| 夕 | 会心の親指立てて天高し |
| ユズヒコ | 球技大会、ゴール! |
| あやめ | 自身につける花丸印。 |
| 昼顔 | 胸を張った姿が浮かぶようです。 |
| みち | 二度と作れないだろうなっていう煮物ができたとき。 |
| 昭雄 | なんか、元気がでますね。 |
| 兎角 | 真似て天向く唇の端 兎角 |
| 兎角 | サッカーとか、告白して友達のところへ帰ってきたところとか ニッって感じですね |
| 氷心 | 応援席でも誰かが。 |
| 心太 | 携帯にやったぜと報告いれる |
| ドット | 誰に見られてもいい 私の晴天日記 |
| ユズヒコ | 誰に見られてもいいから晴天なのかな?天晴れ! |
| あやめ | 暗号で書く本音。 |
| しく | 裏日記もある? |
| 可不可 | 本日は晴天なり 変わったことなし |
| どれみ | 見たい 見たい 公開してください |
| 兎角 | 台風おいでと楽園の島 兎角 |
| 兎角 | 千変万化のわたくしは 晴天しか書いてないのかなぁ とか思いました |
| 氷心 | 嘘は無いにしても、真実の自分でも無い。 |
| 心太 | やましいことは何もない |
| ほたる | 走っても走っても浮き上がらぬ 空への長い滑走路 |
| ユズヒコ | 飛行機乗った事ないからかんしょくとしてつかめない。海外旅行に行きたい! |
| 甲斐 | 魂は重い。 |
| あやめ | 重量オーバーは私のせい。 |
| 可不可 | 滑走路を走りつかれて私は飛ぶのをあきらめました。 |
| みち | 意識の転換が必要なんです。浮き上がったらそれまでの自分は捨てているのかも。 |
| どれみ | 滑走路がいないんじゃないかしら 人が飛翔するためには |
| どれみ | 滑走路がいらないんじゃないかしら |
| 昭雄 | 人生につながりますね。 |
| 兎角 | 子らの素足に翼生えおり 兎角 |
| 兎角 | 老いも若きもなかなか空を飛ぶのは難しそう |
| 氷心 | 腹いっぱいのコンドル…ではないだろうから、加速が付く時がきっと来る。 |
| 夕 | 怖い夢のような |
| 心太 | ヘリコプター型がお勧めです |
| iz2 | ラピュタの涼しき この秋の灰色雲の向こうに在る |
| ユズヒコ | 天空の城、作者には見えている |
| 甲斐 | ハウルの城は萌黄の丘のそのまた向こうに。 |
| あやめ | 空に想いを馳せる童心。 |
| 昼顔 | 飛行石は何処まで飛んで行ったのでしょう。 |
| 兎角 | 丘にそびえる老木の上 兎角 |
| 兎角 | 映画では滅びの呪文で壊してしまうもんなぁ。安易に手に入れてはいけないものの象徴にもなってましたね |
| 氷心 | 見えないけど存在するもの、たくさん有りそう。一杯持っている人は幸せなのかと考え込んでいる。 |
| 心太 | 涼しきはいらないかな ラピュタ特派員殿 |
| ラッキー | 最期に見えたらいいな天とやら |
| ユズヒコ | むずかしい句、いろいろに取れる。最後の「やら」で複雑になっている天を空ととるか?それとも? |
| 甲斐 | 「山のあなたの空遠く さいわい住むと人のいふ」・・・所でしょうか。 |
| あやめ | 最後良ければ全て良しとし。 |
| 兎角 | 花の下にて春死なん 兎角 |
| 兎角 | 天なんて実際問題わかんないもんな |
| 桜虎 | 地獄に行かないですむといいね。 |
| 氷心 | 天とやら…今はとりあえず突き放している。 |
| 心太 | サンルームにベッドをおいて、天気予報に注目 |
| ドット | 青天の霹靂ってわたしに来ないの? |
| ユズヒコ | そんなこと言わないほうが良いよ、来てから来ないで欲しかったと思う人いっぱい |
| 甲斐 | 不死鳥は自ら燃え尽きて、灰の中から甦る・・・そうです |
| あやめ | 平穏無事こそ難しい事。 |
| 昼顔 | まだ来ませんか? |
| 可不可 | 現在が平凡ということですか |
| どれみ | 「青天の霹靂」ってとんだ災難って意味。 いい意味もあるみたいだけど。 |
| 兎角 | 沢庵漬けおる神が振り向き 兎角 |
| 兎角 | ゴムでも着てるんでしょうか(笑) |
| 氷心 | 順風満帆では人生航路も面白くない? |
| 心太 | 古くは三木首相、新しくは堀内監督 どちらもあまり幸運だとはいえないな |
| ラッキー | お天道様君の摂理はちとむごいぜよ |
| ユズヒコ | 土佐弁できめゼリフ!背中の龍が泣いている。 |
| あやめ | はみ出し者の違うものさし。 |
| みち | それでも日は昇る。 |
| 兎角 | 危ない蟻さん!靴に踏まれそ 兎角 |
| 兎角 | そんな殺生なお月さん て感じもしますね |
| 氷心 | 竜馬のあの世でのぼやきか? 「あれはあれで良かったのだ」と笑っているのかも。 |
| 心太 | お天道 おまんちとむごいぜよ このくらいで言いたりるかな |
| 渓 | 天・地・人、それほどの差はあるまいに |
| あやめ | 比べたがりは本能の仕業。 |
| 昼顔 | 天と地ほどの差しかないと思う。 |
| 可不可 | まったく同感 |
| 兎角 | 女房娘の次にわたくし 兎角 |
| 兎角 | はは(^^; 天地人だと差は無いと思えるのにこんなとこで差を感じる人間ておもろい |
| 氷心 | せいぜいドングリ程度ですよねぇ。 |
| 夕 | 雲と泥・・あれ、まんなかがない。松竹梅だとどれも同じような |
| 心太 | これ 川柳、俳句の 入賞ランクを詠んだものだと思うが 天が手垢のついたものが選ばれることも |
| みち | 殴られつつ 地球って浮いてるんだよなあ |
| 甲斐 | 右を殴られたら、左の頬を差し出す・・・てなわけにはいかないか。 |
| 夜 | 重さの感覚がおもしろいです。 |
| 可不可 | パンチボールのバランス |
| どれみ | 女性のエクササイズでキックボクシングがはやってますって誰が調べたの? |
| 昭雄 | 発想がいいですね。 |
| しく | 劇画タッチ・・ジョーと力石思い出した。 |
| 兎角 | 横に眺むる月がチェシャ猫 兎角 |
| 兎角 | 一瞬よくわからなかったんですが、自分も浮いてるとこですかね |
| 氷心 | KO(ボクシングだけのことではないっす)の一歩手前。 |
| お嬢 | 冷静に殴られているのかな。たまには殴り返せ! なんてね^^; |
| 心太 | 殴られている反動で台風なんぞも |
| みち | 天に抵抗の傘一本 |
| ユズヒコ | これ好きだな〜抵抗という言葉が生きている! |
| 甲斐 | 骨太な句ですね。 |
| 可不可 | ところによっては雷と予報では |
| どれみ | 雨傘も日傘もガードという意味で抵抗なのかしら |
| 暁兵 | 気概が感じられます。 |
| 昭雄 | 応援したくなる。 |
| 兎角 | 木曽路の夏は生一本かな 兎角 |
| 兎角 | 天のおもらし傘一本 なんてのも面白いかも? |
| 氷心 | 「天に抵抗 傘不用」てのも抵抗のひとつですよね。 |
| お嬢 | 気骨があって好きだなぁ。。 おもらしってのは天に失礼だと思うぞ(笑)>兎角さん |
| 心太 | 人の世界への抵抗もあるんだろうな |
| 暁兵 | 傘を持たないのも抵抗かもしれない。 |
| 桜虎 | みちさんの句だったんかぁ。それにしても、殴られないよう傘でがんばってるのですね。みちさんにとっての天敵ってなんだろう。 |
| ユズヒコ | 夕焼け空に遇う 神様に会う |
| ユズヒコ | そう思えるあなたはステキです |
| 甲斐 | 線香花火の落ちる一歩手前の、あのなんともいえない気分がよみがえってきます。 |
| あやめ | 息をのむ天蓋の映像。 |
| どれみ | 私は父と朝日と夕陽を拝んで育ちました。 |
| 暁兵 | いいっすね。そんな時そんな気がするでしょう。 |
| 昭雄 | 言い得て妙ですね。 |
| 兎角 | 神も仏も朝の忙し 兎角 |
| 兎角 | 夕焼けで会うってどうかなと思ったんですが、朝じゃ無理でしたね |
| 氷心 | 神のみがなせるわざとしか思えぬ。確かに。 |
| 心太 | そのあとすぐに 逢魔時 |
| どれみ | 天神様の細道は♪ イジッメ子が待ってます |
| ユズヒコ | 遠回りしてゆこう、違う道 |
| あやめ | 行きは良い良い帰りは怖い。 |
| 甲斐 | 天狗のお面をかぶって仁王立ち。 |
| みち | きっと気があるんですよ。 |
| 兎角 | 粋な糞ガキバリカン持って 兎角 |
| 兎角 | 日本古来の遊びって結構いじめ要因になるもの多そうですね〜 |
| 氷心 | ♪遊びの輪=B仲間に入りたいのだけれどなぁ。 |
| 心太 | 会社の裏道にはいじめ大人が待ってるよ |
| 可不可 | いつのまにか消えた天むすの店 |
| ユズヒコ | 家でも作れるからね。こういう天の使い方もあると勉強。 |
| あやめ | 時より早い流行り廃れ。 |
| どれみ | 天むすもね セブンイレブンのジャガ丸君、ドリップコーヒー |
| 兎角 | 天にまします我らが牛丼 兎角 |
| 兎角 | 神隠しですね(笑) 牛丼は一部戻ってきました 新大阪駅の天むすはまだあるかな?名古屋もあったかな |
| 桜虎 | 飛行場には空弁としてまだ健在。 |
| 氷心 | 欲して初めて気づくもの。 |
| 心太 | そういえばそんなものを食べた記憶が |
| 三島 | 落としどころが悪かったよ 空は高いし |
| ユズヒコ | いろいろ取れるなあ。いろいろ考えられて書ききれそうにない |
| みち | 当面打つ手がなさそうですが、空は高いんだし、時間が解決するでしょう。 |
| どれみ | その落としどこrがその場しのぎだったのかしら |
| 兎角 | 崖下に住む雷親父 兎角 |
| 兎角 | イヤリングでも落としたところかな〜 途方に暮れてるのかそれとも前向きなのか |
| 氷心 | あーぁ…って、天を仰いで諦めるしかない。 |
| 心太 | 落としどころっていうのもわなだからね |
| 暁兵 | ひょっとして原爆? |
| りょう | 蒼天とどろかせている風の帝国 |
| ユズヒコ | 帝国としたところに意味があるのかな?もしかして戦争がらみですか? |
| 甲斐 | 疾風、騎馬隊のごとし。 |
| 兎角 | 旗の紋章トカゲ座の星 兎角 |
| 兎角 | しかし今回の台風、日本発案の名前でトカゲって・・・ |
| 桜虎 | なんともすごい壮大な句 |
| 氷心 | 先日のNHK秘境シルクロード「魔鬼城」≠ノ、この句はピッタリ。行ってみたい。 |
| 心太 | ジンギスカーンの怒濤の進軍 |
| 兎角 | 赤ん坊のいい色の糞天高し |
| ユズヒコ | ウンコの色も大事なんだ、母さんに聴いてみます |
| ニポポ | 思わずほほえんでしまう句ですね。「天高し」の前にスペースがあったほうがより良いように思います。 |
| あやめ | すくすく育つ元気印と。 |
| 昼顔 | こんな余裕をもって子育てしたいものです。 |
| 甲斐 | 「糞天」!すごい言葉だなって、第一印象が拭いされません(^ ^) |
| みち | 「天高し」でぐいぐい乳を飲む赤ん坊が出てますね。 |
| どれみ | 芭蕉のうぐいすの糞よりいいです。 |
| 暁兵 | オムツを替える時は両足が天を向くんで、ちょっと雰囲気良いです。 |
| 兎角 | 小さな虹がかかっております 兎角 |
| 兎角 | 赤ん坊のうんちってちょっと緑っぽい感じですね |
| 桜虎 | いい臭い?も天高く。うん、色にしたのがにくいなあ。 |
| 氷心 | きっと美味しく飲んで(食べて)ズンズン成長しているのですね。 |
| 心太 | 大きさで喜んでる爺婆も |
| 兎角 | もうだいぶ前に亡くなった寝たきりの婆さん 親父がトイレへ担いで行くんですが、「臭かねー(笑)」「親の糞が臭かことなかろーも このバチ当りもんがっ」「臭いのは健康な証拠たい」 ま、こんな血筋です。 |
| iz2 | 空に飛行機雲の見ゆる 天にH2Aよ 飛べ |
| ユズヒコ | 失敗したか |
| あやめ | 仏の顔も三度と見守る。 |
| みち | 技を尽くしたら最後は祈りです。 |
| 兎角 | 羽付いている娘の落書き 兎角 |
| 兎角 | 人間も羽根無いもんなぁ 飛行機と対にされると共感しますかねロケットには |
| 氷心 | 空∞飛行機雲∞天∞飛¥ュし整理した方が良いのでは? |
| 心太 | H2Aよ 飛べ だけでいいかな |
| しく | 満天や 闇に隠れし子をさがせ |
| あやめ | 子の親なれば胸刺す思い。 |
| 昼顔 | 暗くては難しいので明るくしてください。 |
| 夜 | どこかに必ずいる。「さがせ」が哀しい。 |
| 甲斐 | いにしえからの星の光を掻き集め |
| 兎角 | 月が出るまで数を数えて 兎角 |
| 兎角 | かくれんぼで皆に見つけられずに何年も なんて怪談とは違って。でも隠れしなんですね |
| 氷心 | この空の下のどこかで生きている。 |
| お嬢 | 心がちくりと痛みます |
| 心太 | 満天や と言い方は疑問を感じるが 満天の星の略か |
| 夜 | 廃屋に銀糸降り注ぐ 秋の天 |
| ユズヒコ | 天と地をつなぐ竪琴 秋の雨 |
| しく | 葉が落ちた柿の木、そのそばにありませんでしたか? |
| みち | 雨の糸を伝って天に帰るものもあるでしょう。 |
| どれみ | 銀糸て明るい雨なんでしょう |
| 兎角 | 冤罪という包囲網の中 兎角 |
| 兎角 | 草原の中かなぁ 廃屋の街に でもいい雰囲気しそうですね |
| 氷心 | 蜘蛛の巣もキラキラ |
| 心太 | 広重の雨みたいにね |
| しく | 天高し 熊猿堂々平野をめざす |
| あやめ | 背に腹は変えられず. |
| 昼顔 | 猪も狸も 困ったことです。 |
| 夜 | 堂々なのかどうか。。でも列を組んで行進しているような可笑しみがあります。 |
| みち | 時事句としてはちょっとやばいような。でも俳句だなあ。 |
| どれみ | 元々彼等のものだったんでしょう |
| しく | 本能の食欲というものには正々堂々 |
| 兎角 | 鹿猪の後を追いかけ 兎角 |
| 兎角 | 一揆で米蔵目指したのとどれくらい度胸の違いがあるかなぁ |
| 氷心 | 猿はそう見えるかも、群れだと特に。熊はどうでしょうね…最近は哀れを感じますが。 |
| 心太 | 迷い出た、熊は途方にくれてという感じがしてしまう。堂々の方が句としておもしろいけどね |
| りょう | 天を沈めて水のとうめい |
| ユズヒコ | 綺麗だなあ、こういう発想は個性的 |
| あやめ | 雲の高さも沈めて。 |
| 昼顔 | 天を沈めて・・・素晴らしいですね。びっくりです。 |
| 甲斐 | 掌をひたせば染みいる天のいろ |
| 暁兵 | 「天」「空」どっちがいいか? |
| どれみ | とうめいはなぜひらがななの |
| 兎角 | 涌水まとう砂の輝き 兎角 |
| 兎角 | 昼なのか夜なのか 天だと夜を沈めたい(私なら)そして闇 空だと透明で青々としてそうです |
| 氷心 | 天を飲めるかも。 |
| お嬢 | 素敵な表現。 透明はひらがなの方が柔らかな感じがしますね。 |
| 心太 | 水底の月という和歌の手法の延長だけど 天という兼題を得て大きくなった。 |
| のぶえ | 空の剣幕待つたなし |
| ユズヒコ | 台風ではないな。カミナリ。 |
| 甲斐 | 雷様の迫力を感じる。この句すきです。 |
| 兎角 | 俺の財布も待ったなし 兎角 |
| 兎角 | 空の剣幕 で雪が降ってくるとは思わないもんな 人間の感覚て不思議 |
| しく | 雹ってのも剣幕のアイテムかも |
| 氷心 | 逃げるが勝ち。 |
| お嬢 | 来るなら来い! |
| 心太 | 番狂わせも起こるかも |
| のぶえ | 空の御機嫌いつ晴るる |
| ユズヒコ | 女心と秋の空。 |
| 昼顔 | 青空が恋しいです。 |
| 甲斐 | 農家なので、実感あります。あーほんにょ早く乾かないかなあ。 |
| 兎角 | 明日は藻屑と化すでしょぉ 兎角 |
| 兎角 | 梅雨時はよく思いますね あ、女心と〜〜 これ元は男心と〜〜だって話どっかで見たー どなたかご存知ですか? |
| しく | 天気図にきいてみましょう。3日さきまでおおよそはわかると思います |
| 氷心 | 顔色をうかがって生きています。ハイ。 |
| 心太 | 台風一過 ってこともある |
| 氷心 | 首が痛くてきもちがいいぞ秋の天 |
| ニポポ | 本当に。 天をあおいで柿を取る、なんてね、気持ちいいデス。 |
| あやめ | 加齢と共にうつむく生活。 |
| 昼顔 | 真上を仰ぐと首の後ろが痛いです。 |
| 甲斐 | うつむいて田んぼにぴかりお天道様 |
| 夜 | 天を見上げることって意外と少ないことに気づく。 |
| 兎角 | 麻痺するくらい女王様とお呼び 兎角 |
| 兎角 | 滑り台に頭を下にして寝転ぶのも気持ちいいんですよ〜これが(あぶない) |
| 氷心 | いっぺん首の体操、そしてまた天を。 |
| 心太 | ぎっくり腰やると首が痛いって怖いね |
| あやめ | 天を知らない 地,と、人と |
| あやめ | 空あるを忘れておりし日々雑事。 |
| 夜 | 地に足付けて、日々営々。 |
| どれみ | 川柳とかで天賞に入ったことがないと言うことですよね |
| 兎角 | 地も人もまだよーわからんので 兎角 |
| 兎角 | 天なんて言われるとさっぱりなもんで、地とか人とかなんとなく分かったつもりになるけど、これがなかなか一筋縄ではいかないんで天を仰いだりします |
| 氷心 | 宇宙旅行時代到来…。ま、私も無縁だろう。 |
| 心太 | 続けていれば天もあるでしょう |
| 心太 | 「天涯」という停留所降りてみる |
| ユズヒコ | 降りたらどうでした? |
| 昼顔 | やっぱり孤独ですか。 |
| 甲斐 | 後部座席振り向きざまに荒波が |
| みち | 次のバスはいつ来ますか? |
| どれみ | 下界までのすべり台があるんです |
| 兎角 | 最初の一声オギャーと泣いて 兎角 |
| 兎角 | 天涯孤独の方だともう一度バスに乗れそうで、これも面白いですね |
| 氷心 | 悠久無窮的場天河青星 わが町・「天涯」。 我、発信中。 |
| 心太 | 海南島の南端に天涯公園ってありましたね |
| 桜虎 | 天井も天丼もポケットから出せるよ |
| ユズヒコ | ドラえもんですか? |
| 昼顔 | どっちを頂こうかしら。 |
| みち | 病院のベッドで空を見てる子かな。 |
| どれみ | 前回xxxどらえもんの予告が 作者わかった |
| 兎角 | 初めて作った単語帳 兎角 |
| 兎角 | 丼なら点が出てきそうだけど、井の中には何も入ってないなぁ て、そんな話じゃないっすね |
| 氷心 | こうして天井と天丼を並べられると( 、) は万物を表しているような…次回「点」にも通ずるか。 |
| 心太 | 天国も地獄もだせますか |
| 桜虎 | これ桜虎エモンに化けたんだけど、ユズ君おしかったね。どれみさんにはみやぶられちゃった。地獄納豆とか天国印のエンジェルティッシュとかならね。 |
| ほたる | 夕焼けの空 泣きたくなる |
| ユズヒコ | あれはどうしてなんだろう?感謝して泣きたくなると母さんは言うけど。 |
| 昼顔 | 感謝して・・・素敵な方。 |
| 甲斐 | ほんとに素敵な方ですね。今日一日を溶かしこむ夕べに頬は熱くなり。 |
| しく | DNA 太古の記憶がそうさせるのか・・犬も遠吠えしたりする。私は、あ〜〜ごくろうさん〜〜なんて思ったりする |
| 兎角 | 旅の郷愁孤独の天慕 兎角 |
| 兎角 | 一息ついて、何か荷物を降ろしてそう |
| 氷心 | わけもなく、ね。 |
| 心太 | 毎日がキャンプファイヤーなのかな |
| 渓 | 菓子買うて下駄高々と投げ上げる |
| ユズヒコ | これは切り絵の世界。 |
| ニポポ | 明日も晴れ! |
| 昼顔 | あ〜したてんきにな〜れ。 |
| 甲斐 | 駄々こねて買うた団子じゃ。投げ上げてパクリ。 |
| 暁兵 | これ頂きます。 |
| どれみ | 明日天気になれ |
| 兎角 | 空き地の脇の親父雷 兎角 |
| 兎角 | ぽーんと蹴るんじゃなくて投げ上げるとこも面白いですね |
| 氷心 | 現在を楽しみつつ未来を想う、過去は無い。子どもの頃に返りたい…が、そのように思うことは即ち過去を想うこと。矛盾だね。 |
| 心太 | 菓子で手がふさがってるから蹴り上げるのほうがいいと思うが |
| 兎角 | ヤコブの梯子登んねぇでくれ熊さんよ |
| ユズヒコ | 落語の世界か? |
| あやめ | 蓮池にたらす蜘蛛の糸。 |
| 昼顔 | 熊さんという名の天使がいたら楽しいのに。 |
| 甲斐 | 落っこちたら、寅さんが蝦蟇の油で手当てしてくれるかな |
| 兎角 | 八っつぁんの焼香ちーんちーん 兎角 |
| 兎角 | 熊さんならまぁ登ったりもしますか 天国行っても追い返されて生き返りそう |
| 氷心 | 足を引っ張る奴が必ずいるもんだ。だから煙草を止められぬ…と言っておこう、ハハハ。 |
| 心太 | 熊さんは植木屋 実は世を忍ぶ仮の姿 |
| 兎角 | 本物の熊の方が良かったな |
| お嬢 | 天に昇る煙の行方を教えてください |
| 昼顔 | 雲には・・なりませんよね。 |
| あやめ | 気分まかせ風まかせ。 |
| しく | 行き先はやはり天国かと・・ |
| 夜 | 行方をくらますのに役立つかしら。 |
| みち | 身をもって体験するまでいいように想像しておきましょう。 |
| 兎角 | 少し上昇大気の密度 兎角 |
| 兎角 | 四季折々、その辺に帰ってきてそうですね |
| 氷心 | そこらの山に棚引いているところまでは見えたようです…昔から。 |
| 心太 | 太陽きらきら 光化学スモッグになります |
| 昭雄 | 天に唾してみる見事土砂降りに |
| ニポポ | やっぱり、やっちゃいけない事でしたか、、、 |
| あやめ | 天罰てきめんってことですか。 |
| 夜 | 雨乞いだと効き目がなかったりする。 |
| 兎角 | 嘘ついてみりゃ見事泥棒 兎角 |
| 兎角 | 宝くじに当たったみたいなもんですねー いや、商店街の抽選くらい? |
| 氷心 | 「むごいぜよ」雨乞者のつぶやき…>夜さん。 |
| 心太 | 倍返しどこじゃないか !0の10乗返し |
| 心太 | 10の10乗だね |
| どれみ | 空を見上げりゃ♪ まぶしいです |
| 可不可 | あー かすれた声で おふくろさんおふくろさん 空を見上げりゃ空にある |
| 夜 | おふくろさんはマブシイ。 |
| 兎角 | 鳥啼き魚の目もまぶし 兎角 |
| 兎角 | 唾するのと同様当たり前のことなんだけど・・・何かありますねぇこの句 |
| 氷心 | 「どんぐり眼をさらに見開いて歌うもんだから…えぇ、そりゃ涙も出ます。」 森進一、真実を語る! 週刊○○水曜日発売!!。 |
| 心太 | 森進一ってまだ歌ってるんですよね |
| 晶 | 孤立する金魚の世界 天から目 |
| あやめ | 鉢の上から狙う猫の目 |
| 夜 | 閉塞感。 |
| 兎角 | 餌食う時と掬われる時 兎角 |
| 兎角 | この目は落ちてきそうでちょっと怖い雰囲気 目 と言い切ってるところの効果ですかね |
| 氷心 | なぜか天目茶碗について考えてみました。 |
| 心太 | 孤独な金魚 天から目 でいいんじゃないかな |
| 可不可 | まずはゴボ天〆はシラタキ |
| ユズヒコ | おでんから来る冬。 |
| 昼顔 | まずは大根〆は決まってません。 |
| あやめ | 食べる順番決めているクセ。 |
| 甲斐 | 夕空にくつくつと薩摩揚げ |
| どれみ | 厚揚げ、ジャガイモ、巾着 ボリュームのあるものばっかり |
| 兎角 | 天朧にも竹割り翁 兎角 |
| 兎角 | 厚揚げと玉子おねがいしまーす |
| 氷心 | ゴボ天で地酒 人心地 |
| 心太 | 笹は次がシラタキぐらいかな「 |
| 氷心 | アトム 君とは天を語れそう |
| あやめ | 先生に読めと言われた漫画本。 |
| 甲斐 | 小学校の学級文庫に「火の鳥」ありました。科学の子複雑なれど優しき心臓(こころ) |
| 夜 | まだ人類の知りえぬことは多々あるねーと。 |
| 兎角 | 興味無いねとブラックジャック 兎角 |
| 兎角 | アトム純朴だもんなぁ きっと天を語るな |
| 氷心 | 彼の目が好きです。 |
| 心太 | 科学の子ですから宇宙論の勉強をしてから話したほうが |
| 昼顔 | 天で待つ 信じたいけど |
| ニポポ | 会いに行きたい人がいる。 |
| あやめ | 私が先と決め込んでる夫。 |
| 夜 | 先に逝ってしまった人が勝ち。 |
| 兎角 | 街の喧騒宣伝効果 兎角 |
| 兎角 | 「極楽」と言えば酒池肉林なんて浮かびますが、「天」だと信じちゃうかな〜 ・・・何だろうこの違い |
| 氷心 | 男心と秋の空…てか。 |
| お嬢 | 天で待たれてもなぁ。。。 |
| 心太 | 天国よいとこ ねーちゃんはきれいだ 浮気してるかもね |
| 夜 | 麻痺の子の瞳に映る高き空 |
| 昼顔 | 何を見ているのでしょうねえ。 |
| あやめ | 夢で空飛べ自由自在に!。 |
| 甲斐 | 天を食む瞳美し生をほおばりて |
| 夜 | 麻痺の子の瞳 高き空 でも。 |
| 暁兵 | 作者は子の瞳を見てるんですね。当然表情も見てますね。 |
| どれみ | ほんとうにみえるのかしら 、その子が空を見てたら。 |
| 兎角 | 夜はまぶたを閉じておやすみ 兎角 |
| 兎角 | きっと映っているでしょう |
| 氷心 | 映った空に「なんで?」 って問うてみたい。 |
| 心太 | いわんとすることはわかるんだが 麻痺の子といっしょに見てる空高き というようなことなんだろうね |
| お嬢 | 窓越しの青空に落書き |
| ユズヒコ | こういう遊び心というのかな?ロマンティッ句(笑) |
| 昼顔 | 大きな鯨を描きたいです。 |
| あやめ | 向かいの窓からサインがくる勘違い。 |
| 甲斐 | 頬杖ついて描いては消し |
| 兎角 | きみとぼくとがくっついちゃった 兎角 |
| 兎角 | 何描こうかな〜 |
| 氷心 | やっぱり雲を描く。 |
| お嬢 | 窓が汚れてないといいなぁ |
| 心太 | まさかまさか SOSなんて |
| ニポポ | 朝はきっと来る おてんとさまを待つ |
| ユズヒコ | そう!そして元気になる! |
| あやめ | プラス思考で生きていこうね。 |
| 甲斐 | おてんとさまと待ち合わせ。何を着ようか、どこへ行こうか。 |
| ニポポ | ↑ こんな待ち合わせだったら、いいなぁ、うんワクワクしちゃう。<甲斐さん> |
| 兎角 | 南極基地の冬の賑わい 兎角 |
| 兎角 | 地球が回ってるってのも考えてみればすごいですねぇ 人間の生きる本能に繋がってる |
| 氷心 | どこから来るのだろう?って考えながら。 |
| お嬢 | 今は苦しくてもがんばろう |
| 心太 | 交通機関がストップして朝まで待ってた人も 10.21 |
| ニポポ | 一人の週末 天体望遠鏡とウヰスキーを少々 |
| ユズヒコ | この「ヰ」の字をみて父さんが感激していました。 |
| 昼顔 | 静かな幸せ。 |
| あやめ | ---良夜かな。って所ですね。 |
| 可不可 | ウヰスキー サントリー、ニッカ、それともスコッチ |
| みち | 気温が低くないとうまく見えませんからね。アルコールは必需品。 |
| どれみ | あとはCD FMラジオを流しておくのもいいでしょうね |
| 昭雄 | いいなあ、至福のときですね。 |
| 兎角 | 父の自慢の白樺の椅子 兎角 |
| 兎角 | 小学生の頃はこういうのにあこがれたなぁ。 |
| しく | 見るのは星ですよね!! |
| 氷心 | ウヰスキー…開高健だなぁ、指ではじいてまず天に感謝。 |
| 心太 | を少々 ていらないような |
| あやめ | 刻々変わる大パノラマ |
| ユズヒコ | 空がスクリーンで映画が見れたらいいな。ギリシャ神話の。 |
| あやめ | 山頂360度の天蓋。 |
| 兎角 | 南の空の下の海 兎角 |
| 兎角 | いろんなものを置いてみたくなりますね〜 |
| しく | 座席が動く遊園地のアストラビジョン・・プラネタリウムではついお眠に・・・ |
| 氷心 | 竜が豚になりトンカツが筋肉になって… |
| 心太 | 山頂、あるいはグランドキャニオン なんてを思い浮かべるね |
| 秋 | 一の笛天はどこまで天だろう |
| あやめ | 神楽の笛の音空突き抜けて。 |
| 甲斐 | 五線の風に紡がれて、天の鼓膜をふるわせて |
| 夜 | 笛の音がはるかにはるかに天高く上っていくようで伸びやかな句。 |
| 兎角 | 酒の滔々流るる辺り 兎角 |
| 兎角 | 一の笛ってのは知らないんですが、それでも何か いい感じですね |
| 氷心 | 長崎くんちのしゃぎりが聞こえるようです。 |
| 心太 | 音の広がりの表現としておもしろいかな |
| ユズヒコ | 天国まで1番遠い秋の死者 |
| ユズヒコ | どうして? |
| あやめ | 一番近いのは、いつの死者だろう。 |
| 甲斐 | 天国への階段は自力かな、他力かな。 |
| 可不可 | どうして? 秋は「天高し」だから 作者はわかった! |
| どれみ | 私にもわかった |
| ニポポ | どうして作者がわかるの、可不可さん、どれみさん? 私にはわからない、、、 |
| 兎角 | 寄り道楽し極楽行きの 兎角 |
| 兎角 | 行き先が地獄だったら嫌だけど天国だったら遠くてもいいな |
| 氷心 | 神様は秋祭りで引っ張りだこ、息つく間もあらばこそ控えているのが神無月。なかなか迎え入れてもらえぬ。…晶さんかも(笑) |
| 心太 | さりとて地獄が近いわけでもない |
| 心太 | 夕陽を追って氷の大地 シベリア上空 |
| あやめ | 白夜に辿りつく?。 |
| 夜 | 飛行機の小さな窓いっぱいに夕陽射す。 |
| 兎角 | 50年目の天地の狭間 兎角 |
| 兎角 | 空白の前後でちと裏切られた感じなんですが、そこに時の断絶を感じました |
| 氷心 | 美しいのだろうなぁ、でも、不時着しないでくれと祈るだろう…きっと。 |
| 心太 | 3時間近く陽がしずまないんだね タイミングによるけどね |
| 三島 | お天道様は味方してくれると思ってたが |
| あやめ | 正直者は馬鹿を見る現実。でもね、自分の良心が応援していますよ。 |
| 夜 | 塞翁が馬ってこともあるし、事は最後まで見なければわかりません。 |
| 可不可 | 私も思っていました |
| どれみ | 中東にいったら日本より味方してくれると思います |
| 昭雄 | そう思っている人が多いかも。 |
| 兎角 | 蝋が流れたとこでUターン 兎角 |
| 兎角 | お天道様は真ん中に鎮座してるだけですもんね その周りをぐるぐる 自分もぐるぐる |
| 氷心 | 順番が巡ってくるまで、えんやこら! です。 |
| 心太 | 相手にも味方しちゃうんだね |