | ただの「ねこ」と名付けられて「偉そうに生きる」っていいですね。自由猫への憧れ。 |
| MOMO | 「呼び名なんかに左右されない、私は私」と言っているようです。カッコイイ猫。 |
| 素人 | 長靴履いて居ますね。 |
| 殷蘭 | 生きる、というのがとても気に入りました。 |
| 夜 | 「ねこ」なんて名づける側の意識が面白い。猫の開き直りかも。 |
| 響 | よかった |
| 暁兵 | 前半と後半、句がふたつできそうです。 |
| 暁兵 | @飼い猫に「ねこ」と名づけた A拾われて 偉そうに生きる |
| TARA | 「ねこ」という立派な名がそのネコを哲学する猫に育てる。 |
| 晶 | 「寝子」も最初はだれかの名前だったかもしれない。イヴって名の女の子みたいに。 |
| 心太 | the cat of cats ですね |
| 兎角 | うちの金魚は金太郎と次郎です 金太郎の方が偉そうです |
| 岩原 | 人となずけれられた人はどう生きるの |
| お嬢 | ∴∵∴∵∴∵ あんたの仕業でしょ! |
| オジャラ | この、テンテンは、足跡っすか?そういえば、ウチも、今朝、皿の上のタラコが無くなってました。 |
| MOMO | <∴∵∴>←おもしろいです〜。「梅の花」にたとえたりもしますね。 |
| 素人 | アイデア賞です。 |
| 殷蘭 | ∴思いつきに感心!ボンネットに時折。 |
| 夜 | 猫嫌いのお嬢さんの気持ちが、∴∵∴∵∴∵に出てます(笑)。 |
| 響 | あはは、往復の足跡 |
| 暁兵 | お嬢さんは頭脳が柔らかいんですね。 |
| ほたる | ∴∵∴∵∴∵文字パレットの学術記号の中にありました。「だから」と「なぜなら」の足跡が。 |
| TARA | あはは、コンクリのたたきに、にくきゅうの跡。 楽しいからそのまんま固めちゃえ。 |
| 晶 | ゆえに、しょうめい、だから、なぜなら、、、、、猫は語る。 |
| 心太 | さて これを声を出して読んでみてください |
| 兎角 | 読んでみてくださいと言われても(笑) でもこれ犬の方がありそうだなぁコンクリなら |
| お嬢 | 犬はつながれているから できないの。。。 |
| 岩原 | 技巧のみ |
| お嬢 | ボンネットでひなたぼっこの猫に水 |
| オジャラ | 確かに、洗ったばかりなのに、キレイな足跡残してくれること多し。 |
| MOMO | 猫にしてみたら、まさに寝耳に水。 |
| 素人 | 追い払うには水をかけるのが一番効果的。 |
| 殷蘭 | かわいそ。でも温かい日ならば猫も車も洗えて一石二鳥。 |
| 夜 | 愛車にねー。 ○○を引っ掛けられたら、洗ってもシミが取れないそうですからご用心! |
| 響 | 可哀想 |
| 暁兵 | 仕返しはありませんでしたか? |
| TARA | ちょっとやそっとじゃ、のいてくれないの? かげきー。 |
| 晶 | うちにおいで、タオルでふいてあっためてあげる。>猫さま |
| 心太 | こうやっておいはらいましたか まさかのどが渇いたでしょうとさらに水などださないでしょうね。 |
| 兎角 | すごいうるさい人も居ますね 傷が付くからと うちの車はぼこぼこどろんどろんだったけど それから、CDの上を歩くのはやめてほしい>猫さん |
| 岩原 | ナンチュウことを |
| 藍 | 新車見て足跡ペたり苦笑い |
| オジャラ | アタマくるんでしょうねー。たはは。 |
| MOMO | 猫飼ってる人の共通の悩みどころなんでしょうね〜。でもかわいくて心底叱れない。 |
| 素人 | 現行犯には水掛、予防には大五郎のペットボトルと吹き寄せで学びました。 |
| 殷蘭 | わざとのように綺麗な車選んで乗ってますね。 |
| 夜 | 苦笑い。。こちらは猫嫌いじゃないんですね。 |
| 響 | 暖かかったから |
| 晶 | 猫も気に入ったのです、新車のボディライン。 |
| TARA | 「ウヒヒヒ・・」とハスキーに笑うドラ猫。 |
| 心太 | 見てー> に じゃないかな |
| 兎角 | これは 猫が新車見つめて ぺたり てところになるのかな? そうだと確信犯てことに(笑) 猫も奇麗な車の方が居心地がいいのか |
| 岩原 | 我慢しなさい |
| 夜 | 老猫 のったりと私の影に居る |
| オジャラ | のったり というのがいいっすね。 |
| MOMO | 長い歳月一緒に歩んだ友ですね。 |
| 素人 | 夜さんも老いたということですか。 |
| 殷蘭 | のったり良いですね。 |
| 夜 | うう。。そこまで言いますか。。>素人さん。。 |
| 響 | 信頼関係の賜物 |
| 暁兵 | 夜さんは蹴飛ばさない。 |
| 素人 | 夜さんって猫の名前ですよ、誰かが言ってましたでしょ、夜さん。 人間の夜さんは若くはないと思うけど老いてはいないはず。 |
| 晶 | 夏終わったし、ディオゲネス猫かも知れない。夜さんが気が付くのを待ってる。 |
| TARA | 年取ると漬物石みたいに動かなくなるね。 |
| 心太 | 人も使いようだね |
| 兎角 | 猫は居心地良いところ探す天才ですね |
| 岩原 | ええ天気や |
| 夜 | 猫の尾右左 いちにち雨 |
| オジャラ | これは、あれっすかね、イライラしているとか、そういう句なんっすか?更年期っすか? |
| ほたる | ↑反対ですよ、オジャラさん。「一日猫と暮らす ゆったりと」だと思いますよ。 |
| MOMO | 猫が顔を洗うと・・・の天気予報みたいなやつかと思いました。 |
| ニポポ | 猫の尾っぽがワイパーを連想させます。晴耕雨読で充実した1日になりますように。 |
| 素人 | そんな健気な猫は見たことない。たいてい、おしるし程度に尻尾の先っぽをちょっとだけ揺らすのみ。 |
| 殷蘭 | 前にもお話しましたが私の飼っていた猫は夜という名前で。吹寄せで夜さんのお名前拝見するたびに夜を思い出して。 |
| 夜 | ↑光栄です! 猫になりたい。。 |
| 響 | 猫も外に出たかったのです |
| 暁兵 | 人間が猫の尻尾をつまんで・・・でしょう。猫の居ない人は鼻くそほじります。 |
| 晶 | 猫のしっぽはメトロノームです。雨だれとシンクロします。 |
| TARA | おお、夜さんは猫だったのかあ。夜さんの句の猫っぽいオーラはそこにあったのかあ。 |
| 心太 | 雨の日は人も猫もいっしょにいるから 余計しぐさが目立つか そしてギュンターグラスのブリキの太鼓が |
| 兎角 | ひょろんひょろんと右左 これはちょっと気になることがある時の猫ですね 一緒に窓を見上げてる風 |
| 岩原 | 聞いたことないけど、迷信ですか |
| 晶 | 柔らかき巻貝として冬の猫 |
| オジャラ | いいっすね。やはらかきまきがい。 |
| ほたる | 「柔らかき巻き貝」素晴らしい比喩!晶さんの右脳が見てみたい! |
| MOMO | ほたるさんに同感。 |
| ゆ | いい。 |
| ニポポ | 暖かいひだまりが目に浮かびます。 |
| 素人 | なんとなく猫は二枚貝のイメージ、あのぐんにゃりした様子が。 |
| ゆ | 犬は確かに巻貝に見えますので、次のお題に良かったかも。猫はどっちかといえば雲丹では。 |
| 殷蘭 | 毛の生えたアンモナイト。部屋で一番心地よい場所とってます。 |
| 夜 | 詠もうとして詠めなかった、あの状態。。さすがです。 |
| 響 | 抱いていたい |
| ユズヒコ | 茶色か、サバ虎の猫がにあいます。 |
| みやび | 素敵!! |
| 晶 | ウ、ウニ・・・・>ゆさん |
| 素人 | ↑多分、むきウニの一切れではないでしょうか。茶色だし。 |
| あらえびす | 世の中猫好き多いのか。猫の写真集もある、ある。 |
| 暁兵 | 猫はなるべく見ないようにしていますので・・・。 |
| 心太 | 形容しすぎたかな それほど巻いてないしね |
| TARA | はじめ、かいまき(マフラー)かと思って・・・ぬくそう。 |
| 晶 | http://www.ah.wakwak.com/~tsunet/k/an26.html・・・・ふふふ |
| 兎角 | あー ↑辰夫はオウム貝っぽい(笑) |
| ほたる | 写真を見て、「巻き貝」実感しましあ。>晶さん。 |
| 岩原 | 貝は硬い。やわらかい巻貝という表現は? |
| 晶 | だから貝を出してきました。柔らかいが引き立つように。やわらかいソフトクリームではやわらかいがいらなくなってしまいます。>岩原さん |
| 晶 | 猫にーならえ にんげーん休め |
| オジャラ | 確かに、働きすぎの人ばかりっす。 |
| ほたる | これ、いただきます。すっごくおもしろい!内容も表現も。号令が聞こえてきそう。痛烈な叫びでもありますね。 |
| MOMO | いち、に!でみんなぴたっと止まる。 |
| 素人 | 猫に小判というごとし。号令なんぞ猫は無視。それが猫というもの。あっ、そうか、人間への号令だった。猫を見習うにはそれなりの才能が要るわなあ。 |
| 殷蘭 | これ気に入っちゃいました。 |
| 夜 | 最高! これを見てから、家で時々歌ってます。 |
| 響 | うん、冬場は特に |
| 暁兵 | 猫を超えてるからなあ 私めは。 |
| あらえびす | 猫曰く、俺たちも働いてるニャー。 |
| 心太 | ネコ型の人生 楽かな? |
| TARA | あはは、黒テントの芝居の台詞みたいでおもしろーい。 |
| 兎角 | 猫もなー テレビで見た新宿の抗争劇はすごかったけど やっぱ田舎風ののんびり猫がいいですね |
| 岩原 | あなたの考えは正しい。 |
| 兎角 | はは(笑) どうもです(笑) でもね 例えば俳優さんとか、のんびりだけが良いと思ってては成り立たない生き方もありますのでね 正しいと言いたいところですがなかなかそこまでは |
| 兎角 | て、これは(笑) |
| 心太 | 君がいると事件がおきるようですね ポーの黒猫君 |
| オジャラ | 歩じゃない方っすね。 |
| ほたる | 呼びかけがいいですね。ポーの黒猫、私もまず頭に浮かんだけど、料理できませんでした。 |
| MOMO | ほたるさんと同じです。 |
| 素人 | 三毛猫ホームズってのもありますが。 |
| 殷蘭 | ポー出ましたね。呪われます。 |
| 夜 | あの結末にすっきりしました。 |
| 響 | そして普遍になった |
| あらえびす | ポーは黒猫・漁師は三毛猫。 |
| TARA | 響さんの感想に拍手。 |
| 兎角 | あの小説、猫が居るから事件が起きたて解釈は面白いですね |
| 岩原 | ボーの作品、何でしたっけ? |
| 晶 | ↑「黒猫」そのまんま http://mirror.aozora.gr.jp/cards/000094/card530.html ここで読めます。短編。 |
| 心太 | 宙返りして立つはずだ 絶対に絶対に |
| オジャラ | とっぺんパラリのプっす。 |
| 凛 | にゃんパラリです。 |
| 晶 | その時まで大地が存在すれば。 |
| 岩原 | 毎回、師匠の句が入選はおかしい。今回の2首なぞは絶対だめ。 |
| MOMO | <キャット空中三回転>。いなかっぺ大将のにゃんこ先生の技です。 |
| 素人 | 無重力空間で実験してごらんなさい。仮説は否定されるでしょう。 |
| 殷蘭 | 残酷な印象の句。試したくて高いところから落としてみた? |
| 夜 | 「絶対に絶対に」が不気味です。 |
| 響 | 高さを問う句 1メートルじゃないでしょうから |
| ユズヒコ | 三半規管が発達している猫は立つでしょう。階段から落としかけたら子猫のときは「ニャー」って「まだ着地出来ないよ」って聞こえたよ。 |
| オジャラ | 岩原さんに一票。自分だって解っているはずだ。酔っ払っている夜など。 |
| 晶 | そうおもって落ちていくのは猫だけではない。 |
| 素人 | ↑だからこそ号令「猫にーならえ にんげーん休め」が効いてくるんでしょ。 |
| 暁兵 | 自分に言い聞かせる必要のある局面、人生に何回かあります。 |
| 素人 | ↑味わいの深いコメントです。 |
| あらえびす | 子供の頃実験しましたよ。 |
| 暁兵 | 心太さんは「入選」じゃなく「選者詠」のつもりもあるでしょう。どっちにしても選者の句は残すべきかと思います。>岩原さん、オジャラさん |
| 素人 | ↑同感です。 この選者詠と同等の水準であるとお墨付きが出たのです。お墨付きの無いものについては、それ以下ととっても、それ以上だったからととっても良いのです。猫はニャンとも思わんでしょう。人間は十分楽しんでいます。 |
| 心太 | 吹き寄せでの問題として定期されたいならBBS1にどうぞ ここは一句への批評ですから |
| 心太 | 定期 ー> 提起ですね |
| TARA | 「絶対〜のはずだ」と唱えながら人は一線を越える。 お題が猫ゆえに犯罪がイメージされます。 もしお題が「オリンピック」なら一発逆転金メダル。 |
| 岩原 | ふふふ。 |
| 兎角 | これは怖い句 実景で2階から猫落とした子供が近所にいて、ちょっとした事件に |
| 岩原 | 言葉を繰り返す句ばかり。 |