吹寄せ4[蓋]

どれみ舌が蓋 ハーモニカの二重奏
可不可これどれみさんでしょう
甲斐唇ではなく、舌なのですね。なんだかこの二重奏は官能的けれど切ない。
みちそうだったのかあ、角度を変えて吹き分けるんだと思ってました。
あやめスタッカートですか。ハーモニカの音色、私の世代は胸の端っこが痛みます。
心太オクターブ奏法というのがあるか、ハーモニカもなかなか奥が深い
兎角蝶の羽先触れ合う刹那
フルートなら吹き方で指はそのままで一オクターブ上出ますが、ハーモニカもできるんですか?
どれみできるんです。 上手い下手は別として誰でも。
身を捨ててこそ浮かぶ瀬もあれ落とし蓋
ほたる落とし蓋の役目をことわざとマッチさせて、上手いですね。
唸りました。喝采。
昼顔ドキッ! 煮物の度に思い出しそうです。
弥生うまい!落し蓋を売るPOPに使わせていただきましょう!家庭用品売り場、本日の特売品です♪
あやめこれぞ落し蓋の本命。
氷心五右衛門風呂の浮蓋もだ。
心太格言との組み合わせでうまいのだが、落し蓋自身は身をすててるとはおもわないだろう 
兎角老舗の鍋に負けぬ香りの
可不可エルサレムは地獄の蓋の上にある
可不可ダンテの新曲 もとえ 神曲ですね
甲斐お盆には地獄の釜の蓋が開くとか・・・その時エルサレムは・・・。
みち下で幾つの火がフツフツしているのか。
あやめ甲斐さんの発想,(笑)!開け方にもよりますね。
心太ダンテの地獄の構図。それ以前の俗信なんてもあったのかな
兎角席取る間の花は静かに
小松左京の短編にこう言うのがありました。
どうするひっくり返ったってフタに罪はない
昼顔ひっくり返ったのはフタですか?それとも・・。
弥生防具、おなべのフタ。防御レベル1。
みち五右衛門風呂でしょうか。
あやめタッパーと同じって訳にはいかない。みちさんの説も面白い。蓋を沈めて入るのでしょう?下駄を履いて入るのもあるそうです。
氷心汁椀の雙を取るにはコツが要る。
心太汁椀の蓋が取れないってよくあることだね
兎角立つんですってば『ドゥ!レミパン』
兎角なるほど汁椀の蓋 箸で芋転がした和尚さんの話がぱっと浮かびました
昼顔川風や 蓋もグツグツ芋煮会
ほたるおいしそうな匂いが風に乗って〜。
あの大鍋、健在でしょうか?
蓋もグツグツ  いいですねー。
あやめ青空も味付けに加え。
暁兵上手いですねー。 芋煮会が主役の句だけど、笹さんの評価はいかに。
ニポポ音付きの動画が見えます。おいしそう!
心太鍋の蓋の動きでぐつぐつをあらわしたか、そろそろ蓋をはずすか
兎角早ようおいでや短パンの子ら
昼顔閉じ蓋の役を演じてはや五十路
ほたる阿吽の呼吸で。
TARA「破鍋に綴蓋」は 「やぶれた鍋でも、それにあう修繕した蓋がある」という意味なんだって。 「とじ蓋」=「フォロー役」じゃないみたいよ。
甲斐「割れ鍋に」・・・「我、鍋に」
弥生年輪を感じさせます。銀婚式はすぎましたか、あとは金婚式ダイヤモンド婚式・・・ 追伸:TARAさん、解説ありがとうございました。
みち一見やさしそうで実はものすごく強い人でしょうね。
あやめ甲斐さんの訳の我、鍋に--とすると、「役を演じて」が分かる気がします。(TARAさんの説がノーマルですが)
心太鍋もくたびれていく。自ずと蓋も
兎角男のこさえた社会ってやつの
のぶえつぎつぎと台風地震蓋開くる
パンドラの箱を開けてしまったみたいに。
昼顔もう閉じて下さい。
みちここまで来るともう日めくりですね。
あやめ大蓋開いて日本沈没って事になりませんように。皆さまご無事でしたか?
氷心安全弁の出来が良くなかったんだ。
心太いったん開くと連鎖反応的に
兎角拾ぅて歩く「天地無用」
どうする自在蓋頂いた 日本列島にかぶせる
台風がきてもこれで安心!
地震は駄目だ。
あやめこの世は真っ暗闇じゃあございませんか。
心太大きさが変えられる蓋、かぶせる目的がつかみづらい
兎角ボタンを選ぶ匙加減
兎角どうも核の傘みたいで 傘だとどうですかねぇ
ニポポ蓋少しかしげ ふつふつふつとジャム
ほたるアップルパイが待ち遠しいわ。
水分を飛ばしてまろやかにする蓋かげんですね。
甲斐「かしげ」が可憐。なんだか乙女の姿のようです。
あやめ女性ならではの句と言った感じですが--。
氷心リズムも取る
心太蓋少しかしげ というのは 蓋を少しあけることだろうか
兎角おなかぽんぽん赤子寝るまで
氷心衣とらで風呂の蓋とる霜夜かな
これはリアリティーがありますね。
甲斐寒い時は風呂場さえも寒い!ですよね。
あやめ同感です。
心太衣とら って言葉が笹にはわからないのだが 着膨れてということかな
氷心衣取らで≠ナす。>心太さん 
兎角風邪をめします御前様です
兎角私もだいぶ辞書引きました ふと思いついてやっと得心
心太失礼 きぬとらでか 風呂場に少し湯気立てておこうということか 
どれみきぬとらで きぬといったら きぬぬがで でしょう 
のぶえ蓋開けて味見せし頃鳳仙花
可不可鳳仙花の種が飛ぶころ
煮物や汁物が恋しくなる頃の感じでしょうか。
あやめシチューのコマーシャルも目立つ頃になります。
心太思い出の中の鳳仙花と現実の鳳仙花が交錯しているのかな
兎角成人の日を記した写真
星月夜前傾飛行中なべの蓋
これはUFOの偽造写真撮影現場ですか?
↑(笑)
みち華麗なる夫婦喧嘩?
あやめ着地〔落下)中の景でしょうか。凛さん、みちさんの評、なるほどね。〔笑)
氷心キャンプ。炉にかけた鍋と蓋の隙間から蒸気が噴いている
心太おもしろいのだがなぜだというのがわkらんな 星月夜に浮かれというと前傾飛行はおかしいし
兎角いつかいつかと中を覗いて
桜虎飛行機にお鍋もってはいれたっけ・・・・
吉祥寺のライブハウスに向かってます
あやめ発酵のつぶやきを聞く蓋の内
ほたるもういいかい?まーだだよう!熟成を待つ蓋の耳。
まさに生きてる
耳を澄ませばひとり言がきこえるよう。
みち一大叙事詩かもしれませんね。
暁兵どぶろく、ヨーグルト、糠みそ、何かなあ? 蓋の内に人が居るのかなあ?
心太蓋の内というのは鍋の中ということか、中で聞く?
兎角ボクノナマエヲオボエテオクレ
兎角〜〜〜聞く胸の蓋 なんてどうでしょう
どれみ指が蓋 開いて閉じて素敵なメロディー
ほたる「舌が蓋」とペアかな?こちらはランパルのフルートの音色が♪〜
可不可これもどれみさんだ 誰かがどれみさんまねてるのかな
なるほど! 発想がすてき。
あやめ昔ハーモニカ、今リコーダー。
昼顔私の愛用は一万円のオカリナです。
氷心唯一縦笛なら吹ける
心太器用な蓋です
兎角胸に染み入る白魚の歌
桜虎やっぱりどれみさんだったかぁ。
フレンチタイプのフルートは音が明るいそうですが。
どれみやっぱりわかっちゃいますね。脱音楽宣言でもしようかしら。
みち 落とし蓋、世の中回してるんはこっちや
上手くついているなあと感心
あやめ落し蓋のセリフ?「味回してるんは---」
心太これぞ落とし蓋の気概
兎角真ん中で回ってるんがおひさまやね
桜虎わかるようなわからんような。しかし攻撃的。
TARA外は晴天 ふたしとこ
ほたるいいお天気だ、今日はパソコンに蓋をして外へ出ようっと!健康的な生活、バンザイ。
↑そういう意味なのね。 「外は」はなくてもよいかしら。
あやめ色々にとれそうです。
氷心霹靂が怖い?
心太天気がいいから ふたしとこ   でもいいかな
兎角コンロ点けましょただいまの声
兎角今日は子供がいっぱい遊んできそうだから、つまみぐいしてたのちょっと残しておこう と読めました
桜虎蓋を開けたらみんなズルしてた
そうこれよく聴きますね
ほたる一円入札とか。
みち自分が含まれるかどうかで分かれますね。「なんだお前もか」のほうが切なくて面白いかな。
暁兵これは「蓋」を詠んでますね。みちさんに同感。
あやめ自分だけ騙されていた、ともとれます。
氷心プロ野球界のこと?
心太なんだお前もかもいいが 地獄の蓋なんてを開けたらなんて意味にもなるかな
兎角何故か気に入る吉本のオチ
ドット蓋然性てふたしかさ
ほたる「がいぜんせい」この言葉、ン十年生きてきて、いまだに私の言葉の辞書にないむずかしい言葉のままで。
可不可哲学用語はふたしかだから
不確かさからも確かさからも言える面白い言葉ですね。たぶん、きっと、。。。。
みちと思っている自分がいるってのがどうも嘘っぽい。哲学者、出てこ〜い。
あやめ確かなものは何も無い、なんてことになったりして。
心太新しい概念を表現するために、いろいろ漢字をもってきたからね http://www.lang.nagoya-u.ac.jp/~sugimura/achivement/pdf/symposium/003.pdf
兎角ガラス蓋なら強化タイプを
弥生不確かさ・蓋しかさ(蓋だけしかない・・・)
TARAうふ 6色弁当にふた
ほたる愛情弁当のできあがり〜。わくわく、彼、あっと驚くかなあ。「うふ」が効いてますね。
昼顔6色もあったら うふ ですよねえ。自信作〜。
甲斐前後の「ふ」が愛らしい。
あやめ具は何と何?、なんて主婦の性。
ニポポいいなぁ、私も見てみたい、そして食べたい!
氷心7色目は開けた時。ピンクのうふ
心太嬉しい朝ですね
兎角きりっと丸く塗りのわっぱ
兎角↑こんなおべんとなら弁当箱なんかどんなでもいいですね
ほたる蓋で隠して食べる日の丸弁当
可不可文化の日、国民の祝日はどうどうと
蓋の真ん中が腐食されて、穴のあいたのを見たことあります。位置を変えたらいいのに。
弥生これは私の親の世代でしょう。お話にはよく聞くのですが・・・弥生は小学校3年生まで脱脂粉乳の給食、その後は普通の牛乳でした。
甲斐私は、白飯の間にカレーをサンドした弁当の思い出があります。一瞬白飯だけかと思って愕然としました。参りました、母上。
昼顔小学生の時 何故か意地悪な子がいました。同級会の席で「あなたの弁当が羨ましかった」と言われて驚きましたねえ。
ほたるジャムを挟んだ食パンをお弁当に持ってきているクラスメイトが羨ましかった。その子はパンの耳をゴミ箱に捨てるのです。喉からで手が出るほど食べたかったパン!
あやめアルマイトの弁当箱って知っていますか。「隠して--」が切ないです。
弥生アルマイトの弁当箱も藁蓋も実物を知っていますが、一人称の句になりにくいということです。生活実感としては響いてこないのです。時代劇や時代小説の感覚でしょうか?私の場合、句にするには「想像」とか「演じる」という要素が入ってしまい、ストレートな一人称にはならないのです。←わかりにくい説明ですよね。ここの枠では狭いので、掲示板「心」で論じた方がいいでしょうか?>あやめさん
桜虎早弁は隠して食べるよね。プラス本立てて。
氷心弁当のない子もいた。で、その頃はどうどうと。飽食の時代に向い始める頃から隠すように・・・
心太みなさんの切ない思い出が 弁当の日の丸に。クラスメイトがジャムパンを食べてたら、余計切ないですね。
兎角後ろから見る髪の刈り跡
兎角家でバリカンで髪の毛刈ってもらってたよなぁあいつ
なにぬねの蓋しておけ ブッシュの口に
あの方何を考えているのかわからない。余り頭は良くなさそう。失礼!
可不可その手の銃で ゴルゴ13に頼みましょう
甲斐華氏911観ましたよ・・・。なにしろ主役ですから。
昼顔賛成です。
弥生これ、大統領選のテレビ討論の句じゃないかな?
あやめテレビって恐いです。本性曝してしまう。
氷心そうかなぁ・・・彼の沈黙はもっと怖いと思うけど。
心太再選されちゃいましたね。途端に市街戦
兎角羊なのかなラムズフェルド氏
心太パイ皮さっくり 雨の午後
これスープかな?雨の午後、時間ゆっくり、好きな人と飲みたいですね
おいしそ。
甲斐パイのさくさくした感じと雨のしっとり感が対照的で両方引き立ててます。雨もスパイス。美味そう。
あやめオシャレな句。軽い映画のシーン。
氷心雨、さっくり。いいですねぇ。
心太スープを小分けしてオーブンで仕上げるでしょうね。
兎角おかわりしたくなってきました
綴じ蓋のあなたが居る幸せ
悟りましたか?
甲斐しみじみいたします。一昨日結婚式に出席したばかりなので。
あやめご馳走様。「今は空気のような存在」ですか。羨ましい。
心太いつも合わせてくれますか
兎角里芋粥をことことと煮て
三島やかんのフタでぬるい水を飲んだよ
これは戦中世代の句だと見ましたが
ほたる飯場の風景?
穴あいてませんでした?
弥生バレー部では、ぶっかき氷を入れていました。
甲斐やかんのフタを盃に一杯。
みち「ぬるい」で表される未完結感。何だろう。
あやめたくましい生活感があります。
氷心麦茶だったなぁ。
心太蓋の穴は指でふさいでね。
兎角ラグビーボールを磨く若人
ユズヒコ「ウっ!」イチゴジャムのふたが開く
気合一発
ほたる蓋をちょっと温める、あるいは輪ゴムで、蓋を開ける知恵のいろいろ。なかなか開かない蓋、実感があります。
TARA開けてる本人じゃなくて、見てる人が「ウっ!」と声を漏らすの。
昼顔逆さにして底をポンポンと叩きます。「男要らず」なんていうのもありますよね。
あやめいつも、てこずる齢。
ニポポいいですね。私もこんな句をイメージしたけど、詠めませんでした。
心太「ウっ!」 マンボでも踊りたくなりますか
兎角いにしえ人の難いかばかり
心太なんの蓋を開けたか データ消失
あはは
ほたる心太さんの一週前のお気持ち、これも「ウッ!」ですね。
可不可私はこれぞという句を?? ところが思い出せなくて新しい句を
TARAブラックホールを開けちゃった。
昼顔お陰で楽しさ2倍。
あやめ私もよくやります。変な所へ出ちゃってウロウロ。
桜虎この句心太さんかなあ
心太これはみえみえですね
兎角回転中のパチンコ台の
兎角せっかく外したの付けたのにもうみえみえですねてコメントがぁ
しく魂の抜けた花 蓋碗に開く
これは不思議な、蓋に花の絵がかかれていたのか?
昼顔どんな花でしょうか 桜湯とかですか?
甲斐蓋碗に名残の湯気が・・。
弥生今の季節ですと、食用菊もあるかな?>昼顔さん
しく中国の工芸茶のひとつ、花茶
あやめ蓋碗ですから上品に桜とか菊とか。「魂の抜けた--」で花びらの半透明になった様子が伺えます。
心太中国茶で いろいろな花の茶が 蓋碗って蓋のある湯呑という意味かな
兎角髪をなでゆく金桂花の精
暁兵冬隣り男やもめの落し蓋
永くなるとね料理も上手くなったりして
ほたるぐつぐつしみる深い味わい。
TARAあは、誘い文句かも。
昼顔お料理上手に男も女もないですよ 私は下手だし・・。
みち誰から覚えた落し蓋なんだろう。
あやめ落し蓋なんて堂に入ったものですね。冬隣りが効いています。
心太そうだね 冬隣と煮物の付け合いも
兎角ギザギザギラリ鯖缶の蓋
兎角暁兵さんなら鯖缶は無さそう
昭雄開いたり閉じたりする頭上の蓋
河童の皿。
昼顔頭が空いて そこから食べる女の話 思い出しちゃった。ゴメンナサイ。
弥生縄文時代の貝塚から出た、サルの頭が横に割られた骨をさわったことがあります。石器で割ったのでしょうが、きれいに割られていました。蓋付きで、猿の脳みそ食べたのかな?
暁兵謎々ですか? 「戦車」かな。
あやめ何でしょう。アイデアの閃き?クリオネの口?
ニポポなんかコワイです…
氷心コロッケの松山千春
心太潜水艦 
兎角マンホールの蓋丸いそのわけ
潜水艦を想起したの私だけでなかった・・。
iz2風邪で〜 頭のなかに蓋がある
ほたるそんな感じ、よくわかります。風邪も、肩こりも?
とれた時は「チョー気持ちいー。」
ぴったりの表現ですね。
弥生実感ですね。鼻と喉には蓋がほしい、じゅるじゅる、ごほごほ・・・
桜虎鼻かみすぎて、耳もへん。
あやめ「頭の中の蓋」言い得てます。
ニポポ思い出したくもないくらい(?)よくわかります。ボ――ッとね。
心太その蓋の下はなんなんだろうね。
兎角目蓋の前にもも1つ蓋が
あやめ魑魅魍魎煮る闇鍋の落し蓋
「魑魅魍魎」は主語か目的語か。
ほたる↑目的語でしょ。
主語だと面白いですねー。
弥生渓さん、夜さんの発想いいですね。以下引用:俳諧て聞きなれない言葉かもしれませんね。いつもとちょっと違って見る行為だと申しあげておきます。
ほたるほたるの石頭、ゴツン!>弥生さん
桜虎この句好き!
心太まあ目的語でしょうね 闇鍋に落とし蓋なんてないとおもうがな
兎角タコイカクラゲエイヒレ焼酎
桜虎魑魅魍魎はぴょんぴょんはねて、しっかり落とし蓋もしないと、ちゃんと煮えないよね。
ユズヒコふたを開けた瞬間が勝負だ!
なんでもね 
TARAそれより、念入りな事前調査とか、継続する力の方が大事なんじゃないかなあ。
みち何が飛び出してくるんだろう。先手必勝。
あやめ瞬発力が物を言う。緊張と期待の爆発。
心太いざ蓋をあけてみりゃ という言い方に呼応しているかな
兎角まずはどいつが開けるかじゃんけん
桜虎そっか試験!がんばって!
ドットところによってゴミ箱の蓋が飛ぶでしょう
天気予報?とほほ。
ほたる面白い台風予報ですね。
あやめ動く絵の天気予報、かつて子供が感動していました。これも面白いかも。
心太風速何メートルぐらいだろうね
兎角つまみ食いにも命がけです
ニポポ紙蓋で待っている 銭湯のコーヒー牛乳
あの蓋集めている子がいましたよ
TARA1本だけ爪が長い理由。
弥生フルーツ牛乳も好きでした。
昼顔やはり片手は腰に。
みち今のビン牛乳の自動販売機って面白いですね。エレベーターみたいなのがお迎えにきて運んできます。
あやめ爪の以前は蓋を取る千枚通しのような器具もありましたよ。>TARAさん。 なつかしいです。
心太最近プラスチックの蓋、かっぱと外す。
兎角プラの蓋する出勤風景
みち瘡蓋のザラっと 河は暗渠になる他ない
傷つき汚れてしまった河への挽歌でしょうか。
弥生いい付け合いです。
暁兵図面にすれば分かるでしょうが、詩情がいまいちかと思います。
あやめそれこそ臭いものに蓋ですね。神田川を思い出します。
心太瘡蓋は自然治癒の過程なんだが。 河に蓋をしてしまうとね。 他ないがいらないかな
兎角袖の下から手を抜く工事
被災地のブルーカバーはためく 10月尽
寒さがつのって・・・お大事に。
あやめ「10月尽」雪が心配です。
心太被災地の仮設住宅 豪雪地帯ですか心配ですね」
兎角小水の匂いかくもはかなき
ほたるノーサンキュウ 手で蓋をするグラス
TARA後ろが前の説明になっちゃって、句としての広がりがないような。 前と後ろが衝突して新しい音を奏でると句になるんだ、と心太さんに教わった。
弥生うん、付きすぎ。
暁兵蓋を詠んでるし、イメージ喚起力もある句だと思います。
あやめ後半だけでワイングラスでは?少し違って来るかしら。状況はわかりますよ。
心太ワイン、ビール 忘年会の風景だったりもして
兎角ビジネス半分口説き半分
ラッキー藁蓋にキセルの響き残りおり
弥生わろうだ〔わらふだ〕【×藁×蓋・円=座】 わら・藺(い)・蒲(がま)・菅(すげ)などを縄にない、渦巻き状に編んで作った円い敷物。錦(にしき)や綾などで包んだものもある。円座(えんざ)。←漢字の読めない弥生は検索してしまいました。「わろうだ」言葉なら知っていますが、これも親の世代より前かも。実感がない。吹寄せは、時々民俗学調査に行っている気分になります。なかなか良いフィールドです。
あやめタバコの焦げ跡が藁蓋にあるのか。囲炉裏とか自在かぎが目に浮かびます。資料館などで見られます。
氷心祖父の口ぐせ「さてと!」を思い出してしまった。
心太響きが残るという表現が藁蓋では無理な表現なようだが
兎角端居に並ぶ網代の火鉢
弥生しぐるるや議論に蓋の月曜日
可不可心太さんがもうこんな議論やめい って。
みち火曜日になるとまたしたくなりますって。
あやめ「月曜日」で、一先ずは蓋して置く事にと、とりました。
心太しぐるると議論というのは付け合いとしては新しいがしっくりしないね
兎角今週時雨が続くでしょう
なにぬねのするすると蓋がしまって夜
帳(とばり)がおりる、とは違うイメージ。
弥生「蓋がしまる」に「するする」は合わないような・・・
みち厚めのカーテンかな。
あやめお風呂の蓋みたいなジャバラ式の天窓のカーテンなら、するするですね。
心太何もない砂漠あたりがそういう感じになるのかな 
兎角目蓋の裏に星を浮かべて
甲斐目蓋がかゆい蚊の亡霊
昼顔瞼が腫れたら悲惨ですね。
みち夜中に音立てて来られると参っちゃいますね。それで目蓋でも刺されようもんなら、もう。
あやめ特に秋の蚊は貪欲です。
心太蚊の亡霊って もう出るはずもない時期にということかな」
兎角抗いきれぬシナプスの網
兎角これ蚊が飛んでる影のようなものが見える病かと思いました あれは目を閉じた時にも見えるんでしょうか
可不可蓋を開けたって川は戻らない。
昼顔干潟も
あやめ有明は深刻。「たって」に感情がこもります。
心太そうだね いったん蓋をしてしまうと下水にね
兎角一度壊れたジグソーパズル
兎角浄化運動なんてやっても100年単位ですねぇ
ラッキー割れ鍋に綴じ蓋と腕を取る
昼顔お似合いです。
あやめ年月を重ねて、磐石のペア。
心太正月の雑煮をたべるシーンでもいいか 
兎角並べば転がる円のお二人
蓋そっと 松茸の香の惜しまれて
これこそ日本産のものでしょう、うちは永谷園の松茸の香のお吸い物
弥生同上
あやめ土瓶蒸し? 貴重品ですものね。
心太大事なものを大事ににね
兎角朧豆腐のかけらを匙に
甲斐満月に蓋する未確認飛行物体
月蝕おこしちゃったの?
弥生このUFOはでかい!
あやめ望遠鏡の見ている位置が気になります。
心太さてどのくらいのスピードで通り過ぎるのでありましょうか
兎角アンパンマンの新しい顔
桜虎おお、アンパンマン!
山路に天蓋を開き森林浴  
昼顔木漏れ日が筋になって 思わぬ所に花が光ったり・・・。
みち空気のシャワー、ゆっくり歩きましょう。
暁兵自動車の天蓋かな? あれあんまり風入らないから頭出すほうがいい。
あやめオープンカーのホロをたたんで。
心太1BOXカーかな シートをフラットにしてね
あやめさんのご指摘通りオープンカー。今はボタン一つで金属製ルーフが収納できる車がいくつもあります。
兎角75年のミニクーパー
三島臭いものには蓋をするように扱われたよ
ひどい話ですよね、いづれみんなそうなるんでしょう
みち個性は諸刃の剣です。どこかで自分もしてるかもしれない。
あやめ右へ習え!の時代がありました。
心太これ 「は」がいらないんじゃないかな
兎角赤ん坊のうんちの写真を撮りました
落し蓋使ってやっと姑(はは)の味
仲良くしてください
昼顔おめでとうございます。次の目標は?
あやめ今時「オレ流で」が多いようです。
心太追いつきましたか。これからが我家の味ですね
兎角寒風荒ぶ国の塗椀
氷心浅漬けの蓋を片手に起こされる
日本の母、日本の朝 お味噌汁の湯気が見えそう
甲斐ぬかみそ風味の両手に揺さぶられ・・なんてことも。
みち起こされて、「あんたが作って」、ハイハイ。
あやめ良いですね。起こされた記憶薄いです。
心太ありそうでありえなさそうな
兎角訛り漸う混じる新妻
iz2蓋  食っちまえ
ほたる最中(もなか)かな?
さざえの壷焼き。歯医者さんに直行!
甲斐カップラーメン、三分なんて長過ぎる!!
ロシア料理の「きのこのつぼ焼き」
弥生私もそう思いました>夜さん
あやめ「パイスープ」蓋を破ってほかほかの---
心太鍋を食らえば蓋までも
兎角遠足弁当グリーンピースが
しく北風や 無花果甘露に蓋をする
可不可北風がこれ以上熟れるのを止めてくれた。 北風ってやさしい。
昼顔イチジクの甘露煮を作られてビン詰めにしたということでしょうか。今の季節ですよね。
あやめ手作りの感じがします。部屋は暖かい。
心太春に食べましょう 可不可さんの解釈もおもしろいね
兎角ふと思い出す妹の癖
新宿にポンと蓋する金曜日
新宿という場所を感覚としてわからないのが悔しいな
ほたる巨大な蓋ですね。実際は知らないけど、イメージとしてなら、感覚的に、なんとなくわかる気がします。
可不可新宿 一斉取締りの日
あやめ新宿の土日は雰囲気が変わります。サラリーマンや学生が金曜で蓋する気持ちかと思います。
ニポポUFOみたいのが飛んできてポンと蓋するのかな、楽しいイメージが湧きます。
心太金曜日だと蓋が開くんじゃないかという漢字が
心太感じが
兎角にーさん先週どうなさってたの
煮えだしますからね
桜虎蓋の底 もうひとりの自分がいた
蓋の底というのがちょっと厳しいかな
甲斐「そこは底 底でこそこそそこそこやっとる」   
みち♪ちゃ茶壺茶壺、茶壺にゃ蓋が無い、底を取って蓋にしな♪ 終わりのない一人遊び。
あやめ容器の中の残り少ない液体に映った自分。
心太蓋の底 って難しい表現だね 蓋の裏ってありえるようだけど
兎角凹型鏡の像は逆さま
桜虎実は御池煎餅の缶の蓋の底。うっかりのぞいてしまった。不思議な世界。ぼんやり自分が映ってる。近いような遠いような。3センチくらいの距離。

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