吹寄せ2[天]

会心の親指立てて天高し
ユズヒコ球技大会、ゴール!
あやめ自身につける花丸印。
昼顔胸を張った姿が浮かぶようです。
みち二度と作れないだろうなっていう煮物ができたとき。
昭雄なんか、元気がでますね。
兎角真似て天向く唇の端 兎角
兎角サッカーとか、告白して友達のところへ帰ってきたところとか ニッって感じですね
氷心応援席でも誰かが。
心太携帯にやったぜと報告いれる 
ドット誰に見られてもいい 私の晴天日記
ユズヒコ誰に見られてもいいから晴天なのかな?天晴れ!
あやめ暗号で書く本音。
しく裏日記もある?
可不可本日は晴天なり 変わったことなし
どれみ見たい 見たい 公開してください
兎角台風おいでと楽園の島 兎角
兎角千変万化のわたくしは 晴天しか書いてないのかなぁ とか思いました
氷心嘘は無いにしても、真実の自分でも無い。
心太やましいことは何もない
ほたる走っても走っても浮き上がらぬ 空への長い滑走路
ユズヒコ飛行機乗った事ないからかんしょくとしてつかめない。海外旅行に行きたい!
甲斐魂は重い。
あやめ重量オーバーは私のせい。
可不可滑走路を走りつかれて私は飛ぶのをあきらめました。
みち意識の転換が必要なんです。浮き上がったらそれまでの自分は捨てているのかも。
どれみ滑走路がいないんじゃないかしら 人が飛翔するためには
どれみ滑走路がいらないんじゃないかしら
昭雄人生につながりますね。
兎角子らの素足に翼生えおり 兎角
兎角老いも若きもなかなか空を飛ぶのは難しそう
氷心腹いっぱいのコンドル…ではないだろうから、加速が付く時がきっと来る。
怖い夢のような
心太ヘリコプター型がお勧めです
iz2ラピュタの涼しき この秋の灰色雲の向こうに在る
ユズヒコ天空の城、作者には見えている
甲斐ハウルの城は萌黄の丘のそのまた向こうに。
あやめ空に想いを馳せる童心。
昼顔飛行石は何処まで飛んで行ったのでしょう。
兎角丘にそびえる老木の上 兎角
兎角映画では滅びの呪文で壊してしまうもんなぁ。安易に手に入れてはいけないものの象徴にもなってましたね
氷心見えないけど存在するもの、たくさん有りそう。一杯持っている人は幸せなのかと考え込んでいる。
心太涼しきはいらないかな ラピュタ特派員殿
ラッキー最期に見えたらいいな天とやら
ユズヒコむずかしい句、いろいろに取れる。最後の「やら」で複雑になっている天を空ととるか?それとも?
甲斐「山のあなたの空遠く さいわい住むと人のいふ」・・・所でしょうか。
あやめ最後良ければ全て良しとし。
兎角花の下にて春死なん 兎角
兎角天なんて実際問題わかんないもんな
桜虎地獄に行かないですむといいね。
氷心天とやら…今はとりあえず突き放している。
心太サンルームにベッドをおいて、天気予報に注目
ドット青天の霹靂ってわたしに来ないの?
ユズヒコそんなこと言わないほうが良いよ、来てから来ないで欲しかったと思う人いっぱい
甲斐不死鳥は自ら燃え尽きて、灰の中から甦る・・・そうです
あやめ平穏無事こそ難しい事。
昼顔まだ来ませんか?
可不可現在が平凡ということですか
どれみ「青天の霹靂」ってとんだ災難って意味。 いい意味もあるみたいだけど。
兎角沢庵漬けおる神が振り向き 兎角
兎角ゴムでも着てるんでしょうか(笑)
氷心順風満帆では人生航路も面白くない?
心太古くは三木首相、新しくは堀内監督 どちらもあまり幸運だとはいえないな
ラッキーお天道様君の摂理はちとむごいぜよ
ユズヒコ土佐弁できめゼリフ!背中の龍が泣いている。
あやめはみ出し者の違うものさし。
みちそれでも日は昇る。
兎角危ない蟻さん!靴に踏まれそ 兎角
兎角そんな殺生なお月さん て感じもしますね
氷心竜馬のあの世でのぼやきか? 「あれはあれで良かったのだ」と笑っているのかも。
心太お天道 おまんちとむごいぜよ  このくらいで言いたりるかな
天・地・人、それほどの差はあるまいに
あやめ比べたがりは本能の仕業。
昼顔天と地ほどの差しかないと思う。
可不可まったく同感
兎角女房娘の次にわたくし 兎角
兎角はは(^^; 天地人だと差は無いと思えるのにこんなとこで差を感じる人間ておもろい
氷心せいぜいドングリ程度ですよねぇ。
雲と泥・・あれ、まんなかがない。松竹梅だとどれも同じような
心太これ 川柳、俳句の 入賞ランクを詠んだものだと思うが 天が手垢のついたものが選ばれることも
みち殴られつつ 地球って浮いてるんだよなあ
甲斐右を殴られたら、左の頬を差し出す・・・てなわけにはいかないか。
重さの感覚がおもしろいです。
可不可パンチボールのバランス
どれみ女性のエクササイズでキックボクシングがはやってますって誰が調べたの?
昭雄発想がいいですね。
しく劇画タッチ・・ジョーと力石思い出した。
兎角横に眺むる月がチェシャ猫 兎角
兎角一瞬よくわからなかったんですが、自分も浮いてるとこですかね
氷心KO(ボクシングだけのことではないっす)の一歩手前。
お嬢冷静に殴られているのかな。たまには殴り返せ! なんてね^^;
心太殴られている反動で台風なんぞも
みち天に抵抗の傘一本
ユズヒコこれ好きだな〜抵抗という言葉が生きている!
甲斐骨太な句ですね。
可不可ところによっては雷と予報では
どれみ雨傘も日傘もガードという意味で抵抗なのかしら
暁兵気概が感じられます。
昭雄応援したくなる。
兎角木曽路の夏は生一本かな 兎角
兎角天のおもらし傘一本 なんてのも面白いかも?
氷心「天に抵抗 傘不用」てのも抵抗のひとつですよね。
お嬢気骨があって好きだなぁ。。   おもらしってのは天に失礼だと思うぞ(笑)>兎角さん
心太人の世界への抵抗もあるんだろうな
暁兵傘を持たないのも抵抗かもしれない。
桜虎みちさんの句だったんかぁ。それにしても、殴られないよう傘でがんばってるのですね。みちさんにとっての天敵ってなんだろう。
ユズヒコ夕焼け空に遇う 神様に会う
ユズヒコそう思えるあなたはステキです
甲斐線香花火の落ちる一歩手前の、あのなんともいえない気分がよみがえってきます。
あやめ息をのむ天蓋の映像。
どれみ私は父と朝日と夕陽を拝んで育ちました。
暁兵いいっすね。そんな時そんな気がするでしょう。
昭雄言い得て妙ですね。
兎角神も仏も朝の忙し 兎角
兎角夕焼けで会うってどうかなと思ったんですが、朝じゃ無理でしたね
氷心神のみがなせるわざとしか思えぬ。確かに。
心太そのあとすぐに 逢魔時
どれみ天神様の細道は♪ イジッメ子が待ってます
ユズヒコ遠回りしてゆこう、違う道
あやめ行きは良い良い帰りは怖い。
甲斐天狗のお面をかぶって仁王立ち。
みちきっと気があるんですよ。
兎角粋な糞ガキバリカン持って 兎角
兎角日本古来の遊びって結構いじめ要因になるもの多そうですね〜
氷心♪遊びの輪=B仲間に入りたいのだけれどなぁ。
心太会社の裏道にはいじめ大人が待ってるよ
可不可いつのまにか消えた天むすの店
ユズヒコ家でも作れるからね。こういう天の使い方もあると勉強。
あやめ時より早い流行り廃れ。
どれみ天むすもね セブンイレブンのジャガ丸君、ドリップコーヒー
兎角天にまします我らが牛丼 兎角
兎角神隠しですね(笑) 牛丼は一部戻ってきました 新大阪駅の天むすはまだあるかな?名古屋もあったかな
桜虎飛行場には空弁としてまだ健在。
氷心欲して初めて気づくもの。
心太そういえばそんなものを食べた記憶が
三島落としどころが悪かったよ 空は高いし
ユズヒコいろいろ取れるなあ。いろいろ考えられて書ききれそうにない
みち当面打つ手がなさそうですが、空は高いんだし、時間が解決するでしょう。
どれみその落としどこrがその場しのぎだったのかしら
兎角崖下に住む雷親父 兎角
兎角イヤリングでも落としたところかな〜 途方に暮れてるのかそれとも前向きなのか
氷心あーぁ…って、天を仰いで諦めるしかない。
心太落としどころっていうのもわなだからね
暁兵ひょっとして原爆?
りょう蒼天とどろかせている風の帝国
ユズヒコ帝国としたところに意味があるのかな?もしかして戦争がらみですか?
甲斐疾風、騎馬隊のごとし。
兎角旗の紋章トカゲ座の星 兎角
兎角しかし今回の台風、日本発案の名前でトカゲって・・・
桜虎なんともすごい壮大な句
氷心先日のNHK秘境シルクロード「魔鬼城」≠ノ、この句はピッタリ。行ってみたい。
心太ジンギスカーンの怒濤の進軍
兎角赤ん坊のいい色の糞天高し
ユズヒコウンコの色も大事なんだ、母さんに聴いてみます
ニポポ思わずほほえんでしまう句ですね。「天高し」の前にスペースがあったほうがより良いように思います。
あやめすくすく育つ元気印と。
昼顔こんな余裕をもって子育てしたいものです。
甲斐「糞天」!すごい言葉だなって、第一印象が拭いされません(^ ^)
みち「天高し」でぐいぐい乳を飲む赤ん坊が出てますね。
どれみ芭蕉のうぐいすの糞よりいいです。
暁兵オムツを替える時は両足が天を向くんで、ちょっと雰囲気良いです。
兎角小さな虹がかかっております 兎角
兎角赤ん坊のうんちってちょっと緑っぽい感じですね
桜虎いい臭い?も天高く。うん、色にしたのがにくいなあ。
氷心きっと美味しく飲んで(食べて)ズンズン成長しているのですね。
心太大きさで喜んでる爺婆も
兎角もうだいぶ前に亡くなった寝たきりの婆さん 親父がトイレへ担いで行くんですが、「臭かねー(笑)」「親の糞が臭かことなかろーも このバチ当りもんがっ」「臭いのは健康な証拠たい」 ま、こんな血筋です。
iz2空に飛行機雲の見ゆる 天にH2Aよ 飛べ
ユズヒコ失敗したか
あやめ仏の顔も三度と見守る。
みち技を尽くしたら最後は祈りです。
兎角羽付いている娘の落書き 兎角
兎角人間も羽根無いもんなぁ 飛行機と対にされると共感しますかねロケットには
氷心空∞飛行機雲∞天∞飛¥ュし整理した方が良いのでは?
心太H2Aよ 飛べ だけでいいかな
しく満天や 闇に隠れし子をさがせ
あやめ子の親なれば胸刺す思い。
昼顔暗くては難しいので明るくしてください。
どこかに必ずいる。「さがせ」が哀しい。
甲斐いにしえからの星の光を掻き集め
兎角月が出るまで数を数えて 兎角
兎角かくれんぼで皆に見つけられずに何年も なんて怪談とは違って。でも隠れしなんですね
氷心この空の下のどこかで生きている。
お嬢心がちくりと痛みます
心太満天や と言い方は疑問を感じるが 満天の星の略か
廃屋に銀糸降り注ぐ 秋の天
ユズヒコ天と地をつなぐ竪琴 秋の雨
しく葉が落ちた柿の木、そのそばにありませんでしたか?
みち雨の糸を伝って天に帰るものもあるでしょう。
どれみ銀糸て明るい雨なんでしょう
兎角冤罪という包囲網の中 兎角
兎角草原の中かなぁ 廃屋の街に でもいい雰囲気しそうですね
氷心蜘蛛の巣もキラキラ
心太広重の雨みたいにね
しく天高し 熊猿堂々平野をめざす
あやめ背に腹は変えられず.
昼顔猪も狸も 困ったことです。
堂々なのかどうか。。でも列を組んで行進しているような可笑しみがあります。
みち時事句としてはちょっとやばいような。でも俳句だなあ。
どれみ元々彼等のものだったんでしょう
しく本能の食欲というものには正々堂々
兎角鹿猪の後を追いかけ 兎角
兎角一揆で米蔵目指したのとどれくらい度胸の違いがあるかなぁ
氷心猿はそう見えるかも、群れだと特に。熊はどうでしょうね…最近は哀れを感じますが。
心太迷い出た、熊は途方にくれてという感じがしてしまう。堂々の方が句としておもしろいけどね
りょう天を沈めて水のとうめい
ユズヒコ綺麗だなあ、こういう発想は個性的
あやめ雲の高さも沈めて。
昼顔天を沈めて・・・素晴らしいですね。びっくりです。
甲斐掌をひたせば染みいる天のいろ
暁兵「天」「空」どっちがいいか?
どれみとうめいはなぜひらがななの
兎角涌水まとう砂の輝き 兎角
兎角昼なのか夜なのか 天だと夜を沈めたい(私なら)そして闇 空だと透明で青々としてそうです
氷心天を飲めるかも。
お嬢素敵な表現。 透明はひらがなの方が柔らかな感じがしますね。
心太水底の月という和歌の手法の延長だけど 天という兼題を得て大きくなった。
のぶえ空の剣幕待つたなし
ユズヒコ台風ではないな。カミナリ。
甲斐雷様の迫力を感じる。この句すきです。
兎角俺の財布も待ったなし 兎角
兎角空の剣幕 で雪が降ってくるとは思わないもんな 人間の感覚て不思議
しく雹ってのも剣幕のアイテムかも
氷心逃げるが勝ち。
お嬢来るなら来い!
心太番狂わせも起こるかも
のぶえ空の御機嫌いつ晴るる
ユズヒコ女心と秋の空。
昼顔青空が恋しいです。
甲斐農家なので、実感あります。あーほんにょ早く乾かないかなあ。
兎角明日は藻屑と化すでしょぉ 兎角
兎角梅雨時はよく思いますね あ、女心と〜〜 これ元は男心と〜〜だって話どっかで見たー どなたかご存知ですか?
しく天気図にきいてみましょう。3日さきまでおおよそはわかると思います
氷心顔色をうかがって生きています。ハイ。
心太台風一過 ってこともある
氷心首が痛くてきもちがいいぞ秋の天
ニポポ本当に。 天をあおいで柿を取る、なんてね、気持ちいいデス。
あやめ加齢と共にうつむく生活。
昼顔真上を仰ぐと首の後ろが痛いです。
甲斐うつむいて田んぼにぴかりお天道様
天を見上げることって意外と少ないことに気づく。
兎角麻痺するくらい女王様とお呼び 兎角
兎角滑り台に頭を下にして寝転ぶのも気持ちいいんですよ〜これが(あぶない)
氷心いっぺん首の体操、そしてまた天を。
心太ぎっくり腰やると首が痛いって怖いね
あやめ天を知らない 地,と、人と
あやめ空あるを忘れておりし日々雑事。
地に足付けて、日々営々。
どれみ川柳とかで天賞に入ったことがないと言うことですよね 
兎角地も人もまだよーわからんので 兎角
兎角天なんて言われるとさっぱりなもんで、地とか人とかなんとなく分かったつもりになるけど、これがなかなか一筋縄ではいかないんで天を仰いだりします
氷心宇宙旅行時代到来…。ま、私も無縁だろう。
心太続けていれば天もあるでしょう
心太「天涯」という停留所降りてみる
ユズヒコ降りたらどうでした?
昼顔やっぱり孤独ですか。
甲斐後部座席振り向きざまに荒波が
みち次のバスはいつ来ますか?
どれみ下界までのすべり台があるんです
兎角最初の一声オギャーと泣いて 兎角
兎角天涯孤独の方だともう一度バスに乗れそうで、これも面白いですね
氷心悠久無窮的場天河青星 わが町・「天涯」。 我、発信中。
心太海南島の南端に天涯公園ってありましたね
桜虎天井も天丼もポケットから出せるよ
ユズヒコドラえもんですか?
昼顔どっちを頂こうかしら。
みち病院のベッドで空を見てる子かな。
どれみ前回xxxどらえもんの予告が 作者わかった
兎角初めて作った単語帳 兎角
兎角丼なら点が出てきそうだけど、井の中には何も入ってないなぁ て、そんな話じゃないっすね
氷心こうして天井と天丼を並べられると( 、) は万物を表しているような…次回「点」にも通ずるか。
心太天国も地獄もだせますか
桜虎これ桜虎エモンに化けたんだけど、ユズ君おしかったね。どれみさんにはみやぶられちゃった。地獄納豆とか天国印のエンジェルティッシュとかならね。
ほたる夕焼けの空 泣きたくなる
ユズヒコあれはどうしてなんだろう?感謝して泣きたくなると母さんは言うけど。
昼顔感謝して・・・素敵な方。
甲斐ほんとに素敵な方ですね。今日一日を溶かしこむ夕べに頬は熱くなり。
しくDNA  太古の記憶がそうさせるのか・・犬も遠吠えしたりする。私は、あ〜〜ごくろうさん〜〜なんて思ったりする
兎角旅の郷愁孤独の天慕 兎角
兎角一息ついて、何か荷物を降ろしてそう
氷心わけもなく、ね。
心太毎日がキャンプファイヤーなのかな
菓子買うて下駄高々と投げ上げる
ユズヒコこれは切り絵の世界。
ニポポ明日も晴れ!
昼顔あ〜したてんきにな〜れ。
甲斐駄々こねて買うた団子じゃ。投げ上げてパクリ。
暁兵これ頂きます。
どれみ明日天気になれ
兎角空き地の脇の親父雷 兎角
兎角ぽーんと蹴るんじゃなくて投げ上げるとこも面白いですね
氷心現在を楽しみつつ未来を想う、過去は無い。子どもの頃に返りたい…が、そのように思うことは即ち過去を想うこと。矛盾だね。
心太菓子で手がふさがってるから蹴り上げるのほうがいいと思うが
兎角ヤコブの梯子登んねぇでくれ熊さんよ
ユズヒコ落語の世界か?
あやめ蓮池にたらす蜘蛛の糸。
昼顔熊さんという名の天使がいたら楽しいのに。
甲斐落っこちたら、寅さんが蝦蟇の油で手当てしてくれるかな
兎角八っつぁんの焼香ちーんちーん 兎角
兎角熊さんならまぁ登ったりもしますか 天国行っても追い返されて生き返りそう
氷心足を引っ張る奴が必ずいるもんだ。だから煙草を止められぬ…と言っておこう、ハハハ。
心太熊さんは植木屋 実は世を忍ぶ仮の姿
兎角本物の熊の方が良かったな
お嬢天に昇る煙の行方を教えてください
昼顔雲には・・なりませんよね。
あやめ気分まかせ風まかせ。
しく行き先はやはり天国かと・・
行方をくらますのに役立つかしら。
みち身をもって体験するまでいいように想像しておきましょう。
兎角少し上昇大気の密度 兎角
兎角四季折々、その辺に帰ってきてそうですね
氷心そこらの山に棚引いているところまでは見えたようです…昔から。
心太太陽きらきら 光化学スモッグになります
昭雄天に唾してみる見事土砂降りに
ニポポやっぱり、やっちゃいけない事でしたか、、、
あやめ天罰てきめんってことですか。
雨乞いだと効き目がなかったりする。
兎角嘘ついてみりゃ見事泥棒 兎角
兎角宝くじに当たったみたいなもんですねー いや、商店街の抽選くらい?
氷心「むごいぜよ」雨乞者のつぶやき…>夜さん。
心太倍返しどこじゃないか !0の10乗返し
心太10の10乗だね
どれみ空を見上げりゃ♪ まぶしいです
可不可あー かすれた声で おふくろさんおふくろさん 空を見上げりゃ空にある
おふくろさんはマブシイ。
兎角鳥啼き魚の目もまぶし 兎角
兎角唾するのと同様当たり前のことなんだけど・・・何かありますねぇこの句
氷心「どんぐり眼をさらに見開いて歌うもんだから…えぇ、そりゃ涙も出ます。」 森進一、真実を語る! 週刊○○水曜日発売!!。
心太森進一ってまだ歌ってるんですよね
孤立する金魚の世界 天から目
あやめ鉢の上から狙う猫の目
閉塞感。
兎角餌食う時と掬われる時 兎角
兎角この目は落ちてきそうでちょっと怖い雰囲気 目 と言い切ってるところの効果ですかね
氷心なぜか天目茶碗について考えてみました。
心太孤独な金魚 天から目 でいいんじゃないかな
可不可まずはゴボ天〆はシラタキ
ユズヒコおでんから来る冬。
昼顔まずは大根〆は決まってません。
あやめ食べる順番決めているクセ。
甲斐夕空にくつくつと薩摩揚げ
どれみ厚揚げ、ジャガイモ、巾着 ボリュームのあるものばっかり
兎角天朧にも竹割り翁 兎角
兎角厚揚げと玉子おねがいしまーす
氷心ゴボ天で地酒 人心地
心太笹は次がシラタキぐらいかな「
氷心アトム 君とは天を語れそう
あやめ先生に読めと言われた漫画本。
甲斐小学校の学級文庫に「火の鳥」ありました。科学の子複雑なれど優しき心臓(こころ)
まだ人類の知りえぬことは多々あるねーと。
兎角興味無いねとブラックジャック 兎角
兎角アトム純朴だもんなぁ きっと天を語るな
氷心彼の目が好きです。
心太科学の子ですから宇宙論の勉強をしてから話したほうが
昼顔天で待つ 信じたいけど
ニポポ会いに行きたい人がいる。
あやめ私が先と決め込んでる夫。
先に逝ってしまった人が勝ち。
兎角街の喧騒宣伝効果 兎角
兎角「極楽」と言えば酒池肉林なんて浮かびますが、「天」だと信じちゃうかな〜 ・・・何だろうこの違い
氷心男心と秋の空…てか。
お嬢天で待たれてもなぁ。。。
心太天国よいとこ ねーちゃんはきれいだ 浮気してるかもね
麻痺の子の瞳に映る高き空 
昼顔何を見ているのでしょうねえ。
あやめ夢で空飛べ自由自在に!。
甲斐天を食む瞳美し生をほおばりて
麻痺の子の瞳 高き空 でも。
暁兵作者は子の瞳を見てるんですね。当然表情も見てますね。
どれみほんとうにみえるのかしら 、その子が空を見てたら。
兎角夜はまぶたを閉じておやすみ 兎角
兎角きっと映っているでしょう
氷心映った空に「なんで?」 って問うてみたい。
心太いわんとすることはわかるんだが 麻痺の子といっしょに見てる空高き というようなことなんだろうね
お嬢窓越しの青空に落書き
ユズヒコこういう遊び心というのかな?ロマンティッ句(笑)
昼顔大きな鯨を描きたいです。
あやめ向かいの窓からサインがくる勘違い。
甲斐頬杖ついて描いては消し
兎角きみとぼくとがくっついちゃった 兎角
兎角何描こうかな〜
氷心やっぱり雲を描く。
お嬢窓が汚れてないといいなぁ
心太まさかまさか SOSなんて
ニポポ朝はきっと来る おてんとさまを待つ
ユズヒコそう!そして元気になる!
あやめプラス思考で生きていこうね。
甲斐おてんとさまと待ち合わせ。何を着ようか、どこへ行こうか。
ニポポ ↑ こんな待ち合わせだったら、いいなぁ、うんワクワクしちゃう。<甲斐さん> 
兎角南極基地の冬の賑わい 兎角
兎角地球が回ってるってのも考えてみればすごいですねぇ 人間の生きる本能に繋がってる
氷心どこから来るのだろう?って考えながら。
お嬢今は苦しくてもがんばろう
心太交通機関がストップして朝まで待ってた人も 10.21
ニポポ一人の週末 天体望遠鏡とウヰスキーを少々
ユズヒコこの「ヰ」の字をみて父さんが感激していました。
昼顔静かな幸せ。
あやめ---良夜かな。って所ですね。
可不可ウヰスキー サントリー、ニッカ、それともスコッチ
みち気温が低くないとうまく見えませんからね。アルコールは必需品。
どれみあとはCD FMラジオを流しておくのもいいでしょうね
昭雄いいなあ、至福のときですね。
兎角父の自慢の白樺の椅子 兎角
兎角小学生の頃はこういうのにあこがれたなぁ。
しく見るのは星ですよね!!
氷心ウヰスキー…開高健だなぁ、指ではじいてまず天に感謝。
心太を少々 ていらないような
あやめ刻々変わる大パノラマ
ユズヒコ空がスクリーンで映画が見れたらいいな。ギリシャ神話の。
あやめ山頂360度の天蓋。
兎角南の空の下の海 兎角
兎角いろんなものを置いてみたくなりますね〜
しく座席が動く遊園地のアストラビジョン・・プラネタリウムではついお眠に・・・
氷心竜が豚になりトンカツが筋肉になって…
心太山頂、あるいはグランドキャニオン なんてを思い浮かべるね
一の笛天はどこまで天だろう
あやめ神楽の笛の音空突き抜けて。
甲斐五線の風に紡がれて、天の鼓膜をふるわせて
笛の音がはるかにはるかに天高く上っていくようで伸びやかな句。
兎角酒の滔々流るる辺り 兎角
兎角一の笛ってのは知らないんですが、それでも何か いい感じですね
氷心長崎くんちのしゃぎりが聞こえるようです。
心太音の広がりの表現としておもしろいかな
ユズヒコ天国まで1番遠い秋の死者
ユズヒコどうして?
あやめ一番近いのは、いつの死者だろう。
甲斐天国への階段は自力かな、他力かな。
可不可どうして? 秋は「天高し」だから 作者はわかった!
どれみ私にもわかった
ニポポどうして作者がわかるの、可不可さん、どれみさん? 私にはわからない、、、
兎角寄り道楽し極楽行きの 兎角
兎角行き先が地獄だったら嫌だけど天国だったら遠くてもいいな
氷心神様は秋祭りで引っ張りだこ、息つく間もあらばこそ控えているのが神無月。なかなか迎え入れてもらえぬ。…晶さんかも(笑)
心太さりとて地獄が近いわけでもない
心太夕陽を追って氷の大地 シベリア上空
あやめ白夜に辿りつく?。
飛行機の小さな窓いっぱいに夕陽射す。
兎角50年目の天地の狭間 兎角
兎角空白の前後でちと裏切られた感じなんですが、そこに時の断絶を感じました
氷心美しいのだろうなぁ、でも、不時着しないでくれと祈るだろう…きっと。
心太3時間近く陽がしずまないんだね タイミングによるけどね
三島お天道様は味方してくれると思ってたが
あやめ正直者は馬鹿を見る現実。でもね、自分の良心が応援していますよ。
塞翁が馬ってこともあるし、事は最後まで見なければわかりません。
可不可私も思っていました
どれみ中東にいったら日本より味方してくれると思います
昭雄そう思っている人が多いかも。
兎角蝋が流れたとこでUターン 兎角
兎角お天道様は真ん中に鎮座してるだけですもんね その周りをぐるぐる 自分もぐるぐる
氷心順番が巡ってくるまで、えんやこら! です。
心太相手にも味方しちゃうんだね 

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